皆様、おはようございます!
今日の東京は曇り空。ギーっとなく鳥がいるのですが、なんと言う鳥でしょうか。
ようこそ、うつつワールドへ。
こんな時、鳥博士になりたい、桜水現実(オースイうつつ)です☆
今日はメッセージを頂くことにしました。
では、メッセージをおろしていきます。
何かと悩ますことは多かろう
足元を見れば際限なく
歩きにくい小石がたくさんあろう
上ばかり見ておれば
足元の石に気がつかず、
つまづくこともあろう
とかくこの世は人を悩ますこと多く
人は翻弄されること多く
それならば、誰かのために動いてみよ
足元の小石も岩も
くじいた足も気にならないほどの
それらをも超えていける愛を持てる
そんなもののために動いてみよ
自分のためとの力や情熱は
いつか疲弊してしまうことあれど
たれかのため、何かのため
世のため人のためと思えるものへは
奥底から湧き上がってくるものがなかろうか
そして、それが自分の例えようもない幸福と
つまりはリンクしていることに、気づきはしまいか
愛は一つ
人も一つ
世界も一つ
家族、友人、周囲の関わりあるもの、
すべての世界に波紋を起こす一歩は
自分が何をも超えていける愛を
表現する一歩
表現し始めた一歩
愛の一歩
人はみんなで力を合わせるとものすごい力を発揮します。
スポーツなんてそのとびきりの例ですね。
会社のプロジェクトにしても、みんなの気持ちが合わさっているときの結果はいつも素晴らしく、
そうでないときは、ばらばらの結果しか出ません。
イシスのメッセージにある「自分のためだけだと限界がある」というのは、とてもよく分かります。
人はやっぱり「繋がりたい」と言う気持ちが根底にあるのだな。
自分を省みてもそんな風に思います。
今は人のためなんて考える余裕ない!
そんな風に思ってる人は多いと思います。忙しいとそうなっても仕方ないと思います。
ただ、自分のためだけに動くということが、自分のなかの何かを燃料として「減らしていく」事であるのに比べ、
自分以外の何かや誰かのために動くと言うことは、自分のなかの何かを確実に「増やしていく」ことだと、いつもその境目を通過するたびに実感します。
動きは、もちろん倍のことはあるけれど、結果を喜び合う魂が共にあることは
限りなく奮起を与えてくれます。
うつつは、いまのところ、そう感じています☆
読んでくださり、ありがとうございます。
共に健康で、共に幸せに☆
うつつ
皆様、どうもありがとうございました★
