いやぁ、まいった、まいった。
昨日はひさしぶりに飲み過ぎました。

ようこそ
酔っ払い人生、うつつワールドへ☆
桜水現実です*\(^o^)/*

ついこの間のゴールデンウィーク前半に
おっかなびっくりしながら
レムリアンヒーリング®のセミナーを受け
プラクティショナーの資格を頂いてから
ありがたいことに、母を初めとして、毎週二人ずつぐらいヒーリングさせてもらっている。
いまんところ、全員が直接的にも間接的にも知り合いなので、皆なんとなく、
「何がおきるんだろーなー」
と、うきうきしながら受けてもらっている。

そのなかで感じたこと。

最初のカウンセリングの段階で、本音が出てこないことが多い。

仕事の悩みと聞いていたのに、
ヒーリングしてると、
まったく関係ないビジョンが浮かぶので
あれ?と思って、事後、さらっと「こんなん見えたよ」と言うと

不意に泣き出したりする。

例えば、仕事が不安だ、と言っていたのに、
ヒーリング中は、彼氏との関係のビジョンが浮かぶ。

よくよく聞いたら、仕事そのものよりも、それについてとやかく「辞めたほうがいい」って口出す彼氏に遠慮をしていたって感じ。

本人に自覚があったかどうかはわからないけど。

これは、ひとえに私のカウンセリング力の未熟さだと思う。

と、言ったら、私の心友が
「そうとも言えない」と。
知り合いだから、言えないこともある。
知らないカウンセラーだと言えるんだと。
そうか!と、はたと膝を打つ。
占いもそうだもんね。

思うんだけど、
結局ヒーリングで何かを解決してあげることなんて出来ない。
占いも、カウンセリングもしかり。
その彼氏呼んできて、
ちょっとあんた座んなよ、
なんつって、
だいたいねー、なーんて言うのは
単なるおばちゃんの余計なお世話。

ただ、すべきことであり、出来ることは

彼女の幸せを願って、ヒーリングすること。
レムリアンヒーリング®風に言うと、

「彼女自身が創造主と繋がって、
彼女が自分の幸せのためのさまざまな選択やギフトを
きちんと受け取れるようになること。
そのための光の道を身体に開けて作ってあげること」

なのかなぁ、と今のところ、思っている。
んで、うつつ風に言うと、もっと簡単で、

「自分の内なる声をちゃんと聴き取れるように」

です。

なぜなら、神様は常に自分の中に居るし、自分自身だと思っているから。

あれ?

話がずれた…。
そんなわけで、ヒーリングをする時って、お酒をもちろん前後飲まないから
自然とお酒の量が減っちゃって
昨日は
「んもおー、飲むったら、呑む!」
てな感じで、まるで生き急ぐようにして
呑んだのです…。
朝起きたら、洋服があられもない姿で脱ぎ散らかされてました(笑)

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