前・田久保真紀市長の略歴を紹介する

静岡県伊東市の公式ホームページ!

前・伊東市長/田久保被告の学歴詐称疑惑が
思わぬ業界に深刻なダメージを与えてます。


「業界に泥を塗られた」

前伊東市長・田久保被告にハンコ業界からの声…

“ニセ証書”作成のため「ネット業者に印鑑注文」

の深刻な悪質性【学歴詐称疑惑】

「田久保前市長には、印章業会に泥を塗られたような気分です」

そう、声に悔しさと怒りを滲ませるのは、

「全日本印章業協会」会長・福島恵一氏だ。

NEWSポストセブンの取材に対して、

福島氏が心境を明かした。 

まず、この前代未聞の事件を振り返ると、

静岡県伊東市前市長の田久保眞紀被告(56)

が3月30日、有印私文書偽造・同行使の罪と

地方自治法違反の罪で在宅起訴された。

起訴状によると、田久保被告はインターネットを通じて業者に作成させた印鑑を押印し、卒業証書を偽造。作成時期は、市長に就任した5月29日から6月4日までの間とされている。

7月2日に出席数不足で除籍になってる事が
判明!卒業はしていないと発表してる。
にも関わらず大学長の印鑑を偽造してまで、
なぜ、卒業証書を偽造したのか?!

別に高卒(大学中退)でも市長になれる!

市民は学歴で投票はしてない、

人格で投票してるはず!

素直に

「卒業してるつもりだったが除籍でした。

ごめんなさい!」

と誤ってたら市長→被告にならなかったと思う。

田中角栄さんは小学校卒業(現在の小/中学)

だけで総理大臣になりました。

前・伊東市長/田久保被告の人格に問題があるのは当たり前ですが、素直に謝れない社会の空気が

もっと問題では。。。