今、開催させて頂いている☆初夏のリーディングキャンペーン☆


お陰様で、対面、メール共にお申込みを頂き、私も毎回たくさんの「癒し」を頂いています。


先日頂いたA様からの感想を、ご本人の許しを頂き、掲載させて頂きたいと思います☆



クローバーうつつ様



この度はうつつワールドからのパワフルで素敵なメッセージをありがとうございます!!



メッセージが届いた日、携帯を忘れて外出しており、家に帰ってメセージを読んで号泣の嵐、不用意に出先で読まなくてよかったと思ったのと、家に帰宅途中、生きる事の怒りやら哀しみが不意に襲ってきて子供のように泣けてきて驚いたのですが、メールを読んで納得。読む前から浄化が始まっていた様です( ;∀;)



うつつさんのメッセージの浄化作用、凄い!!です。泣きながら「何でこんなに私のことわかるの~」と言いながら涙と鼻水がタオルを濡らし、3度目にやっと落ちついて読めたかと思ったら睡魔に襲われ爆睡(笑) 正直、メッセージをもらうまで、自分がこんなにいっぱいいっぱいになっていて、SOSを発していたことに気がついていませんでした・・・とほほですね



メッセージの中の私の気質、私の体験、大切にしていること、感じてること、求めてること、たくさんリンクするところがあり書ききれないほどです。



今の状況が、まさに自分で作った制限の中で、「もうこっちの道しかないのさ」とコブリンに言われているようで、でも潜在的に違うとわかっているからこそ動けない状況にいた事。



看護師という仕事柄、人の死が身近であり、亡くなる方と出会う度に生きる意味を考え、皆苦しみながら亡くなっていくことに自分自身が苦しんでしまっていたこと。そんな医療の現場の現実に希望が見えなくなっていたこと。



この時代にうまれ、何かしなきゃという役割意識にとらわれ、一番大事な自分を幸せにする事を忘れていたこと。



「穏やかなものを求めてもいい、安らかなものを求めてもいい、私たちを頼ってもいい」のメッセージにそれでいいんだと、大きな大きな安堵感を感じました。安らぎを起点に三次元を選んでいく、そんな視点の未来の選択の方法があったんですね。



そして、自分以上に自分を理解してくださり励ましてくれるメッセージと、精霊の国からのメッセージに、自分は天から見守れ、愛されている存在であることがリアルに感じられました。嬉しいことに生活の中でもサポートを感じることが増えてます。



生きづまり、やさぐれてた(笑)私に再び光をともしてくださった、そんなリーディングメッセージに感謝でいっぱいです。読み返しては新しい気づきがあり、感謝と希望を与えてくれる、メッセージそのものが生きてるようですね。折に触れ大切に読み続けていきたいと思います。



本当にありがとうございました<(_ _)>クローバー



A様を最初にリーディングさせて頂いた時、「宇宙の中の人間、人間の中の自分」、そういう広いビジョンを感じました。

と同時に、早くから「死」を意識されて、その上でご自分が出来ることは何か、と考えていらっしゃる感じがしました。


看護師さんであると言うことを伺って、納得しています。


そんなA様へのメッセージは、「穏やかさ、平穏を選びなさい」と言うものでした。

「生きる」と言うことを、「死」の対局として見るのではなく、人生を「生と死の帯」で見るのではなく、

日々の一瞬一瞬の鳥の声、花の輝き、雨のしずく、風のささやき、そういうささいなものから訪れる心の躍動、優しい波立ち、そのようなものとしてとらえてみなさい、と。


過去も未来も現在も一緒に在る大地のような場所に人は立っているのだ、と。

人生とは、何もかもをそんな風に包括したもっと優しいものである、と。


なんとなく、私は亡き父の顔が浮かびました。


生前、医師であった父が繋いでくれたご縁なのかもしれません。

(本当に、よく父が繋いでくれるご縁が多いです。笑っちゃうくらい)

そして、それは父から私への「励まし」のメッセージだともいつも思うのです。


A様、本当に有難うございました。



くも


うつつ