皆様、こんにちは。
桜水現実(オースイうつつ)です☆
先日から通い始めた整骨院。
気持ちの良いマッサージ、時に痛いマッサージ、でも身体が目覚めていくのを感じています。
そして、実はその処置室で見つけたこの椅子!
最初はどこの冗談かと思いましたが、座ってみるとすごく楽チン!
あまりの座り心地の良さに買ってしまいました。
かっちりして、お尻が型にはめられたプリン化しそうです。
とても気持ちいいんです。
ずっとここのところ忙しくて、座って仕事や勉強をする機会が多く、無理な姿勢でやってたせいか、
自分のなかで骨がバラバラのような気がしていたのですが、
骨盤矯正やマッサージに通っていると、だんだんと自分の骨格を自分で感じてきます。…って、なんかおかしな表現ですね。
でも、その時感じたのが、やっぱり身体って「容れ物」なんだなって。
首が痛くなったとき、容れ物がガタピシャ言い出した…って思ったんです。
「容れ物を大事にしなきゃ」って言う意識が、どっか別のところで動いていく感じがしました。
相田みつをさんの詩で、とても好きな詩があります。
生まれたときは丸裸。
死ぬときゃ、それも置いていく。
身体は容れ物。
たかが「容れ物」でも、、、
されど「容れ物」。
これもきっと自分を愛することの一つ。
ボディと言う形あるエゴが教えてくれる貴重なレッスンかもしれません。
11月からいろいろ始めていこうかな、と思っていました。
だから今は、そのご準備中なのでしょう。
今日のオラクル
ではないけど、何かを迎えるときのタイミングは、心だけの準備ではないのですね。
身体と心の両方のタイミングの一致が大切。
身体にも優しさと癒しを…。
お尻をすっぽり花型プリンにして、ちょっと楽しみながら、ケアしてみます(笑)
うふふ。
身体にいいことしましょ♪
でも、やっぱり飲んじゃうけど…(笑)
うつつ


