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洗濯機が壊れた。

音がして、排水が出来なくなっている。

記号が表示されているのでマニュアルを読んでみたがその記号の故障はない。

で、ネットで調べてみると排水ポンプの故障らしい。

部品があったとしても、素人では修理するのは難しいと思った。

昔の洗濯機だったら、後ろを開けて詰まりや緩み、外れているところをちょっといじるだけで直るらしい。

7年前の洗濯機だから古いといえば古いのだが乾燥機能が付いている。

故障個所を見つけるのには、洗濯機を横にして下側を取り外して色々入り組んでいるのを外さないといけない。

とても無理なので、買い替えることになった。

ゴールデンウイーク中なので家電売り場はガラガラだった。

翌日に、新しい洗濯機がやってきた。

作業の人が壊れた洗濯機を動かして、外へもっていった。

新しい洗濯機を設置する前に、防水パンを掃除した。

防水パンは白いのだが、灰のような、綿のような、厚みのある埃のような、・・・

ヘドロが大量にあった。

それを、新聞紙を敷いた大きなレジ袋にかきだして捨てた。

黒いネバネバ、カビなども大量に発生して、こびりついていた。

キッチンペーパーと雑巾で削るように、剥がしてできるだけ綺麗にした。


洗濯機の下は洗濯機を交換するときくらいにしか掃除できない。

洗濯機を設置する場所が広ければ、掃除できる可能性はある。

軽ければ、簡単に移動できるんだろうけど。
重いし、デカいし、狭い。
パイプユニッシュなどで、たまに掃除してたんだけど。




自転車のタイヤの空気が抜けていた。

空気入れを使い空気を入れてみた。

しばらくするとまた抜けてしまう。

自転車屋にもっていって修理してもらった。

太い鉄の針のようなものが刺さっていた。

20分くらいで修理は終わった。

修理代は、1,000円と消費税、80円。
合計で1,080円だった。

朝に自転車屋に行ったのだが、私が一人目の客だった。

すぐに私の他にパンク修理の客が2人やってきた。

自転車屋では、1時間に、3台のパンク修理をすると、3,000円の売り上げになるのかな。

でも、その後にパンク修理の客がこなければ1日の売り上げが3,000円か。

小さな自転車屋だったので、店に置いてある自転車の台数も少ない。

値段も手ごろではない。
そう何台も売れるとは考えられない。

街の小さな自転車屋は、どうやって儲けをだしているんだろうか。

もしかして、パンク修理が毎日20台、30台もあるんだろうか。





そもそも、北海道はいつから日本の領土になったのかな

中学校や高校の日本史で確か、伊能忠敬?が北海道を測量して地図を作った?
時代は、1800年代だったと思う。

とか、教えられた記憶がある。

今、ネットで北海道について検索したら、

江戸時代の測量家、伊能忠敬が作成した日本地図で、北海道は全域が探検家、
間宮林蔵の測量に基づくとする分析を伊能忠敬研究会が18日、発表した。
北海道は北岸部分が間宮、南岸は伊能の測量によるとされていたが、定説を覆す可能性が出てきた。
・・・ 」

と出てきた。

そういえば、間宮林蔵というのも日本史の授業ででてきてたような気がする。

1800年頃は、江戸時代。
江戸時代の頃は、今の日本地図の日本という国は、江戸時代の当時でも日本として1つの国と思っていたのか?
江戸時代、北海道を江戸幕府は統治していたのか?

多分、統治してなかっただろうな。

今の日本は、いつ今の日本になったのかね。
ややこしいけど、明治時代なのかね。

でも、統治する前には、今の日本人とは違う、先住民?が当然いたわけだ。

その先住民が北海道については、権利があるような気がする。

先住民は、いつの間にか日本に取り込まれて、日本人にされたんだろうね。

昔のことだから、酷いことや、荒っぽいことをやってきたんだと思う。

北方領土の前に、北海道が日本の国土かどうかも、あやしいのではないかな。











太古の昔、日本列島に人はやってきたんだと思う。

台湾方面、中国大陸、朝鮮半島、ロシア方面、・・・

色々なルートがあったと考えられる。

択捉島、国後島、色丹島、歯舞群島の島々や北海道には、アイヌの人々が暮らしていたと思う。

だから、択捉島、国後島、色丹島、歯舞群島の島々、北海道はアイヌの人々に権利があるんじゃないかなって思った。

どうなんだろうね。

中学校や高校の日本史ではどんな感じで、教えらえているのだろうか。

大分省略されちゃってるのかな。