大野くんと杉山くん -45ページ目

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パンツ移行期

本家の4コマちびまる子ちゃん7巻が届きまちた。

杉山くんてばほんとに天然コですねニヤニヤかわゆす

そしてなかなか冷静なクールボーイな大野くん、冷静に突っ込んでくれます。

ええ、突っ込んで…ごふっごふん。

うーん いいコンビだ。うむ(●´ω`●)


ワタスの頭にはそんな天然危険物杉山くんが頭にはびこってます。

以上をご理解くださった方はどんじょ~↓




(仮)大野くんと杉山くん


字が読みづらくてすんまそん;

気合いで読んでつかぁさい土下座ペコリ

それにしても、このブリーフを描くためにぐぐってみましたが

おされなブリーフがこんなにもあるとは…!

今は子ども用ブリーフもただの白いやつじゃないんですね。。

あ、弁解ですが、さすがに子ども用ブリーフみてニヤニヤするほど卓越してはおりまへんのでwww、

PC画面を見ながらブリーフを描き写す途中で我に返った時のむなしさったらありませんでした(爆)。

ええ、2次元萌えなのでwww




(仮)大野くんと杉山くん-100501_132705.jpg
もとはカラーでちた。例によって写メ撮り(;・∀・)

テレフォンえち


(仮)大野くんと杉山くん

こりもデジカメ撮りより(爆)

やはりこりもスキャンするとえぐい色味になったので。。。

同じ画材を使ってても色調でスキャンのされ具合がでんでん違うんだな。

この機械オンチに誰か教えてエライ人…!








シャツから漂うかぎ慣れたその匂いにくらくらする。

いつもあいつが着ていた水色のシャツをかぶると、なんだかあいつに抱きしめられているようで。

我ながら乙女ちっくな行動に苦笑した。






……


はあ…


なんだかアツイ…



ってなんでおれ反応してんの!?


ここに大野はいないのに。




あいつの匂いがほんの少し鼻をかすめただけなのに、五感の全てがあの記憶を呼び起こす。




やば… おれ  これじゃ変態じゃねぇかよ…!







RRRRRRR…


突然の着信音にオーバーなほど体はびくんと揺れた。



「……もしもし?」



「あ、おれだけど」



電話の向こうから聞こえる聴きなれた声に、今までの自分を見透かされていたようで、かぁぁ…と顔面目掛け血液が一気に昇ってくる。

耳までアツイ。

熱くてじんじんする。



「……ぁ…」

のどがきゅうと狭くなったように感じる。

うまく声がでない。








って!わーぉ恥ずかすぃーい!(;・∀・)

つたない文章ですんまそん。

イラストに添えてみまちた。ちょーん…。

大野くん


(仮)大野くんと杉山くん


もっぱらアナログ描きな自分ですが、どうも色調調整がうまくいかず、

スキャンするとえぐい色味になってしまうので(笑)デジカメで撮ってうPするという暴挙にでましたww

それでもやっぱりうまくいかないけど(;´Д`)


リサイズしましょう。。。

ムダにでっかい\(^o^)/

弟杉山

本家の四コマ漫画で「家で何て呼ばれてるか(呼び名)」っていうネタがあって、

杉山くんは「サトシ」といたってフツーなのに対し、

大野くんは「ケンちゃん(名前はけんいち)」だったという…ニヤニヤ

本人もちょいと恥ずかしいと自覚しているのか、まるちゃんに聞かれて

視線をそらし頬を赤らめながら答えてました。

か~!萌え!!(*´Д`)=зムハァ



以上をふまえた上でどんじょ!↓

そこから始まった妄想かコレだったりしまつ。




何かのきっかけでちょいと言い合いっぽくなった後、ぼそっと言い放った杉山くんの一言。
(仮)大野くんと杉山くん

親友から言われるとかなりダメージ深かったり(笑)。

さらにピンポイントで急所を突いてくるので、なかなか言い返せなかったししてね。

でもお互いがお互いを知り尽くしている仲なのでトーゼン、しっぺ返しは避けられないわけで。

言い返せない代わりに他の急所を突く、みたいなw


(仮)大野くんと杉山くん


実際はお姉ちゃんに弱いのかどうかは知りませんが、

外じゃ「おれは大将なんだ」と言ってたり、リーダー的存在で仲間から信頼を寄せられている彼が

家ではもっぱらお姉ちゃんには弱かったらいいなぁなんてニヤニヤ

弟杉山萌え~( ´艸`)


(仮)大野くんと杉山くん

結局ちんこ言いたかっただけなんじゃないかって?すんませんその通りですw

コレ、杉山くんのお姉ちゃん。きっとキャラ違いますね。すいません。所詮妄想ブログですから。

ぜひ、年頃の弟の前でもお風呂上りは下着姿でうろついてドキドキさせてあげてほすぃ!なんちてw