皆様、おはようございます。
今日は何故か車の音が大きく聞こえます。
人工的な音は、やはりあまりのびのびとした気持ちにはなれません。

ようこそ、うつつのオラクルリーディングへ。
面白いのは、そう思った途端に、鳥が頑張ってさえずり始めたことです(^^) 桜水現実(オースイうつつ)です。

7月は有難いことに、カードレッスンのご予約をいつもより多く頂いております。
聞くところによると、もうこのマップカードの日本語版は数量が限定されてしまっているようですね。

レッスンは説明書をみることはまったくないので、英語版しか手に入らなくても、どうぞお気軽にお問合せ下さい。

説明書を「見ない」ことで、手に入れる別の自由な良さがあります☆

さてさて、そんななか、本日のオラクルを行ってみましょう。

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乾いた砂漠

私たちは誰でも一度や二度、人生の局面で、「途方に暮れた」ような気持ちになったりしたことがあるのではないでしょうか。

私などは、割とすぐそう言う気持ちになります(笑)復活も早いですが…。

今週は「適切な居場所を探し求める」週です → コチラ★

適切な居場所と言うのには、そこに関わる人との関係性だったり、そこで期待されているあなたの役割などが大きく関わっているのではないかと感じます、

ここで良いんだっけ?

そんな風に感じたときに、ふと「途方に暮れる」気持ちになってしまうかもしれません。

どこまで行っても、砂、また砂。
そんな風景を目の前に見てしまうかもしれません。

補助カードは、「魔法の祈り」の逆位置。

メインカードとのコンビネーションで見ると、こんなことを言っている気がします。

思い切って手放しなさい。

何故なら、「途方に暮れた」時点で、あなたのなかに芽生えてしまったものがあるはずです。

違和感の種から弱々しく発芽したそれは、そのうちどんどん不健全なほどに荒々しく太くなります。

また、逆に、この二つのカードはその砂漠に「実は在るもの」を教えてくれています。

砂漠にも生物が居ます。
砂漠にも地下水が流れている場所があります。

その場所や関係性において、「何もない」と言う制限を手放すことで、

まだ見つけていない「実は在るもの」があらわになり、
その場所があらたに生まれ変わる可能性も伝えています。

砂漠を砂漠として去ってもよし。
砂漠のなかに発展の可能性を持つ「思いのオアシス」を実現させるもよし。

しかし途方に暮れる必要はありません。

あなただけの「街」を出現させるために、何かを手放すタイミングだと感じます。

「適切な場所」がどういうところかを知っているのは、あなただけです。

水分補給を忘れない(笑)一日を…☆

読んで頂き、有難うございます。

共に健やかで、共に幸せに…☆☆


うつつ



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☆☆7月の対面セッション、カードレッスン対応可能日がすくなくなってきました。お問合せはお早めに…☆☆


黄色い花おしらせ黄色い花
チューリップ赤あなたの心をパッと明るくします!チューリップ赤

桜水現実の7月のセッションスケジュール、メニュー等は → コチラ(7月)★

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