皆様、おはようございます!
朝日が気持ち良く差し込んでいます。

ようこそ、うつつワールドへ。
少し、現実に戻ってきました。桜水現実(オースイうつつ)です☆

本日はこの方にメッセージを頂きました。

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観音

それでは、メッセージを降ろしていきます。


祈りは、確信。
確信は、祈り。

距離など時間など
想いの道には関係なく

それがどんなにか真摯であるか
どんなにか純粋であるか
どんなにか強いものか

祈りは遅すぎることもなく
早すぎることもなく

願いに大小はなく
善悪もない

ありとあらゆる次元なき世界

祈りは確信
確信とは
自身がその存在すべてをもって
存在さえも超えて
願い思うこと

すなわち愛
愛そのもの

時空を超え
次元を超え
波動高く舞い上がる愛

祈りとは愛

マップのなかに、「聖なる祈り」と言うカードがあります。
自分の欲しいものではないかもしれないが、必要なものが降りてくるカード。
天にお任せ、のカード。

例えば、幸せになりたいと願う。

よく、どんな風に幸せになりたいのか、詳細に思い描きなさい、と言います。

けれど「幸せになる」と願うことは、それ自体がとても曖昧で、「いまが不幸せ」と言うわけではない。

健康だし、食べるものもあるし、着るものもあるし、、、

考えたらたくさんの幸運がすでに共にある。

だからこそ、詳細に描かなくてはならないのかもしれないけれど、

やはり最後は「天にお任せ」なのではないか、と思います。

しかし、やっぱり人の幸せと言うものは、「共に幸せになる」と言うところに源を一にする気がします。

笑顔と言うものが、自分だけでなく、周囲の人に溢れているときほど、幸せなことはなく、
また時空を超えて、もうすでに亡くなられた方達が笑顔であれば、どんなにか良いだろう、と。

綺麗事ではなく、
人と言うものは、最終的には「喜び合う」と言う幸せに行き着くのではないか、と。

そして、その喜び合うということが、「祝福」そのものである、と。

そんな風に感じます。

天にお任せの意味を勘違いしていることが多いような気がするのです。
成り行き任せということではない。
なんでもやってくれる、というものではない。

祈りは確信。

お願いの前に、そこに強い自分を信じる心があるということ。
自分が強く信じるものを持っている、ということ。

そういうことではないか、と私は感じます。

その信じるものに従って、天の計らいとはきっと為されて行くのではないでしょうか。


読んでくださって、ありがとうございます。

うつつ



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