今日ボクが見た風景Ⅲ  物置部屋 -31ページ目

今日ボクが見た風景Ⅲ  物置部屋

どんだけ消しても~♪また日は昇るの~♩ライジングサーン♬

 

 

 

 

 

 

 

 

難民自身が

難民はたどり着いた国の国民にとって

脅威になるって言ってるも同然。

 

やれ差別だ、やれ貧困だ、そう訴えて

きっかけさえあれば暴徒と化し

醜いまでの本能むき出しで

欲しい物は手に入れようとする。

 

やるかやられるかの世界、

命の価値が低く、弱い者から死んでいく世界。

まともな教育も受けられず混乱した国を捨て

生きる事に法が必要で無かった環境下で生きて来た人間に

今更、法や秩序を守れと言うのは無理というもの。

 

 

そして嫉妬

 

誇れる祖国を持たない者の

文化破壊

 

 

 

 

聖堂の火災には事件性はないとされている一方で、

フランスでは教会への破壊、汚損、盗難など

攻撃事案が2018年だけで1,063件と多発していた

 

 

何が多文化共生だ

 

美しい街、シャンソンの軽快なリズムに乗って流れるセーヌの流れ。

パリは憧れの街、恋の街、若者の街。およそ、芸術と名のつくもの、

画家、音楽家、もの書き、すべてはパリへパリへと草木もなびく。

世界のモードはパリから・・・

 

花の都と謳われた街は今瀕死状態だ。

 

 

 

日本にもいるよ

奴隷気取りの黄色い奴

 

 

 

あ~あ、やっちまったな。

日本も負けて無いケドねw

 

 

だいじょばない

 

 

猿の惑星トー横

 

放火は死者が出なくても死刑になる事もある重罪 

火遊びじゃ済まないよ

 

放火未遂の刑罰は? 

法定刑は「死刑/無期、もしくは5年以上の懲役」が問われ、

未遂の場合でも罰せられます。

 現在、人が住居として使用しておらず、放火時に人がいない空き家、

倉庫等の建造物に、故意に放火した場合です。

 法定刑で「2年以上の懲役」と規定されており、

未遂の場合も罰せられます。

 

ガス缶破裂したら良かったのに

 

 

これ目当て?

 

んで、思い通りにならないと

こんな暴挙に出るよね昔から

 

 

昭和26年、東京国税局に顕彰碑が建立、

現在碑は川崎南税務署に遷され管理されている。

東京国税局では、毎年の命日ごとに法要が営まれている。 

※「殉職税務官更改端山豊蔵之碑」碑表 故 池田隼人筆

 

 

裏面には碑誌が刻まれており、読む人の心を打つものです。

日本人として忘れてはならないことだ思いました。

 

 

合掌

 

昭和23年浜松では、警察がほぼ機能していない状態で

好き勝手にしていた朝鮮人と、暴力団で銃撃戦に発展する抗争も。 

マ元帥が非常事態宣言も。 ここでも日共の影。 

(S23.4.27朝日新聞)

 

こちらもほぼ同じ期間の事件

朝鮮人による騒擾事件

 

【阪神教育事件】1948年(昭和23年)4月14日から4月26日にかけて

大阪府と兵庫県で発生した在日朝鮮人と日本共産党による、

大規模テロ、逮捕監禁・騒乱事件。主権回復の前ではあったが、

日本国憲法下で唯一の非常事態宣言が布告された。

この暴動により兵庫県知事、神戸市長が監禁された。

 

 

21年から朝鮮人が暴れるのに民衆をまきこみ、

扇動にどの党が加担したのかも、明白ですよね。 

 

 

平和国家 民主主義

こうやって見ると、今も好んで使う言葉が目立ちます。

 

今、フランスで暴徒化してる奴らも時間がたてば

被害者面して弱者に成りすますんだろうよ。

 

 

 

民衆まきこみ扇動令和版

 

 

 

政治云々以前に、人として関わりたくないです。

 

 

 

 

日本人が暴動起こしそうw

 

 

 

 

 

 

 

 

日本の税金投入する日本の万博で

外国製品を使って宣伝するとか意味不明なんだけど、

大阪は中国企業から宣伝賄賂とか貰ってるのでしょうか。

 

ズブズブなんでしょうね

 

吉村国家主席の説明を聞きたいです。

 

 

爆発するかも、気をつけてね 私行かないけど

 

 

大阪万博は、大阪と中国だけで勝手に盛り上がってくれ、と前から思っています。

 

 

このご時世に「中国だ!」なんて言ってる奴らはみんなハニトラ 

ドスケベ野郎

片っ端からリストアップしてやろうか?w

 

 

このご時世に「中国だ!」なんて言ってる奴らは

みんなハニトラだなって思ってますよ。 

中国でお前らは良い思いしてるだろうけど

会社や従業員まで巻き込むな!と言いたいですね。

 

 

 

 

塩でも撒いてつかーさい

 

 

 

 

 

踏み躙る事しかしてないし

 

 

人ってこうも短期間で変わるものなのか。

 

 

外務省出身だからな。節操がないよな。

ちな茂木派。

 

 

松川るいは、2023年の3大ガッカリな政治家

(国民、特に保守層を失望させた)の枠に食い込んでいます。

もちろんトップを独走しているのは稲田ですか、

松川もかなり追い上げて来ています。

 

 

 

 

あちらに対しては〝信用できない〟前提で動かないとダメではありませんか?

 

馬鹿にされてるのも知らず、情け無い。

でも自分だけは良い思いさせてもらってるんでしょうね。

 

 

安倍さんが作った対韓輸出規制の厳格化!

そして通貨スワップ!

全て手放してしまった岸田ぁ!万死に値する!

 

 

 

 

 

 

 

 

凄みを感じる。日本人にこんなパワーがあるだろうか。

 

留学生枠で入学してきたせいか分かりませんが

日本人学生よりも学力や論文作成力が劣りました。

先生方がかなり大目に見ていた印象です。

 

そもそも外国人向けのテストは、

日本人向けのテストより遥かに簡単なので、

片っ端から合格していきます。

 

そのうち研究データや成果も取られ、

いずれ中国人の教授やら学部長が出てきて中華大学になり得る。

研究の成果などの知財を守る法案やスパイ防止法を整備しないと

日本の産業や安全保障にもかかわるのでは。

これは 静かなる侵略。

 

 

日本人も頑張って勉強せい

 

 

日本人駆除政策

 

 

 

 

 

ま・強制送還ですけどね

 

 

 

 

被害者からの通報には全く対応しない警察が
被害者のいる犯罪に甘くて、 

被害者のいない犯罪にやたらと厳しいのはなんでなん?

 

被害者なき犯罪

 

 

なお被害妄想者はいた模様

 

問題なのは、

何に違反してたか?って 事ではなくて、

加害者が分かっていても 

被害届受け付けない事多いですよねってこと。

 

そのくせ被害者のいない事件では、

無理やりこの法律にどう違反してるからとか 

こじつけてきて大々的に報道とかね。 

 

 

 

 

前輪回ってるのじわじわくる

 

 

 

 

共産党や朝日もそうだけど

NHKも相当だよね。

 

 

 

 

 

胡散臭かった「人権擁護法案」

 

 

 

今まで無かった分断と争いの種

生物学的に男性と女性の力の差は歴然。 

人類が永年築き上げてきた、男性が女性に対して配慮する価値観が、

訳のわかんないLGTB法で退化&破壊されていく

 

 

私には答えられない。

明確に答えられるのは 稲田朋美議員 だけだね。

 

 

これ、間に味方になってくれる男子生徒が居なかったらどうなってたんやろな。

①に対する男子生徒の扱いがもう社会の答えなんやろな。

 

 

このような事態になる事は予想出来たはず。 

もうね意図的としか思えない。

 

 

男性専用トイレ 

女性専用トイレ 

男女兼用トイレ 

ここまでしないといけない世界になるのかもね...

 

 

 

 

 

 

 

 

テメーの存在意義を検討しなおせ

 

 

同性カップルの依頼拒否、米最高裁が容認「差別にはあたらない」

 

 【ロサンゼルス=後藤香代】米連邦最高裁は30日、同性カップルの結婚式招待サイトの制作を拒否することは「言論の自由」であり、差別にはあたらないとする判決を下した。顧客の性的指向を理由にサービスの提供を拒否することを禁じたコロラド州の反差別法は、違憲であると判断した。

 同法は人種や信条、障害、性的指向などに関係なく、顧客がサービスを受けられる権利を保障している。州内のほぼ全ての事業所が対象で、違反者には罰金などが科されることもある。

 同性カップルから仕事の依頼を受けた同州のウェブデザイナーの女性が、「反差別法は自らの信念に反する表現活動を強制するもので、言論の自由を侵害している」として同法の差し止めを求めて提訴していた。30日の判決では、9人で構成する最高裁判事のうち保守派6人が「望まない言論を強制しようとしている」として女性の主張を支持し、リベラル派3人が反対した。

 自身が同性愛者だと公表している同州のジャレド・ポリス知事は30日、「判決はコロラドの価値観に反するものであり、私たちは醜い偏見や差別と闘い続ける」として、同法を堅持する考えを示した。カリフォルニア、ニューヨークなど全50州の約半数が同様の法律を制定しており、各州の対応に影響する可能性がある。

 バイデン大統領は30日、「判決が差別を助長すると深く懸念している」との声明を発表し、性的少数者の権利を保護する連邦法制定の必要性を強調した。

 2015年には最高裁が同性婚の禁止を違憲とする判決を下し、全50州で同性婚が認められたが、信仰上の理由などから反対論は根強い。ギャラップ社の5月の世論調査では、米国人の64%が同性間の関係を容認したが、民主党支持層の容認派は79%を占めた一方、共和党支持層では41%にとどまった。24年の大統領選では世論を二分する論争に発展しそうだ。

 

 

 

 

 

7月8日の一周忌に間に合って良かったです。 

天国の安倍さんも喜んでいることでしょう。

 

高市早苗大臣、佐藤啓議員、運営各位、 本当に本当にありがとうございました。

 

安倍さんが安心して眠れるような日本になって欲しいです。 

日本の為に尽くして下さって、本当にありがとうございました。

 

 

 

 

必ず踏みつけに来る輩がいる

それが日本国民の敵だ、覚えておこう。

 

 

 

 

 

 

 

 

29日午前10時15分ごろ、横浜市鶴見区のマンション敷地内で、

住人の大学1年冨永紗菜さなさん(18)が血を流して倒れていると

母親から110番があった。

 

冨永さんは上半身を複数回刺されており、死亡が確認された。

神奈川県警鶴見署は殺人容疑で、直後に刃物を持って自首した

自称会社員、伊藤龍稀はるき容疑者(22)=同区=を逮捕した。

背景に交際トラブルがあったとみて調べる。

 

 

2018年の伊藤龍稀容疑者(Facebook)

 

 

横浜市鶴見区で6月29日、冨永紗菜さん(18)が殺害された事件で

遺族がコメントを発表した。以下、コメントの全文。

 

 

犯人はなぜ娘の命を奪ったのか 

こんなひどい方法を選んだのは何故なのか

 仕方のないことかもしれないけれど

4回警察に相談しても有益なアドバイスをもらえなかったこと 

助けてはもらえなかったこと 

誤った情報がまことしやかに報道されていること 

悪意のある情報操作 

私たちの住まいはもちろんのこと 

さなの祖父宅にまで押しかける報道陣のモラルのなさ 

この全てのことに疑問悲しみ憤りがあります 

 

でも1番許せないのは私たち親がまぬけだったこと 

さなを守れなかった 

理解し難い彼の娘への執着 

度を越す愛情表現 

監視し制限することにさえ 

そうしてしまう気持ちに 寄り添う努力をしながら

何度も話し合ったことは無駄だった 

 

犯人にわかってもらおうなんて無理なことだったのに

それをわかっていなかった 

悠長なことを伝えてる場合ではなかった 

家に入ってきたのがわかった時に躊躇なくすぐに通報すべきだった 

 

彼の人生のことを何故考えたのだろう 

逮捕されたら可哀想だなんて何故思ってしまったのだろう 

甘かった 

 

伝わらない 

身勝手な解釈しかできない相手だったのに 

 

激痛と恐怖 さながこの先得られたであろう幸せを

一瞬にして奪われた 

 

無念でしかない 

これが夢だったら 

時間が戻せたら 

引越ししていたら 

ボディガードをつけていたら 

 

危険な状況なことをもっとしっかりと理解していたら 

いっときも目を離してはいけなかった 

私たちの認識の甘さ 

すぐに通報していたらこんなことにはなっていなかったのだろうか 

後悔ばかりが押し寄せてきます 

 

あの子がくすっと照れた笑顔で「ママ」って呼ぶことはもう2度とない 

気持ちの整理がつかず悲しみに暮れています 

 

好奇心を満たすための憶測や誤った情報で

娘をこれ以上傷つけないでください 

どうかそっとしておいてください 

 

お願いします

 

 

 

 

彼の人生のことを何故考えたのだろう 

逮捕されたら可哀想だなんて何故思ってしまったのだろう 

 

やさしいご両親

やさしい人が苦しむ世の中

 

それを築き上げてるのは

犯罪を断罪せず屁理屈こねて

犯罪するのも理由が在って~可哀想な生い立ちで~

と擁護する人権バカと糞弁護士

それをスタンダードだと触れ回る

メディア、マスコミのせいだよ。

 

 

さなさんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。

 

 

慈悲の心で移民を受け入れた結果がこのザマ

 

 

ポリスを一人で制圧し、しかも、この状態で制圧し続けるのは

訓練された人間である証拠だと思う。一般人ではない。

つまりフランスで起きている事は暴動ではない。テロであり内戦だ。

 

黒幕は一体誰なの

 

 

今日本国民が出来ることは通報。 

第62条第1項の規定による(報償金) 不法滞在者を発見し、

入管へ通報した人に対して、その通報に基づいて退去強制が行われたら、

5万円以下の報償金が支払われます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さすが犯罪者ファーストのれいわ信者だな。

 

 

れいわ、数字示されて、沈没

 

 

誰かに絡んでるのを見たことありますが、

れいわの人達って数字読めないんです。

感情優先の結論ありきなので、話し合いにならないんです。

 

 

価値観が違い過ぎで、まるで外国人と話しているみたいです

 

 

れいわは外患誘致して

国体崩したいのが滲み出てますね。

『移民政策』の行き着く先の現実がこれ。

 

マヌケどもの発言集 

 

・多くのムスリムは優しい 

・同じ民族が寄り添って集まるのは当然 

・多文化共生って面白そう 

・外国人が日本に住みたがるのは喜ばしい事 

・みんなで仲良く暮らそうよ 

・外国に日本人街だってある 

 

気持ち悪いほどの偽善思想だ。

 

北海道の侵略準備は整っている

 

 

沖縄も

 

 中国の習近平国家主席が沖縄と中国の関係について発言したと4日付の共産党機関紙「人民日報」が1面で報じ、波紋が広がっている。習氏発言に対し玉城デニー知事は8日の記者会見で「(中国と沖縄の)交流や歴史について、かなり深い見識をお持ちだと受けている」と評価。一方、香港紙「星島日報」は「習氏は中国と沖縄の淵源を強調した」と指摘し、台湾有事を念頭に、今後、中国が沖縄の領有権が日本にあるか問題化する布石であるとの見方を示した。  人民日報は、習氏が1日「中国国家版本館中央総館」を視察した際の様子を報じた。同館の解説員が習氏に対し、尖閣諸島(石垣市)が中国領であることを証明する文献が館内に所蔵されていると報告した。  沖縄県の翻訳によると、習氏は「私が福州に務めていたとき、福州には琉球館と琉球人墓があり、福州と琉球の縁が深いことを知っています。福健出身の三十六姓の人々が昔、琉球に移住したことも知っています」と述べたという。尖閣に関して言及したとの報道はなかった。習氏が公的な場で沖縄に言及したのは初めてと見られる。  記者会見で習氏発言について感想を問われた玉城知事は「習主席は福建省の省長を務められた経験を踏まえ、福建省と沖縄との交流の歴史に言及されるとともに、今後の交流発展に意欲を示されたものと受け止めている」と述べた。  7月には県独自の「外交」の一環として訪中を予定する。「県としても、沖縄と中国の長く深い交流の歴史をこれからも温めていくことが交流発展の起点になると考えている。そのような経済復興を見据えた環境や交流も、どんどん展開していきたい」と中国との交流促進に意欲を示した。  一方、8日付「星島日報」(電子版)は「習氏が琉球に異例の言及」と題した記事を掲載。沖縄はかつて独立していたが、中国の属国だったと紹介した。習氏の発言は、中国と沖縄の関係の「淵源」を明らかにする意図だったとの解釈も示した。  その上で「台湾有事は日本有事」という日本国内の主張に対し、中国側が「米国の覇権と日本の右翼に対抗するため」沖縄の地位の問題を再び提起すべきと反論している、と記した。日本が台湾問題に介入した場合、対抗措置として、中国が沖縄の日本領有権を疑問視する可能性があるとの見方だ。  ただ「これは沖縄の自決を支持するためで、中国が沖縄を支配するためではない」とした。中国政府が当面、沖縄の主権を問題視するかも明らかではないと結んだ。

 

 

中国が沖縄の領有権を主張する布石を打ち始めました。少しずつ近づいて来て、いつの間にか自分の物にしてしまう中国古来からのやり方です。既に南シナ海では成功体験がありますから、早晩沖縄も中国の餌食になってしまうでしょう。デニーさんが訪中して、中国に媚を売れば、益々その気になるでしょう。日本政府はいつまでも、遺憾だ懸念だ、抗議したと言って尻込みしている場合では無くなリますよ。国防に多額の予算も必要でしょうが、実効性のある軍事的態度も必要でしょう。

 

 

今みんな自分の目で確認してる。

『日本』にこの政策を推し進める議員を絶対支持しちゃならん

 

岸田政権も維新も移民政策で一致

ふざけた政策を進める政治家

 

 

 

イスラム教徒から支援を受けアルフィヤは

議員として何をするつもりなのか?

政治資金規正法では外国人からの寄付は3年以下の禁錮か

50万円以下の罰金で更に公民権停止。

彼女には説明責任がある。

なにせ自分から支援があった事を述べたのだから。

 

 

 

 

無から有を生み出す

韓国のウリジナル文化生産方と同じやり方w

 

なにしても頭悪すぎて滑稽になる文化盗用

 

 

 

 

 

 

 

 

 

歴史とは… 

日本にとっては「学び」 

中国にとっては「商機」 

韓国にとっては「願望」

 

 

世界にとっては「勝者の記録」

 

 

Colaboにとっては「買う者」

「私たちは買った」

浅はかなる朝鮮脳

 

入管法の施行は1年後でしたっけか。

その間に不法入国者カワイソー的な世論を醸成しようと

NHKやそっち系映画界隈等が躍起に。 

 

 

 

 

マイナンバーは想定内の誤差を重大事のように取り上げ

市民(笑)等が廃止させようと躍起に。 

 

 

中身がすっからかんにも拘わらず速攻で施行したLGBT法

 

 

どうも左翼界隈の発狂ぶりを見ていると、 

・入管法 

・マイナンバー というより保険証

この2点が何らか急所になっているくさいんだよな。 

 

あとインボイス

 

 

そこから連想できるのは、 

「海外から何らかの形で何らかの協力者をいれる」 

「日本の役所が情報を同時共有していないスキをついて何かやっている」 

としか思えないんだけど・・・。

 

 

日本与党の手のひら返し 保守派の左翼化

 

日本は難民を受け入れろっていう国連

 

 

 

んで日本の国防の現場からネトウヨを排除せよ

という内部告発

 

彼のメンタルは はたして日本なのだろうか・・・。

 

「日本の精神」無くして「日本の国防」は不可能だが

自衛隊を「グローバル軍突貫工事隊」に

とどめておきたい人が内部にいるんちゃう?

 

「委任統治」は、第一次世界大戦後、敗戦国の植民地をどうするかという課題をめぐって、ウイルソン主義的な理想と当時の帝国主義のリアリズムとの妥協の産物であった。この制度は、米国の大統領ウイルソンの顔を立てると同時に、戦勝国の領土的野心をある程度満足させる結果となった、と著者は論じている。 
 南太平洋の島々が国際連盟の委任統治領となり、日本がその受任国と選定された。しかし、大日本帝国の国際連盟脱退後は、その委任統治領については議論があったという。アジア太平洋戦争における日本の敗北の後は、これらの地域は、国際連合戦略統治地域となり、南洋諸島は米国の核兵器の実験場となっていく。これらの一連の過程の背後で渦巻く国際政治の真相を精緻に分析している労作である。
 著者は現在は、防衛大学校の国際関係学科の教授であるが、1991年から1997年まで、オックスフォード大学に留学して博士号を取得した。ボードリアン図書館、ローズ・ハウス、クイーン・エリザベス・ハウスが所蔵する英国の植民地に関する膨大な史料にアクセスができた。博論研究の後半では、ロンドンの国立公文書館、大英図書館、東洋アフリカ研究学院、ロンドン大学図書館などに通い1920年から40年の間の史料を渉猟した。国内だけにとどまった研究者とは異なり、本書は自問自答をベースとするオックスフォード流のチュートリアルの教育の成果ともいえる。
 なお、著者は、音楽と政治というテーマの『政治と音楽』(晃洋書房、2022)にも「帝国のこだま」というタイトルの興味深い原稿を寄稿している。

 

 

古傷がうずいてしょうがない糞メリケン

 

 

ロシアの暴発を成功させ

今度はアジアの混乱を企てか。

日本の内政干渉に精を出す米民主党

 

目的はは中国か?

それとも日本か?

 

 

United States of America

 

陰で共産主義者と手を組んでた国

彼らが恐れるのは日本の報復。

 

 

日本の自衛隊が「グローバル軍突貫工事隊」なら安心安心

だろうな糞メリケン

 

 

米民主党の今の態度は日本が裏切る前提での外交と圧力だ

一般国民にでさえ肌でそう感じる。

 

同盟とは何だ?

疑心暗鬼で敵を見誤る糞アメリカ!

何も変わっとらんし成長どころか百年後退しやがった。

 

 

 

 

日本に核を持つべきだと言ったトランプの聖人ぷりよ!

 

 

アメリカがこれを言えてこそ初めて

真の同盟を組めると云うもんだ。

 

これを言わせたアベちゃんは大したもんだ!

さぞや目障りであったろうな。

 

 

核兵器 

持つか持たないかはまた別問題として。

 

エマニュエル・トッド 日本核武装のすすめ 米国の「核の傘」は幻想だ|文藝春秋digital (bungeishunju.com)

 

 

核攻撃を正当化できる時代はとうに終わったよ。

ヒトラー率いるナチスが悪なら

こいつとコイツが率いた米国民主党も同等の悪だ。

覚えとけ米国民主党。

 

 

 

「アメリカの同盟国数カ国を、友人リストから外す時が来た」

こんな刺激的なタイトルの論説が、今年の8月にアメリカで発表された。

中では、アメリカの同盟国10カ国を、次から次へとバッサバッサと切り倒しているのだが、なんと日本は「トリ」を務めるという、大変名誉な地位(?)を担っている。

著者はダグ・バンドウ氏という、首都ワシントンD.C.にあるケイトー研究所というシンクタンクの研究員である(「カトー研究所」とも呼ばれる)。

ケイトー研究所は、2018年の調査では、アメリカで第10位、世界で第15位に入るシンクタンクである。

このランキングは『2017 Global Go To Think Tank Index Report』によるものだ。ペンシルバニア大学の「シンクタンクと市民社会プログラム」が発表した。

日本語では8月12日に、韓国の『中央日報』日本語版が報じていたので、見た読者もいるのではないか。

記事タイトルは「米シンクタンク研究員『もう日本との親善断つべき時』」という、更に刺激的なものだった。

ここでは、以下のように書かれていた。

 

 

米シンクタンク、ケイトー研究所のダグ・バンドウ専任研究員はホームページに「同盟国との問題:数カ国と友人関係を断つ時」という報告書を通じ、日本、フィリピン、スペイン、イタリア、ドイツ、エジプト、サウジアラビア、トルコなどとの同盟を断ち、米国の国益に合致する同盟を結ぶべきと主張した。

 

バンドウ専任研究員は日本に対して「いまや日本との親善を断つべき時」とした。彼は「日本はきれいで謙虚で良い国」としながらも、「中国と北朝鮮が軍事的に活発になったが日本は『平和憲法』の裏に隠れ続けている」とした。世界3位の経済大国である日本の国防費はGDPの1%水準にとどまっているとし、「第2次大戦は終わり、日本は回復し、民主主義は深く根を下ろした」とした。

出典:中央日報日本語版サイトより。

 

米中関係が緊張を増すなかで、このようなことを言うダグ・バンドウ氏の真意は何なのか。このような記事を発表する「ケイトー研究所」とは、どういうシンクタンクなのか。

抜粋して記事を書く予定だったのだが、あまりにも面白い論説なので、長いが全文を訳して掲載することにする。

「アメリカ様」に頼っているのは、日本だけではないことがよくわかる。読んでいて苦笑の連続だった(笑っている場合ではないのだが)。

※以下の訳文で、太字と小見出しは筆者がつけた。

「同盟国の問題:同盟国数カ国を、友人リストから外す時が来た」

The Problem with Allies: It’s Time to Unfriend a Few Countries

著者 ダグ・バンドウ

初出:2020年8月8日 アメリカン・スペクテーター(オンライン)

 

アメリカの多くの同盟は、正式なものでも非公式なものでも、一つの目的を果たすことになっている。

それは、米国の安全保障を強化するということだ。同盟は手段であり目的ではない。効果として他国を守ることになるかもしれないが、究極の目的は、アメリカをより安全にすることであるべきだ。

しかし、ワシントンの当局者たちは、軍事パートナーをフェイスブックの友達のように扱うようになっており、人気があると自慢する権利を際限なく積み重ねていっている。

この場合、アメリカ人は簡単に勝利を主張することができる。近年、アメリカはモンテネグロと北マケドニアを北大西洋条約機構(NATO)に加えた。次はグランド・フェンウィック大公国か?(訳注:有名小説に出てくる架空の欧州の王国)。それは世界の友好度を競う「くじ」において、アメリカに圧倒的なリードをもたらすだろう。

実際に今は、苦しいプロセスを始めるには、良い時期だろう。役に立たない、あるいは逆効果の同盟国との友好関係を解消するためのプロセスだ。

彼らを敵のように扱うという意味ではない。ただ、彼らの健勝を願い、自分の問題には自分で責任を持ち始めるようにしてもらうだけだ。例えば、自分の身は自分で守ることなど。

アンクル・サムがいつまでもソフトタッチで、国庫のドアを大きく開けて、軍隊を送る準備ができていると期待するのではなく(訳注:アンクル・サムとはアメリカを擬人化した男性キャラクターのこと)。

真っ先に外したいサウジアラビア

ワシントンは、サウジアラビア王国から始めるべきだ。

共産主義は悪だが、少なくとも理論的には魅力がある。今日、絶対君主制よりも愚かな統治形態があるだろうか? 

しかし、数千人のサウジアラビアの王子たちは、個人的な楽しみのために、国の資源を略奪しているのだ。イスラム教の聖地を維持するために献身している、高潔な禁欲主義者のふりをしながらである。

権力を維持するために、アメリカを含む世界中で原理主義的なワッハーブ派の教えを支持し、キリスト教徒やユダヤ教徒、その他の宗教的少数者を悪魔とみなしているのだ。

皇太子のムハンマド・ビン・サルマーン氏は、砂漠の中にある都市国家の集合体のようなものを事実上支配しており、ヨットやフランスのシャトー(城)、レンブラントの絵画などで散財をしながら、エリート富裕層に自由のための身代金の支払いを強要したことで知られている。

サウジアラビア王国は、残忍なほどに抑圧的な国で、政治的な反対意見や宗教的な多様性は一切認めていない。

この王国はイランよりもはるかに悪い国である。イランは、不公平だが結果が出ないわけではない選挙を行っており、迫害の危険はあるものの、キリスト教徒やその他の宗教的少数派の信仰を認めている。

サウジアラビアの独裁者として知られる皇太子は、どちらも許さない。実際、彼は政治的抑圧を強化し、ブログの書き手やその他の人々が、黙秘して、自分の支配を永遠に称賛することを行わないというだけの理由で逮捕している。

アメリカの安全保障にとってさらに悪いことに、彼は傲慢で、愚かで、無謀である。

彼はイエメンを侵略した。イエメンは何十年にもわたって戦争状態にあり、内紛の最新ラウンドを、イランを巻き込んだ宗派戦争に変えてしまった。

皇太子はレバノンの首相を誘拐し、シリアではジハード主義(訳注:アルカイダやイスラーム国の思想的拠り所とされる)の反乱軍を支援し、リビアでは内戦資金を提供し、カタールを操り人形の国にしようとし、エジプトでは残忍な弾圧に助成金を出した。

サウジアラビアの首都リヤドは、もはやかつてのように重要ではない。エネルギーの影響力は弱まっており、是が非でも自国民が守るような種類の社会を創る必要がある。事実上の傭兵として米兵を雇うことを永遠に期待するのではなく。

米大統領がこのような卑劣な政権を無批判に受け入れるという光景は、ワシントンの評判と世界的な信頼性を損なっている。

利益ゼロのモンテネグロ

モンテネグロは、素晴らしい観光地であり、映画の舞台でもある(訳注:ジェームズ・ボンドの『007 カジノ・ロワイヤル』が有名)。

しかし米当局者達は、この切手の国をNATOに迎え入れたとき、好かれようと必死になった。

フリーダムハウスの「一部が自由」の評価付けの説明によると、以下のとおりである。

「モンテネグロでは多数の政党が政権を目指して争っているが、野党は分断されており、その指導者達は頻繁に嫌がらせを受けている。そして政権党である社会民主党(Democratic Party of Socialists)は、1991年から政権を握っている。汚職は、深刻な問題である。調査するジャーナリストや、政府に批判的なジャーナリストは、多くの非政府組織(NGO)と同様に、圧力に直面している」

もっと重要なのは、首都ポドゴリツァは、地政学的に無関係である。NATOにモンテネグロを加えて、アメリカの防衛上のコミットメントは拡大されたが、それに伴う利益は何もない。

モンテネグロは今年、6,500万ドルすべてを軍事に費やすことになるが、これはペンタゴン(米国防総省)にとっては丸め誤差によるエラーであり、すべての支出を説明することはできないと認めている。

モンテネグロの人口は、米国議会選挙区の一つよりも人口が少なくて、2350人の男性が武装している。その広大な装甲部隊は、8隻の装甲兵員輸送車で構成されている。海軍は350人の水兵と、5隻の巡視船を配備しており、アドリア海を手の内で良好な状態に保っている。

空軍は飛行しない航空機を数機、飛行すると思われるヘリコプターをパン屋の1ダース保有している(訳注:パン屋の1ダースとは13のこと。よく一つおまけしてくれることから)。少なくともモンテネグロをNATOに加盟させたことは、別の文学的風刺の構造を生みだした。

外国の脅威など感じていないドイツ人

対照的に、ドイツはリアルな国である。

実際、ヨーロッパ最大の経済規模と、(ロシアを除いて)最大の人口を持っている。明らかに歴史はベルリンに重くのしかかっているが、それは自国やヨーロッパの防衛に貢献することを避けるための、使い尽くした言い訳になっている。

6年前、ドイツは、2024年までにGDPの2%を軍事費に充てることを約束した他のNATO加盟国に加わることになった。これは恣意的な基準ではあるが、少なくとも防衛へのコミットメントを示している。

昨年のドイツは1.38%だった。30カ国中17位という真ん中あたりの位置にあるが、絶対的な不足額は、他のどのNATO加盟国よりも大きい。

同時に、ドイツ軍の実際の準備態勢は、モンテネグロと似たり寄ったりの可能性がある。連邦議会の軍事コミッショナーのハンス=ペーター・バルテルス氏はかつて、「人員も物資も不足しており、時に不足の上の不足に直面することがある」と訴えたことがある。

しかし、はるかに有名なアンゲラ・メルケル首相は、ドイツのコンプライアンスを2030年まで先送りにした。軍隊への支出がそのレベルに達することはないだろう。メルケル首相はあと数年で退陣するだろうから、彼女の公約は無意味である。

さらに悪いことに、彼女はキリスト教民主同盟(訳注:メルケル首相が属する政党で中道右派)を、(大連立を組んでいる中道左派政党の)社会民主党ライトに変えてしまった。次の政権は緑の党が率いることになるかもしれない。

最後に、外国の脅威から身を守る必要があると考えているドイツ人は、ほとんどいない。

ドナルド・トランプ大統領が、在ドイツ米軍を縮小するという計画に対する彼らの最大の不満は、経済的なものだ。シュトゥットガルトの市長は「この街はアメリカ人の消費力を失ってしまう」と嘆いていた。ヴィルゼックの市長は、失われる雇用を列挙した。ワシントンの政策立案者は、米国の利益に焦点を当てるべきなのだ。

歴史的に、ドイツはしばしば名前だけで同盟国を選び、効果的な軍隊は言うに及ばず、軍隊を配備することもできない瀕死状態の国家を選んだのだった。第一次世界大戦ではオーストリア・ハンガリー、第二次世界大戦ではイタリア。

今日のアメリカにとっては、フィリピンがそうである。マニラは半失敗状態(国)であり、ロドリゴ・ドゥテルテ大統領によって、さらに危険性が増している。

去って嬉しいフィリピン大統領

ドゥテルテ大統領は、フィリピンで選出された大統領の中で、最もこれ見よがしに反米的な大統領である。

アメリカがかつて残忍にフィリピンを植民地化し、先住民の独立運動を抑圧しながら、20万人の民間人を死なせたことを、しばしば思い出させる。おそらくこのことは、麻薬使用者や麻薬の売人に対する無法な暴力や超法規的な殺人を奨励している彼の、悪い人権の記録を説明しているのだろう。

フリーダムハウスは、この国は「部分的にしか自由ではない」と判断している。「法の支配と司法の適用は行き当たりばったりで、政治的・経済的エリートに大きく有利になっている」と指摘し、「活動家やジャーナリストに対する凶悪犯罪には、依然として免責が常態化している」と指摘している。

米国の安全保障にとってさらに悪いのは、彼の一貫性のなさである。彼は大統領就任早々に中国に突進してゆき、フィリピン国家のアメリカからの「分離」を宣言した。後になって、中国の代償は高すぎると認めたのだった。

ドゥテルテ氏は、政治的同盟国へのビザの拒否に、腹を立てた(訳注:比大統領の側近、デラロサ上院議員のアメリカ入国ビザを、米政府が拒否したことを指すのだろう。この上院議員は、超法規的殺人を含む、強硬な麻薬犯罪関連対策を国家警察長官として推進してきたという)。

そして大統領は今年初めに、両国間の軍事協力を規定している「訪問米軍に関する地位協定」の破棄を通知したと発表した。しかし、今から数週間前、彼は心変わりした。

昨年、中国の船がフィリピンの漁船に衝突してゆき、沈没させた。残念ながら、ドゥテルテ大統領と前任者たちは、北京ではなくモンテネグロとの戦いに適した海軍を作っていた。フィリピン海軍の旗艦は、半世紀前のアメリカ沿岸警備隊の不要品である。

どの艦隊も、上海を封鎖して報復しようとはしなかった。そこで彼はトランプ政権に戦争に行くように要求した。「私は今、アメリカに呼びかけている。私は『訪問米軍に関する地位協定』を引き合いに出している。アメリカは、第7艦隊を中国の前に集結させてほしい。私は今、彼らに求めているところである」。

しかし、それだけではなかった。「彼らが南シナ海に入る時、私は入る。私は最初にそこに行く第7艦隊に同乗する。それから私はアメリカ人に『OK、すべてを爆撃しよう』と告げるだろう」

トランプ大統領は、ドゥテルテ大統領の戦争招致を拒否した。これでアメリカが必要とする友人が一人減った。

私欲しか興味がないエジプト支配層

ワシントンは、エジプトにも言うべきである。立ち去れ! 

この中東の国は、かつて米国にとって重要だった。しかし、アラブ世界での主導的役割を失った。カイロの指導者が何を言おうと、もはや誰にとっても重要ではない。

さらに、政権は、かつてイスラエルにとって脅威であったイデオロギー的な焦点と、目的の真剣さの両方を放棄してしまった。今日、政治的支配をしながら経済をコントロールする軍の将校階級は、ほとんど自己肥大にしか興味がない。

将軍から大統領に転身したアブドルファッターフ・アッ=シーシーは、前大統領ホスニー・ムバーラクが誇りに思うような権威主義国家を作り上げた。

自由主義者からムスリム同胞団のメンバーまで、何万人もの人々が、抗議からアッ=シーシーの権威主義的な統治を単に批判することまで、あらゆる理由で逮捕されている。正義は嘲笑に過ぎず、死刑が一括して言い渡される。

検閲は着実に厳しくなっており、アッ=シーシーは、政府の多くの犯罪に少しでも光を当てようとする独立したNGOさえも閉鎖した。社会的な安全弁なしで、民衆の爆発への圧力は高まるばかりだ。

そしてエジプトの刑務所は、ムバラクの刑務所以上に、イスラム過激主義の孵卵器となっている。

ロシアと仲良しのトルコ

NATOの家事(維持管理)は、トルコでは継続すべきである。

トルコは強力な軍事力を保有しているが、欧州にとって唯一もっともらしい深刻な脅威であるロシアよりも、同盟国の仲間であるギリシャや、EU加盟国のキプロスに対してその軍事力を行使する可能性が高い。実際、トルコの船は最近、リビアへの武器禁輸の実施を求めているフランスとギリシャの船と対峙した。トルコは禁輸を甚だしく破っていたのだ。

トルコ大統領レジェップ・タイイップ・エルドアンは、いかなる批判も拒絶しているが、『ニューヨーク・タイムズ』紙によれば、「一部のNATO大使は、トルコは現在、グループの民主的価値観と集団的防衛に対して、公然と挑戦をしていると考えている」という。

かつて世俗国家(政教分離国家)であったトルコ共和国は、長い間、二つの重要な役割を果たすと考えられていた。一つは、ヨーロッパ南東部の前線であるモスクワを封じ込め、特にソ連・ロシアの黒海艦隊を封鎖すること。もう一つは、中東への橋渡し役として、穏健なイスラム民主主義を現実に示すことであった。両方の機能は今では駄目になってしまっている。

2015年、トルコ軍がシリアで活動していたロシア機を撃墜した際に、プーチン大統領と一時的に衝突した後、エルドアン大統領は対立から撤退し、モスクワと親密な関係を築いた。シリアのアサド政権の将来を巡って意見が分かれているにもかかわらず、両政府は軍事的対立を回避して、発生した事件を解決するために協力してきた。

アンカラはまた、ロシアのS-400対空システムの購入を決定した。このことは、米国がトルコにF-35を販売する予定がキャンセルとなり、トルコによる共同生産作業を中止する原因となった。NATOの誰一人として、ロシアとの戦争になったらトルコが参加するとは信じていない。

さらに、エルドアン氏の初期のリベラルなアプローチは、政治的なおとり商法であったように見える。

首相になり、後に大統領になる前に、彼は民主主義とは列車のようなものだと言った。つまり、目的地に着けば降りるということだ。彼は何年も前に降りた。唯一の未知のことは、2023年の再選を確実にするために、彼がどのような権威主義的な戦術を使うかということだ。

フリーダムハウスは、トルコを「自由ではない」と評価している。「最初に自由化の改革を行った後、エルドアン政府は、政治的権利と市民の自由をどんどん軽蔑するようになった。そしてその権威主義的な性質は、2016年のクーデター未遂の後に完全に強化された。統治への反対者が明確にわかると、劇的な弾圧を行ったのだ。2017年に採択された憲法改正により、権力は大統領の手に集中した」。

それ以来、何万人もの人々が投獄され、仕事を解雇された。多くの人々は、エルドアンと彼の熱烈な支持者の心の中だけで明らかになっている、広大で幻想的な陰謀の一部であると非難されている。

タダ乗り欧州代表、スペイン

スペインは、はるかに快適で、民主的で、発展した国だ。

しかし、スペインは、ヨーロッパがアメリカに国防をタダ乗り、あるいは少なくとも安価乗りしている問題をよく示している。

マドリッドの軍事費はここ数年変動しており、2019年にはGDPのわずか0.92%を占めただけで、5年前と変わらない。国防費は1ドル当たり1ペニーさえも使っていない!(訳注:1ペニーは1セントのこと。1ドル=100セント/ペニー。つまり「100円に対して1円すら使っていない」という意味)。

スペインの軍隊は十分に訓練され供給されているが、国が貢献できる能力と比較すると小さすぎる。

スペインは、EU27加盟国の中で、5番目に大きな経済をもっている(訳注:GDPを見るならEU27の場合4番目だと思うのだが。イギリスを入れたEU28なら5番目。何の指標が基準なのだろうか)。ヨーロッパの5大経済大国のうち、ドイツ、イタリア、スペインの3カ国は、国防上の重要な役割を果たすことにほとんど関心を示していない。

もちろん、それは彼らの選択である。しかし、欧州の最も重要な経済大国が責任を負わないのであれば、ヨーロッパはどうやって自衛するのだろうか? 

ワシントンは彼らをカバーするべきではないし、彼らは、言葉の深刻な意味における同盟国であるというふりをするべきではない。

ジョージアはNATOに入るな

ジョージ・W・ブッシュ政権は、ジョージアの大統領がミハイル・サアカシュヴィリであった時、その国に夢中になっているように見えた(訳注:同大統領は米コロンビア大学やワシントン大学で学業経験をもつ。当時日本では、国名は「グルジア」と呼ばれていた)。

ワシントンに熱狂的なファンがいたにもかかわらず、彼の人権記録は、望まれるべきものを残した。ロシアと戦争をして、アメリカを紛争に引きずり込みたかった彼の願望もそうだった。

ジョージアは、まさにNATOに入るべきではない種類の国である。米国の安全保障にとって重要ではない。ソビエト連邦と帝国ロシアの一部として、モスクワと歴史的なつながりがある。予測できない、無責任な指導者たち。モスクワとの未解決の紛争。

プーチン大統領は、アブハジアと南オセチア(原注:長い間ジョージアの支配に抵抗していた小さな領土)を支援することで、自らの役割を果たしてジョージアからの分離を助けた。

欧州のオブザーバーは、ジョージアが2008年8月にロシア軍がいる領土を標的にして、銃撃を始めたと断言している。

(訳注:このロシアとジョージアの国境にある領土に起こった紛争は、「8月戦争」とも呼ばれる。この地で問題が起こるのは、少数民族が住んでいるからである。一般的に信じられている話は、次のようなものだ。「元ソ連だったジョージアは、民主化してロシアから離れようとした。ロシアは怒り、領土問題が存在する場所に戦争をしかけてきた。大国ロシアに攻撃されてしまったこの小さな国は、アメリカに救いを求めた」。しかし著者は「違う、そうではない」と言いたいのである)。

国際監視員を務める英国兵ライアン・グリスト氏は、「ジョージアの攻撃は完全に無差別だった。ロシアの挑発行為に対して、もしそれが本当にあったとしても、不釣り合いだったことは、私には明らかだった」と述べた。

攻撃は十分に計画されていた。当時、ドイツの『Der Spiegel』誌は、「NATOの将校たちは、ジョージアの攻撃は、南オセチアのポジションに対して計算されたものであると考えていた。現場に事実を創るためである」と報じていた。

サアカシュヴィリ自身の当局者たちは、米国の支援を期待していると断言した。彼はCNNに出演して訴えた。「これはもうジョージアのことではない。アメリカのことだ、アメリカの価値観のことだ。我々は自由を愛する国民であり、今まさに攻撃を受けている」と訴えた。「だから、核戦争を始めて私を救済しなさい!」と。

ジョージアの人々に同情するのには、もっともな理由がある。しかし、アメリカ人はジョージアのケンカをアメリカのケンカにして、自分たちの未来を危険にさらすべきではない。

そして、大トリの日本

最後に、日本を友達リストから削除する時だ。

(訳注:ここでは「defriend」という動詞が使われている。SNSの友人リストから友人を削除する時に使うネット用語)。

もちろん日本は素晴らしい国だ。豊かで、清潔で、礼儀正しく、複雑で、異なっていて、興味深い。しかしながら、中国と北朝鮮が軍事的に活発になっても、日本は「平和憲法」の陰に隠れ続けている。

真実を言えば、北朝鮮も中国も、アメリカの安全保障を直接脅かしてはいない。彼らはアメリカを攻撃することには興味がない。太平洋にあるアメリカの(訳注:島々の)領有権を奪うことにも興味がない。

彼らの目は東アジアに据えられている。北朝鮮は韓国と、ワシントンが入ってくる可能性を心配している。中国はモンロー・ドクトリンの中国バージョンを実施し、アメリカを領土問題やその他の紛争に巻き込まないようにしたいと考えている。

アメリカの同盟国は、アメリカが核武装勢力と戦争をすることを期待するのではなく、自国を守るために、自国のできることをすべて行うべきである。

日本は、世界第3位の経済大国であり、明らかに軍事的にもっと多くのことをする余裕がある。日本の防衛費は、何年にもわたってGDPの1%を超えてきた。最近では、そのレベルにすら達していない。このわずかな量で、長年にわたって本格的な軍隊の創設を可能にしてきたのだ。

しかし、もし東京が本当に北京を恐れるのであれば、ーー北京は尖閣諸島・釣魚島を領有し、第二次世界大戦中に日本の略奪によって生み出された憎しみをほとんど捨てていないーー、日本人は1ドルに対して1ペニー以上の貢献を進んで行うべきだ。

彼らがそうしないという事実は、恥知らずな同盟国の安価乗りの、もう一つの例である。北マケドニアのような地政学的に無効な国が、約束の支出をするかどうかは、重要ではない。しかし、日本は、太平洋における同盟国の防衛の基礎であるべきだ。

第二次世界大戦は終わった。日本は復興した。民主主義は深く根付いている。フィリピンのようなかつての敵は、日本にもっと行うように促している。アメリカはタダ乗りする人をもう一人、友人として必要とはしていない。

アメリカが利益を得るのは、他の国々と共に協力する時であるが、それは安全保障上の脅威に立ち向かい、他の共通の目的を促進するためである。

しかし、正式な同盟とは、この目的を達成するための手段であって、同盟そのものが目的ではないのだと捉えなくてはならない。目的を達成するために、アメリカ人は自分の安全を犠牲にするのだ。

同盟国、パートナー、友好国、呼び方はなんであれ、このような国家が、米国の利益を推し進めることをやめたとき、それは変化のときなのだ。もはや自分の役割を果たさなくなった同盟国を友達リストから削除するといったように。

(論説終わり)

 

なぜこのような主張をするのか

読んでみて、いかがだっただろうか。

同盟国メッタ切りであるが、この著者の言うことには真理のトゲがある。

現実には大変複雑な状況を単純化しすぎている感は否めないが、それでも鋭い。

日本人から見ると、中国に対する脅威が感じられないのが不思議である。「脅威を感じるなら、自分で防衛しろ」と怒られそうだが、現在の米中対立は、世界の覇権をめぐる争いであり、米ソ対立のようにイデオロギーの対立でもあるはずだ。

なぜこれほど、中国を無視できるのだろうか。

このケイトー研究所の思想的な立ち位置に、大いに関係がありそうだ。

完全自由主義者たち

著者バンドウ氏が属する「ケイトー研究所」というシンクタンクは、ほぼ「完全自由主義」の思想的立場にある。

フランス語版のウィキペディアが見事にまとまっているので、引用したい(フランスは本当に思想に強い)。

 

ケイトー研究所は、その規約の中で、「個人の自由、政府の縮小、経済的自由、平和」を擁護する政策を提唱していると発表しています。

その中で民営化を求めているのが、航空宇宙局、米国郵政公社、公共テレビ、社会保障、運輸保安局、公共交通機関などです。また、廃止を求めているのは、最低賃金、反トラスト法、アファーマティブ・アクション(訳注:差別撤廃のための優遇政策。人種等で人数割り当てを行う)、福祉国家、関税障壁などです。

非介入主義的な外交政策を支持しており、ジョージ・W・ブッシュのイラク侵攻、バラク・オバマのリビアへの介入、イエメン紛争への米国の関与を批判しています。

最近では、トランプ大統領が望む「イスラム教徒入国禁止令」を強く批判しています。

こういった思想は「リバタリアニズム(完全自由主義)」と呼ばれる。ケイトー研究所は、よくこの立場を擁護しているということだ。

しかし、個人の自由がそれほど大事なら、経済活動に国家統制をはかる中国など、天敵中の天敵なのではないのだろうか。国家資本主義で対抗してくる中国に対して、そんなにのん気で良いのだろうか。

おそらく「中国の国家資本主義経済などは、『見えざる手(アダム・スミス)』によって、勝手に自滅するだろう」、だから「軍事的脅威さえなければ、ほっておけばいいのだ」くらいにしか思っていないのではないかーー実際に、それだけの強さがアメリカにはあるかもしれないが。

個人の自由が大事なのに、アメリカの国益を中心に据えるところは、思想的にはご都合主義的ではある。でも、だから現実の政治の世界において、バンドウ氏は注目されるのかもしれない。

米共和党に対する影響

ケイトー研究所のリバタリアン主義は、共和党内にある保守主義の運動の流れに関連があると言われる。

影響を受けた有名な人物は、ロナルド・レーガン元大統領である。バンドウ氏は、レーガン政権では大統領特別補佐官として勤務していた。

レーガンを支持した保守層の源流となっている人物では、バリー・ゴールドウォーターが有名である。彼は1964年の大統領選で、共和党の正式候補者だった人物だ。ジョンソン民主党候補者に大敗して、大統領にはなれなかった。

トランプ大統領は、防衛費の分担金として、年間約80億ドル(約8500億円)の負担を求めていると、日本政府高官に伝えたという。トランプ大統領は、同じ共和党大統領として、レーガン大統領の流れをくんでいると言えるかもしれない。

日本に対して「第二次大戦なんて、とっくの昔に終わった。軍事はどうぞ自分のお金でやってください。軍事大国になっても構いません」と聞こえる意見を言うアメリカ人は、こういう思想的立ち位置にいるケースがあるのだと、覚えておいて損はないだろう。

どうする、日本人

日本の国防問題となると、「アメリカが憲法を押し付けたくせに」という日本人は、相当数いる。

しかし筆者は、もし日本の市民が憲法の改定を望み、民主的手続きを踏んだ決定をするのなら、アメリカが一丸となって国家権力でつぶしにかかることはないだろうと思っている。

戦後75年も経っているし、アメリカは民主主義国だからだ。

公にはなっていない秘密の軍事協定等はあるのかもしれないが、アメリカ内にだって様々な意見があるのだから、障壁はあったとしても外交努力で、日本市民の意志を実現できないことはないと思う。

論説の著者ダグ・バンドウ氏は、多数派日本人の「アメリカに軍事は任せておこう。寄らば大樹の陰だし、言うことを聞いてさえいれば、経済繁栄を享受できるんだから」という、心の底の本音を見抜いているようだ。

21世紀になり、平成時代も終わり令和となって、「アメリカが押し付けた憲法」と言うのは、思考停止ではないだろうか。

米中の緊張が高まる中、日本に最も迫られているのは、「自分の国の軍事をどうしたいか」という当たり前の問いなのではないだろうか。

追伸:韓国について

長くなったが、最後にこの論説の報道をした、韓国『中央日報』の記事に触れておきたい。

『中央日報』は、日本経済新聞と友好関係にある新聞社だと言えば、カラーが伝わるだろうか。

本記事の最初に述べたように、『もう日本との親善断つべき時』という誤解を招きそうなタイトルをつけながらも、なぜこの論説に注目したのだろうか。

言外に「韓国は同盟国なのに、名前すら出ていない」「アメリカの中に、日本が再度軍事大国化しても構わないという意見がある」ことを指摘しているのではないだろうか。

米中の緊張が高まる中、韓国人の間には、朝鮮半島が再度戦争の舞台になってしまうのではないかという、漠とした恐怖が現れ始めていると感じる。

その中で、常にアメリカに忠実な日本ですら友達を切られてしまうかもしれないのに、GSOMIA問題などでアメリカに反抗した韓国は一体どうなってしまうのか、論説では視界にすら入っていない、見放されてしまうのか、という恐怖があるのではないか。

さらにもう一つ重要なこと、それは隣国日本が、軍事大国になってしまうのではないかという恐怖である(このことは、最近の韓国の異常ともいえる反日を、一部説明してくれるかもしれない)。

筆者は、韓国人識者の「怖い」という思いが、この論説に注目させたのではないかと想像している。

参考記事:文大統領は何がしたいのか、なぜ韓国はGSOMIAで苦しむか:中国一帯一路、ロシア、反米の上海協力機構

 

 

 

 

 

 

さぁ、見えてくるものは何だ?

こういう時は金の流れを見るんだ!んだ!

 

 

 

 

ちな これで日本を守った中川昭一氏も・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ある中東の街の風景

・左上に片仮名でカレー ・右奥には『たばこ』の文字

ではなく大阪府西淀川区の風景。

 

日本語でこう書いてある。 

『アッラーの他に崇拝に値するものはない』

 

日本の文化宗教に配慮する気は一切ないという宣言としか思えない。

 

ムスリムが増えると 

イスラム教アッラーの神は絶対的で他宗教は受け入れない

日本の伝統的文化風習を破壊する者も現れるだろう

 

 

大阪ならモスクはあるやろうから

そりゃ多いやろな もう成るようにしかならんやろ

 

 

大阪市中心部は何れスラム化するでしょう。

 

 

西淀川区ツイが100万超え。

変な奴が湧いたので指摘しておく。

 

例え10万人のムスリムが善良でも、

十人の過激派が紛れ込めば911テロや暴動が起きる。

世界で多発したテロが日本で起きなかったのは

日本に協力者となるムスリムが当時、少なかったから。

仮に善良であっても同化拒否のムスリムとは共存は不可能。

 

 

東京都江戸川区大島もインド人に占領されてて驚きました。

 

 

数年後、日本の情緒や精神は吹っ飛ぶな。

誰かがこんな風景を目指しているんだろう。

 

 

もうね。日本じゃ無いのよ。

これを関西ローカル番組は好意的に報道しています。

 

 

 

 

 

 

 

【疑問点】 

ある、申請代行業者から難民申請の費用が掲載されていました。

おおよそ、20万円~50万円掛かるようです。 

 

検索難民認定申請 

 

代行 仮放免を受けたい 

⇓ 

代行ビジネス 

⇑ 

保護金や不法就労で支払い 

 

※海外から来て日本に居たい人に斡旋する同胞が居たりする。

 

 

ググれば代行業者なんてナンボでも出てきます。

困ってる人を助けるというより、すっかりビジネスになってるようですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フランス等の状況が明日の日本。

 

 

 

 

右側の起立したのが反対議員です

 

破防法で

 

 

 

 

 


 

帰化も帰国も選択の自由あり!

生きる国を選ぶのは自己責任!

一般常識でモノを言え!

 

現代において行き過ぎた人種考慮は単なる「逆差別」に過ぎない。

 

 

 

As a South Korean, I totally understand their historical backgrounds, but I can't understand their attitudes. They can choose Japan if they want to live in their birthplace without risking anything. They can move to South Korea if they want a Korean nation without risking to lose their daily quality of life. Or they can even move to North Korea if they do really believe in the propaganda. Yet they refuse to choose anything, staying in Japan without following the rules of the society they are in. Yes, it's perfectly fine to make voices against racism or the ongoing discrimination on the Zainich Kankokujin/Chousenjin (In-Japan Koreans) groups in Japan. However, right always comes together with duty. In my opinion, if you're living in New York, you should respect the values of the American people. If you're in Paris, you should respect the way the French people live. Likewise, if you're in Tokyo, you should respect the standards the Japanese people follow. The past colonial crimes of the Great Britain in the Middle East cannot justify the modern day Muslim terrorists trying to enforce Sharia within the British Isles. If you refuse to be a part of a society, you cannot and should not expect the society to pick you a part of itself. This is not a history problem, but a matter of mutual respect. Therefore, while I also do have large grudges over Japan regarding the colonial history, I'm on the side of Japan for this problem. In my opinion, they are just indecisive... if not selfish.

 

韓国人として、私は彼らの歴史的背景を完全に理解していますが、彼らの態度を理解することはできません。彼らは何も危険にさらすことなく彼らの出身地に住みたいのなら日本を選ぶことができます。彼らは、日常生活を失う危険を冒すことなく韓国国民を望むなら、韓国に移住することができます。あるいは、プロパガンダを本当に信じているのであれば、北朝鮮に移動することさえできます。しかし、彼らは何も選択することを拒否し、彼らがいる社会のルールに従わずに日本にとどまります。 はい、人種差別や、在日コリアン/チョウセンジン(在日コリアン)グループに対する継続的な差別に反対する声を上げることはまったく問題ありません。しかし、権利は常に義務と一緒になります。私の意見では、あなたがニューヨークに住んでいるなら、あなたはアメリカ人の価値観を尊重するべきです。パリにいるなら、フランス人の生き方を尊重すべきです。同様に、東京にいる場合は、日本人が従う基準を尊重する必要があります。中東におけるイギリスの過去の植民地犯罪は、イギリス諸島内でシャリーアを強制しようとしている現代のイスラム教徒のテロリストを正当化することはできません。あなたが社会の一部になることを拒否するなら、あなたは社会があなたをそれ自身の一部を選ぶことを期待することはできませんし、期待するべきではありません。これは歴史の問題ではなく、相互尊重の問題です。 したがって、私は植民地時代の歴史に関して日本に大きな恨みを持っていますが、私はこの問題で日本の側にいます。私の意見では、彼らはただ優柔不断です...利己的でなければ。

 

 

very well said. it is easy to blame racism. but if you are in any country you simply should respect the local rules, values and culture in the first place. Saying that korea (north) is so good but insists on staying in "imperialistic" and "racist" Japan is nothing short of hypocritical.

 

非常によく言った。人種差別を非難するのは簡単です。しかし、あなたがどの国にいるなら、そもそも地元の規則、価値観、文化を尊重する必要があります。韓国(北朝鮮)はとても良いが、「帝国主義」で「人種差別主義」の日本にとどまることを主張していると言うのは偽善に他なりません。

 

Very well said

非常によく言った

 

I totally agree with you

私はあなたに完全に同意します

 

As a South Korean, I am only surprised by Japan govt's 'generosity' toward such organization. I wonder more about how the government can allow such schools to exist. If schools in South Korea teach such content, everyone who cooperates with it will face criminal charges and the school will be closed.

 

韓国人として、私はそのような組織に対する日本政府の「寛大さ」に驚いています。政府はどうやってそのような学校の存在を許すことができるのか、もっと疑問に思います。 韓国の学校がそのようなコンテンツを教えている場合、それに協力するすべての人が刑事告発に直面し、学校は閉鎖されます。

 

上矢印上矢印上矢印上矢印上矢印上矢印上矢印上矢印上矢印上矢印上矢印上矢印上矢印上矢印上矢印上矢印上矢印上矢印

日本の政治家より相当まともな韓国人の意見

 

見習いませう。

 

 

この人の自称女性の「性自認」が嘘なのか本当なのか

見極めることが出来るのは 稲田朋美議員だけです。

 

さぁ、答えろよ。

 

 

 

 

これは国会答弁をそのまま厚労省が通知した形になってますね。 

ただこれは法令でも条例でもなく、あくまでも"助言"に過ぎず

法的拘束力は無いんだよね。

 訴訟にどの程度影響するか不透明だからこそ

「安易な法制度化」は非常に厄介な問題を抱える。 

7月にはトイレ訴訟の判決が出るし どうなるコトやら...

 

 

稲田朋美≒伊藤詩織 つことで

 

 

 

LGBTパレードに

くたばれ天皇制ってプラカード

どうなってんの?

 

天皇のせいで自分らの主張が通らないって?

 

LGBTはこれに違和感覚えない人たちなんだな

 

 

答え合わせ完了

 

分かり合えないということを理解しました!

虹色を見ると吐き気がする位嫌いになった

徹底抗戦です

ちな天皇制ってものは存在しません。これ豆な

 

活動家は本当に生きづらさを抱えている人なんてどうでもいいと思っている。 

ただ道具に使っているだけ。

ホンモノ頑張れ!

 

 

 

 

キレイごと流行りもの

結局元を辿れば同じところに行き着くということです

 

あと、稲田は国を乱し、世に害を与える者。国家に仇する者。つことで

国賊

 

 

 

 

 

 

 


戦争犯罪を隠すことはできません。

 

 

 

アメリカの原爆30万人死亡の過ちを隠して

この協定で綺麗事で済ませようとする計略かな?

戦争犯罪の誤魔化しはいかんよ。

 

 

アメリカ的には パールハーバーの奇襲で民間人にも被害が出ている

 広島、長崎への原爆も戦争を早く終結させる為には

(多くの民間人の犠牲が予期されていても)仕方無かった 

とステータスクオーにしたいでしょうが かなり無理がありますね。

 

 

明らかに、「当然の報い」と言ってますな。友好どころの騒ぎではない。

 

 

戦争犯罪を肯定化しています。

 

 

 

シカゴ市長としてシカゴをめちゃくちゃにした功績が認められ、

次は日本を破壊せよとの任務を帯びて派遣された大使。

 

 

安倍総理はオバマの広島とパールハーバーを絶対にセットにさせなかった。 

広島・長崎、あらゆる都市への絨毯爆弾で

民間人と民家を焼いた言い訳が

ただの軍事基地攻撃だったパールハーバー?

 

 

民間人の大量虐殺と真珠湾は完全に異なります。 

それらを同じレベルで扱うのは良くありません。

 

 

#原爆投下#東京大空襲 も 米国民主党は民間人狙ったよね。

 

 

ユダヤ系アメリカ人が原爆投下後の広島を見たとき、

「ホロコースト」と言いました。

本当のホロコーストは、原子爆弾と焼夷弾を使用した

1,000,000人以上の日本の民間人の大量殺戮です。

 

未だこのレベルの虐殺は類を見ません。

 

何をしようとも、国際法上の違法行為

(多くの民間人を殺そうとする目的で原爆を投下すること)を

正当化することはできません。

 

 

愚かな民主党 糞 バイデン政権が死に、

共和党政権がすぐに回復することを祈るばかりです。

 

 

 

エマニュエルはこれで大笑い出来る人間だよ間違いない!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

防衛大学校で教鞭をとる等松春夫教授が公開した衝撃的な論考『危機に瀕する防衛大学校の教育』について、インタビューをおこなった。なぜ、等松氏は職を賭してまで“告発”に踏み切ったのか。

 

危機に瀕する防衛大学校の教育#1

コロナ禍で防衛大学校に起きたこと

等松教授は日本の内外で活躍する政治外交史・戦争史の研究者であり、軍事史研究の泰斗、H・P・ウィルモットの著作の翻訳者としても知られる。そして14年にわたって防衛大学校と自衛隊の諸学校で教鞭をとってきた教育者でもある。
幹部自衛官育成の内情に危機感を持つ教授は「内側からの声だけで改革への道を拓くには限界がある」と痛感し、長年にわたる組織の歪みを指摘した論考を執筆したと語る。

編集部(以下、――) 論考を拝読しました。教授の論点は多岐にわたりますが、昨年3月に卒業した479人の学生のうち任官辞退者(部隊への着任を拒んで、自衛隊を退職した者)が、72人にも上ったという数字は、衝撃的でした。【1】

等松(以下、略):衝撃的なのは、任官辞退者の数だけではありません。卒業した者だけではなく、昨年4月に入学した488人の学生(1年)のうち、約2割にあたる100人近い学生が、入学から1年以内に退校しているのです【2】。また、2・3年生の間に自主的に退校した学生も相当な数に上っています【3】。

 

――任官辞退者や中途退校者が急増した理由を、いまの若者の「精神的な打たれ弱さ」や「ウクライナ戦争の勃発」に見出すマスコミや識者の論調を、教授は強く否定しています。

現役の教官として申し上げますが、学生たちの多くは「打たれ弱い」から辞めるのではありません。むしろ、優秀で使命感の強い学生ほど防衛大学校(以下、防大)の教育の現状に失望して辞めていく傾向が強いと感じています。

――学生たちと同じように、教授も防大に失望して“告発”を決意なさった?

学生を教育する立場の私が「失望した」と言っては、元も子もありません。防大には今なお、使命感と情熱にあふれた学生と教官がいます。失望したから見捨てる、逃げるのではなく、どうにか真っ当な教育環境を整えたいのです。

――そう決意せしめたのは、コロナ禍に対する防大執行部の対応だったとか。

コロナ禍以前から、自衛官教官として「病人・けが人・咎人」【4】を送り込んでくる、防衛省・自衛隊のやり方に対して、私は内外で批判の声を挙げてきました。そのことで、自衛隊・防衛省、防大に出向してくる防衛官僚の一部から恨みを買っていた自覚はあります。

――自衛官教官とは、防大で「防衛学」の講義を受け持つ現役自衛官のことですね。

はい。正確には「防衛学教育学群」といいます。他の大学にはない、安全保障に特化した科目を教える、防大の看板ともいえる学群です。ここには約40人の教官がいますが、そのうち30名が防衛省内のローテーション人事で補職されている人々です。【5】

「病人・けが人・咎人」は海上自衛隊の一部で使われている隠語で、教育部署に回される自衛官の類型を揶揄して使われているフレーズです。おそらく陸自・空自でも、実態は大同小異でしょう。病人とけが人は、本人だけの責任ではありませんが、咎人は論外です。

 

「商業右翼」【6】を講師として学外から招く悪習

――「咎人」とはどういう意味を指しているのでしょう?

部隊や自衛隊内のさまざまな機関でパワハラや服務違反を起こしたり、職務上のミスを多く犯した者をさします。要するに部隊や諸機関で持て余された人々が、「手軽な左遷先」として防大の防衛学教育学群に送られてきているのです。【7】

――それは知りませんでした。教授や准教授といった肩書になっているので、てっきり大学院を出た自衛官が担当しているもの、と。

ごく稀に修士号や博士号を持ち、なおかつ学生教育への情熱を持つかたもいらっしゃいますが、30名のうちのわずか数名に留まります。

――なぜですか。

文官教官(自衛隊ではなく、民間の研究者から選抜された教官)と違って、自衛官教官には厳格な資格審査がありません。文官教官「講師/准教授/教授」の採用はこれまでの研究実績(と、ポストの空きがあるかどうか)によって決まりますが、自衛官教官の場合は、自衛隊で1佐以上の階級なら、防大補職で自動的に「教授」。2佐、3佐なら「准教授」の地位が与えられてしまうのです。けれど、大多数の自衛官教官は、とてもその任には堪えられない人々です。修士号や博士号を取得していない人も少なくありません。【8】

教授や准教授といった立場で防大に補職されても、いっこうに勉強も研究もせず、代々引き継がれているマニュアル本で紋切り型の教え方しかせず、さらには安直な陰謀論に染まることもある。自分が担当する授業の枠内で、学外から招いた怪しい右翼系論客に学生たちに対する講演をさせるケースまであり、防大内に不適切な人士が入り込むチャンネルになってしまっています。

怪しげな論客が教室で、政治的に偏向した低レベルの「講演」を学生たちに行い、彼らを招聘した「咎人」自衛官教官は良いことをしたと考え、怪しい論客は「防衛大学校で講演した」ことで自分に箔を付ける。そうした行為がまかり通っているのです。

困ったことに、この種の「商業右翼」を講師として学外から招く悪習は、防大のみならず陸海空の幹部学校(上中級幹部を養成する自衛隊の教育機関)にまで見られるのです。【9】

私はこれまでもさまざまな機会で警鐘を鳴らしてきましたが、無視されてきました。

 

コロナ禍での大学内の混乱

――コロナ禍中の2020年11月には、学校長であった國分良成氏(当時)や、陸上自衛隊・最高幹部の陸将から副校長に補職された原田智総氏などの不作為を指摘した申立書を、岸信夫・防衛大臣に送付したとうかがいました。【10】

学生たちを守るためです。2020年の春、防大の執行部はコロナ流行の拡大状況を見誤り、春期休暇で帰省していた約1500人の在校生を3月28日までに召集。4月1日から約500人の新入生を加えて、1部屋に8人を基本とする集団生活を強行しました。

この“軟禁” ともいえる状況によって、首吊りや飛び降りを含む5件の自殺未遂、多数の脱柵(脱走)、ストレスによる放火を疑われる不審火、そして新入生をカモにして数十万円もの金銭が動いた大規模な賭博事件まで起きました。この間まともな授業もできず、防大は2か月近く麻痺状態でした。【11】

にもかかわらず、防大の執行部は誰も、何の責任も取らなかったのです。一般大学では、早いところでは2月末から密を避けるためのリモート授業の検討が始まっていましたが、4月初めになっても防大では何ら方針が立っていませんでした。その後もまったくの泥縄で、防大の執行部には危機管理の意識がまるでありませんでした。

そこで、私は2020年10月、防大に対しておこなわれた特別防衛監察において執行部の責任を問い、教育機関としての正常化を求める申立書を提出しました。ところが、約5時間後、監察団の次席代表である陸自1佐(大佐)が私の研究室を訪れ、「受け取れません」と、申立書を返却してきたのです。封が開いていたので、中身に目は通したのでしょう。翌11月、私は岸大臣に申立書を送付しました。しかし、こちらも黙殺されました。

無責任な官僚や幹部自衛官たちは、日本の安全保障を担う重要な人材の育成をいったい何だと思っているのか。こうした経緯が積み重なったころから、最後の手段として論考の公表を決意しました。

 

時代遅れの8人1部屋の共同生活

等松教授は日本の内外で活躍する政治外交史・戦争史の研究者であり、軍事史研究の泰斗、H・P・ウィルモットの著作の翻訳者としても知られる。そして14年にわたって防衛大学校と自衛隊の諸学校で教鞭をとってきた教育者でもある。
幹部自衛官育成の内情に危機感を持つ教授は「内側からの声だけで改革への道を開くには限界がある」と、長年にわたる組織の歪みを指摘した論考を執筆したと語る。


編集部(以下、――) 自衛官教官の問題やコロナ禍中のスキャンダルだけではなく、全寮制の防大において、学生たちのライフスタイルの改革が急務だと論考ではおっしゃっています。

等松(以下、略):防大の教育では、リーダーシップ・フォロワーシップということが強調されています。上級者は、的確な判断を下して下級者を導く(リーダーシップ)。下級者は、すぐれた上級者に従う(フォロワーシップ)という観念です。軍事組織には命令系統があり、指揮官の統率のもとで行動するため、上級生による下級生の指導(学生間指導と称される)が制度として取り入れられています。

この考え方に基づき、防大生は1年生から4年生までの8人一組が学習室と寝室を共有して、学生舎で生活しています。したがって、授業と校友会活動(クラブ活動)以外の時間は、この8人が同じ場所で時間を過ごします。このような生活の中で、上級生が下級生を指導するわけです。

しかし、この指導は学問よりも日常の振る舞いのほうに重点が置かれており、現代においては、メリットよりも弊害のほうが大きいように思われてなりません

 

――そうは言っても、防衛大は“士官学校”のような場所でもありますよね?

たとえ士官学校であったとしても、連帯感とリーダーシップ・フォロワーシップの涵養に、上級生から下級生までを8人で常時共同生活をさせる必要はないでしょう。実際、米国の陸軍士官学校(ウェストポイント)では4名1部屋ですし、海軍(アナポリス)と空軍の士官学校は2名1部屋です。

 

200名以上もの学生が関与した詐取事件

――そうなんですね。

韓国の士官学校も2名1部屋で、居室内はパーティションで1名ずつのスペースに区切られています。また、中国の士官学校は学年別の教育を行い、上級生に下級生の指導はさせていません。集団生活の上下関係による躾と、軍事組織における指揮系統と団結心の確立の間に、科学的に立証された因果関係はないのです。

個人倫理よりも集団の論理が優先される環境で、悪質な上級生が「指導」をすると、下級生は悪に染まり、学生舎は、いじめ、賭博、保険金詐取など、諸悪の温床となります。このような環境下では、上級生からの理不尽な「指導」を受けた下級生は防大・自衛隊という組織に幻滅して退校するか、面従腹背するか、あるいは報復が恐ろしいので上級生の指導に無条件で服従するようになります。

そして、根拠なきリーダーシップとフォロワーシップによって集団の団結が強調される中で思考停止に陥り、上級者の命令に疑問を持つこともなく従うというメンタリティが形成されていきます。こうして、上級者に引きずられた下級者が、結果として悪事に加担してしまうということが起きるのです。

――2013年の保険金詐欺事件(5人以上の任官していた卒業生が懲戒免職/13人以上の学生が退校処分)や、2019年に発覚した補助金詐取事件(防大の准教授だった海自のX3佐が、妻の経営するペンションに学生たちが校友会活動で宿泊したように見せかけて、防衛省の共済組合から支払われる補助金を詐取していた)などは、悪しき上下関係の産物でしょうか。

補助金詐取事件のX3佐は結局、懲戒免職になりましたが、その処分が下るまでに不自然な異動が2度も行われ【1】、防大当局が不祥事をうやむやにしようとしていた形跡があります。

また、この件では200名以上もの学生が詐取事件に関与していましたが、X3佐にだまされていた可能性が高いということで処罰されませんでした。しかし、うすうす不正が行われていることを察知していながらも、報酬や圧力に負けて黙っていた学生たちが多かったことは間違いありません。彼らの倫理観も疑われます。

これらの事件が長らく発覚しなかったのは、防衛学教育学群の准教授や、上級生という上位者の主導で行われていたためでした。下級者は報復が怖くて不正を告発できず、あるいは「長いものには巻かれる」慣習に慣れ過ぎてしまった結果、悪習が長きにわたって続いてしまったのです。その傾向は卒業後もなくなりません。

 

現役幹部による情報漏洩事件

――昨年発覚した、現職の幹部自衛官による海上自衛隊OBへの機密漏洩事件も同じ構図ですね。海上自衛隊の情報業務群司令である1佐が、かつての上司であるY元海将の要望に応じて、機密情報を提供してしまった。

Y元海将は、海上自衛隊幹部学校校長や自衛艦隊司令官を務めた大物OBです。この現役の1佐は懲戒免職となりましたが、現役ではないY元海将は何らの処罰も受けていないと聞いています。これも、奇妙なことです。

いかに高位にあったとはいえOBに現役幹部が機密情報を提供したことは深刻な公私混同です。さらには、情報提供が横須賀の海上自衛隊庁舎内で行われていた点から、この種の行為が常態化していたことがうかがえます。

この1佐は50代初めで、自衛官歴が30年近いれっきとした高級幹部です。そのような高級幹部が元上司からの要望というだけで、機密情報を提供してしまうとは、社会人としてまともな判断能力が働いていないとしか思えません。

上級者・先輩というだけで、何でも言うことに従うという幹部自衛官の思考停止は、誤ったリーダーシップ・フォロワーシップ教育の産物です。個人の倫理観が十分に確立されていない中で、上級者への服従と団体精神を過度に強調する教育を受けることは、このような非常識な幹部自衛官を作ることになるのです。

 

 

 

 

 

 

 

サヨクは「商業右翼」「ネトウヨ」に歓喜してるけど

国防がサヨクならそれはそれで問題よな。

 

 

けど、大事なのはそこじゃない

 

 

 

予てより

サヨクの自衛隊イジメ、予算問題、自衛隊員の待遇の悪さ・・・

この教授の告発内容は国民の多くが予想してたと思うんだ。

 

 

切り抜きでなく、全文読もう!

 

危機に瀕する防衛大学校の教育.pdf - Google ドライブ

 

 

 

問題は

日本には憲法上の建前として

「軍隊が存在していない」こと。

その軍隊でも軍人でも無いものに

役割を持たせる「士官学校」の教育とは何ぞや?

というジレンマを放置し続けて崩壊寸前てことや。

 

 

教官のレベルからして国家防衛などの専門知識と経験が無い。

 

 

 

軍人としての教育が出来ず「誇り」すら持てず

志ある者こそが幻滅し離れて行く現状。

 

 

読んでて

 

正式に国軍とし

軍人としての教育とインテリジェンスを磨き

誇りと名誉を与えないといけないよな、て思った。

 

 

んで、これなんですけど下矢印

 

そのお立場で、こんなん持ち出すなんてどうなのよw

 

自衛隊の危機 01―なぜ、ネトウヨの浸透を許しているのかー (vice.com)

 

自衛隊の危機 02―彼らは〈戦争〉を始めようとしているのか?― (vice.com)

 

自衛隊の危機03―憲法9条2項とアメリカ合衆国― (vice.com)

 

Project Army - VICE

 

日本い居るサヨクか米工作員が書いた記事だね上矢印

 

 

 

世界中どこでも軍隊はその国の保守、

右翼思想でなきゃ務まんねーだろ。

 

 

 

 

バカだから潰れました。

 

 

 

 

以上深読みでした。おわり。

 

 

 

 

 

 

私たちが日々対峙している少女たちがおかれている状況、性搾取の実態を考えます。

低評価押しときました

 

ちなみにバッドマークが多く押された動画は おすすめされる確率が減ります。 

YouTubeのアルゴリズム上です。

 

 

コラボのYoutubeが 「再生数1700くらい」なのにいいねが6500

 「再生数1000くらい」なのにいいねが8500 と話題に 

「いいねしろ」という指示が飛んだ模様 

つーかどういうネット工作業者?なんでこうなる?

 

 

BTSの米ビルボードランキング方法w

 

共産党員はアカウント大量製作して

いいねするノルマとかあるの?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「行き過ぎた弱者救済は憲法違反である」

米国最高裁判所

 

 

米国最高裁判所「行き過ぎた弱者救済は憲法違反である」そうだと思うが、

そもそも米国の裁判所で決まった事が何故 日本国内と関係してくる訳?

同盟だから?

カンケ―ねーっす!

米国は米国で日本国内と無関係。岸田以外はねwww

 

 

日本国民は負担率47.5%なのに通貨スワップは逆差別ですよね。 

日本人ばかり負担させることは日本人への差別ですわ。

 

 

 

 

 

 

国語知らない日本人

 

 

犬6匹を車内に放置、熱中症で死なせてSNSに遺体をアップ

 

 

自分の命より大切な存在?

守りたい家族?

 

 

あつい思いをさせてゴメンネっ

また会おうね!

 

頭のネジぶっ飛んでんなぁ~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ削除した?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アステラスといえば臓器移植で使われる薬品が主力な企業

移植後の免疫抑制剤を多く出荷しています

 

 

研究費につられて中国に渡った結構知られた研究者がいますね。

 

帰国はまず、無理でしょう。 金に、心を売った結果です。

 

製薬会社、進出、買収されて終了になるシナリオわからなかった残念な人たちです。

 

林芳正は「返してくらはい」と形だけやってる感が丸出しでドン引き

河野洋平さんが訪中するそうですが是非交渉してもらいたいですね~。

 

 

 

 

俺達は今、戦場にいる

戦争真っ只中のウクライナを抑え、 人口削減第一位は、日本!

 

人口の年変化: 日本: -383,840  ウクライナ: -259,876

 

 

日本のここ数年の人口減少数はヤバイですね。

それに外国人流入数増加も。

 

日本政府は今、日本人を減らし、

外国人をペーパー日本人にして人口増加させようとしてんでしょw

 

日本国民には増税増税経済負担、金利は0で貯金は頂き!

外国人は家族でウエルカムなんなら不法滞在者もおkおk

土地や家もバーゲンセールで事業立ち上げなら無担保融資おkおk

・・・

そういうことよな。

 

 

何してんだこの国は。

 

親分が白といえば韓国もホワイト国だ。 

親分がやれといえば韓国とスワップもやる。 

自民党の議員の先生方よ、 有権者はあなた達に 

「岸田の子分」「自民のコマ」としてではなく、 

「国民の代表」として投票したんですよ。 

それが何だぁこのザマは?

最側近が"ピンサロのフロアマネージャー"木原誠二、

官房長官が棒読みの松野、外相が媚中の林。 

岸田、もういいだろう。

 

 

 

 

 

 

中国の原発から福島を大きく上回る放射性物質を含む処理水放出 

日本に入ってくる中国産水産物は大丈夫か

 

 

 福島第一原発の処理水の海洋放出を目前にして、隣国の原発からは福島を大きく上回る放射性物質を含んだ処理水がたれ流されていたことが発覚した。日本人の食卓に危機はないのか──。

 間もなく日本の海に起きる“異変”に、国内外が大きく揺れ動いている。この夏にも福島第一原発の処理水が海洋に放出されるのだ。

 日本政府は2021年、東日本大震災で起きた原発事故以来、福島第一原発の敷地内にずらりと並ぶ巨大タンクに保管してきた処理水を、海に流す方針を決定していた。

「原発事故により、高濃度の放射性物質を含んだ『汚染水』が発生しました。その汚染水の放射性物質の濃度を低減する浄化処理を行ったものを『処理水』と呼びます。ただし、完全に浄化しきれない放射性物質がある。それがトリチウムといわれる物質です」(全国紙社会部記者)

 政府の説明によれば、処理水はトリチウム以外の放射性物質は安全基準を満たすまで浄化。浄化が困難なトリチウムについても海水で大幅に希釈し、国の定めた安全基準を満たす状態に薄めてから放出するとしている。

 しかしながら、当時、この決定に隣国からは猛反発が起きた。

 韓国の文在寅大統領(当時)は、日本の決定について国際海洋法裁判所へ提訴する構えを見せた。

 また、中国の趙立堅報道官は「一方的に福島原発事故の汚染水を海洋放出すると日本が決定したことは、無責任の極みであり、国際社会の公共の健康と安全や周辺諸国の人々の切実な利益を損ねる」と発言、日本を牽制した。

 ところが、ここにきて韓国の月城原発からは、福島第一原発の年間放出予定量(22兆ベクレル以下)の実に6倍以上の約136兆ベクレル(2016年)が放出されていたことが発覚。

 さらに6月23日、読売新聞が《中国の複数原発がトリチウム放出、福島「処理水」の最大6.5倍……周辺国に説明なしか》と報じたのだ。

 記事によれば、日本が海洋放出を決定する以前から、国内の4つの原発が日本の年間放出予定量の約4〜7倍のトリチウムを含んだ処理水を、近隣国に説明も承諾も得ずに放出していたという。

 中韓両国に“特大ブーメラン”が襲った格好だが、特に注目を集めたのが中国だ。

 日本にとって中国は農産品や水産物などを中心に多くの食品の輸入元となっている。輸入件数でいえば次点のアメリカに4倍もの大差をつけダントツである。

 水産庁が発表しているデータによれば、2019年の水産物の輸入における中国の割合は全体の約18%で、金額に換算すると3000億円以上にのぼる。

 いかやまぐろ・かつお類の主要な輸入先となっているほか、あさりやホタテも多くが中国産だ。

 まさに日本の食卓に欠かせない存在になっているが、それだけに、日本に入ってくる中国産の水産物に対し、「放射能汚染は大丈夫か」と不安の声も高まっている。

中国の富裕層は中国産を食べない

 今回明らかになったトリチウムを大量に海洋放出している原発は、紅沿河原発(遼寧省大連市)、秦山第三原発(浙江省嘉興市)、寧徳原発(福建省寧徳市)、陽江原発(広東省陽江市)の4基だ。

 たとえば遼寧省ではたちうおやさわら、まながつお、大正えび、いか、しゃこ、ホタテ、なまこ、あわび、かき、しじみ、マテ貝、ムール貝などさまざまな魚介類が水揚げされ、日本に渡っている。

 鴨緑江の対岸に北朝鮮を望む同省丹東市の水産加工会社会長は「昨年は、この海でとれた1億枚以上の生いかが日本の消費者の食卓に上った」と豪語する。

 また、秦山第三原発がある浙江省から日本への水産物輸出量は約7万6000トン(2019年)で、浙江省にとって日本は最大の輸出相手国となっている。

「中国サイドは、報道官が日本の処理水の海洋放出に猛烈に反対したり、外務省の担当者が、“海は世界の公共財。日本の下水道ではない”と発言するなど過剰なまでに反応しています。これは中国が自国の処理水の海洋放出も重要な問題だと言っているようなもの。

 近年、中国の富裕層の間では、一部の中国産の水産物を避けたり、食べるにしても、かなり吟味されるようになっているといいます」(中国在住ジャーナリスト)

 いまや世界第2位の経済大国になった中国では、以前と打って変わり、一部の富裕層を中心に食に対して神経質になっているという。

 愛知大学名誉教授で中国食品の安全性に詳しい高橋五郎さんもこう話す。

「中国産の食材はかねてさまざまなトラブルを起こしてきました。その影響もあり、中国では富裕層を中心に農薬や除菌に対する意識が高まってきている。ただ、広く国内の商品すべての質が消費者の要求に応えることはできていない。

 そのため、上海や北京などに住む中国の富裕層は、高いお金を払い契約農場の会員になって、自分専用の食材を定期的に送ってもらう仕組みが普及している。彼らにつられるように、中間層も食品に対する安全意識が高まり、食材を厳選して買うようになってきている」

 その一方で、前述の通り中国産の水産物は日本にどんどん輸入されている。食品ジャーナリストの郡司和夫さんが話す。

「物価が上昇しているのに給料が上がらない日本では、消費者がより安い食品へと流れている。日本の食卓が中国食材の受け皿になっているという現実もあるのです。

 このままでは日本の食の安全や食文化が損なわれてしまうという危機感も出てきているものの、やはり背に腹はかえられぬというのが現状です」

粉末のだしや調味料に忍ぶ“隠れ中国産”

 中国で特に気にされている水産物が、貝類やまぐろなどだという。

「放射性物質は海底にとどまっている可能性が高い。そのため、中国ではひらめやかれい、えび、貝類や海藻類など、海底近くに生息する魚介類の“汚染”が気にされています。

 また、まぐろなど食物連鎖の上位にある大型魚ほど有害物質が蓄積しやすいとも考えられています。

 そもそも中国では農産物に対する放射線照射をさかんに行っている。殺菌のためだが、特に多い品目は唐辛子類や豆類、しいたけ、にんじん、肉類など。照射によって、新たな発がん性物質が発生するケースがあることが知られており世界的に規制されているものの、なぜか中国だけが積極的に行っている。それぐらい放射線に対する認識が甘い」(前出・郡司さん)

 心配ならそれら中国産の食品を避ければいいが、加工されたものも含めると中国産はかなりのシェアを誇り、意識的に省こうとしても、飲食店などでは細かい食品の産地まで明記されないため、完全に省くことは難しい。

 ある飲食店チェーンの元店員が匿名を条件に明かす。

「ホタテ、いか、かにフレーク、えんがわなど、多くの食材が中国産の冷凍ものでしたが、それをお客さんに伝えることはありません。粉末のだし、調味料にも中国産が含まれているケースがありますが、やはりこちらも厳密に調べない限りわからない。こうした“隠れ中国産”は一般の消費者には探しきれない」

 気になるのは、トリチウムの人体への影響だろう。

 経済産業省や東京電力は、トリチウムについて「自然界にも存在する水素の仲間で、水道水や食べ物、そして私たちの体の中にも存在する。発生する放射線のエネルギーは非常に弱く、環境や人体への影響はほとんどありません」と安全性を強調している。

 トリチウムによる健康影響はこれまで確認されていないというのが定説だが、日本の漁業者らで組織される「全国漁業協同組合連合会(全漁連)」は、6月22日に海洋放出に反対する特別決議を行った。将来にわたる不安を拭い去ることができず、継続的な支援など国が全責任を負うよう求めている。

海産物の汚染は深刻

 たしかに「安全だ」とはいっても放射性物質であり、不安が拭えないのも理解できる。

 内部被ばくに詳しい琉球大学名誉教授の矢ヶ崎克馬さんはこう指摘する。

「トリチウムに害がないと言い切るのはあまりにも無責任です。放射線のエネルギーは小さいのですが、低エネルギー特有の電離(放射線被害)の高密度化があり、放射性物質としての危険を無視するのは乱暴です。DNAやたんぱく質などと結合しやすく、有機化されたトリチウムは体内での生物学的半減期を長期化させ、海水中では動植物の摂取対象となり、食物連鎖により高濃度化されます。海産物の汚染は深刻となることを予測しなければなりません」

 トリチウムの人体への影響を示す先行研究は少なく、明らかになっていない部分も多い。実際、経済産業省も日本近海の魚への影響は極めて小さいとしながらも、海洋放出の前後で、定期的にモニタリングを実施し、海や魚介類の放射性物質濃度に大きな変化が発生していないか確認することを約束している。

 100%安全かどうかは今後の調査結果を含めて議論していく過程にあると言える。

 もっとも日本と異なり、中国は近隣国に何のアナウンスもなく、より濃度の高い処理水を放出してきた。日本と同じレベルで安全を語れるとも考えにくい。

「過去、多くの食品トラブルを起こしてきた中国だけに、中国産の水産物の安全性は、よりしっかりと調べてもらいたいというのが消費者の本音でしょう。中国政府は福島の原発の処理水についてクレームを出す前に、まずは自国の処理水の放射性物質を減らす工夫をすることが優先されるのではないか」(前出・中国在住ジャーナリスト)

 自分たちの口に入るものが、どこから来て、どう加工されているのか──正しく恐れるためにも、われわれ消費者もまずは知識を身につける必要がある。

※女性セブン2023年7月13日号

 

 

 

 

中国の「荒れる14歳」~続発する中学校生徒による

校内殺人、背景は年々加熱する受験プレッシャーか

 

高校受験のその日に

2023年6月12日に四川省広安市岳池県にある初級中学(中学校)で悲しい刑事事件が発生した。それはわずか14歳の中学生が学校内でクラスメイトに斬殺されたものだった。

 

事件が発生した広安市は四川省東部に位置し、325万人の人口を擁する小都市であるが、直轄市の重慶市に隣接することと、改革開放の総設計師と呼ばれた鄧小平(1904~1997年)の出生地として知られている。

この事件の全貌は、被害者の姉が事件発生の翌日にSNSのプラットホームに書き込んだ全国の人々に対して支援を要請した文章の中に示されていた。

表題:殺人犯はその罪を自らの命で償え 岳池県城関中学は私に14歳の弟を返せ

 昨日、すなわち6月12日の午前7時半、まもなく「中考(高校入試)」を受験予定であった私の弟は広安市岳池県の南街に所在する城関中学の初級3年(中学3年)11組の教室で、同級生が所持していた「剔骨菜刀<骨透(さば)き包丁>」で首を斬りつけられた。一撃では不十分と考えた下手人の同級生は包丁で弟の首にさらなる一撃を加えた。包丁で首を2回も斬りつけられた弟は首の大動脈を切断されて、救急車の到着を待つまでもなく、その場で絶命したのだった。

 それはクラス担任の先生と同級生たちの目の前で行われた残忍極まりない殺人であった。私の弟は学校の成績が優秀で、高校受験を目前にして、高校に合格したら明るい未来へ邁進するはずだったが、昨日その夢を断ち切られて、彼の人生に句読点を打った。事件発生から丸2日が経過しようとしているが、私たち家族は未だに弟の遺体を見せてもらっていない。弟は当時どんな感じだったのだろうか。痛かったのだろうか。生前は痛いのが苦手であった弟はどんなか怖かっただろう。

 私はこのネットのプラットフォームを通じて今回の事件の経緯と事態の真相を述べたいと思う。我が家は極めて普通の庶民であり、平々凡々の生活を送ってきたのに、どうしてこのような予期せぬ災難が我が家へ降りかかって来たのか。下手人の学生はどうして「さばき包丁」を自由に学校へ持ち込めたのか。しかも、もうすぐ高校受験という段階で。こう考えると身の毛がよだつ。下手人は1か月前に弟に「きっとお前を殺す」と書いたメモを渡して殺害を予告していたのだった。

 

下手人は1か月かけて準備を整え、特にもうすぐ高校受験で、学生たちが間もなく学校を去るという重要な時期を選んで、弟に手を下したのだった。それも極めて残虐なやり方で、多くの人が目を見開いて見守る中で弟を殺害したのだ。やり方は残忍であり、行為は劣悪で、高校受験を目前に控える同級生たちに大きな影響を及ぼした。これは下手人が前々から陰謀を巡らせていた殺人であり、哀れな私の弟は死ぬまでそれを知らなかったのだ。

 我が家は家庭条件が悪く、母親は病気がちだし、祖父母は高齢で心臓病や肺気腫、高血圧などの病気を抱えている。私は我が家の惣領なので、長女として重いうつ病の妹や年老いた祖父母、病気がちな母親の世話をしなければならないのに、たった1人の弟までが遠くへ行ってしまったのだ。

 私は力が弱く、庶民の中の普通の1人に過ぎないので、皆さんの協力を得て事件の真相を探るとともに正義を追及したい。改めて、皆さんのご厚情に感謝する次第です。私は岳池県の城関中学に一つの見解を望みたい。即ち、法律で下手人を厳罰に処し、死刑を支持すること。命と命を交換することで、天国にいる弟の霊を慰めてやって欲しい。私の時間は昨日で止まったままだが、私の弟はもう帰って来ないのです。

この事件を報じたメディアによれば、殺害された弟と下手人の同級生との間には早くから何らかの理由で対立があったのだという。両者の不和は双方の親の知る所となり、事態を重く見たクラス担任の教員が両者の間を調停しようと双方の親を呼んで協議を行ったのだが、同級生は和解に応じようとはせず、逆に恨みを増大させて、弟の殺害を計画し、その決行を高校受験の時期にしたのだった。事件当日の朝、同級生は包丁を鞄に忍ばせて登校し、教室でクラス担任の教員と同級生たちの目の前で被害者の頸動脈を包丁で切りつけ、その場で被害者を死亡させたのだった。

ネットユーザーからは、殺害の現場に居合わせたのなら、どうしてクラス担任の教員は同級生を制止できなかったのかとの質問があったようだが、判明している状況から判断して極めて短時間の犯行で、教員が阻止しようとしても間に合わなかったものと考えられる。そればかりか、14歳の中学生ともなれば、体格や力は大人と大差なく、しかも凶器を所持していて、突然犯行に走れば、誰であっても軽率にそれを阻止しようなどと考える人はいないはずである。下手人の同級生に弟の殺害を決意させたほどの矛盾とは何だったのか。

口論の果てに

この事件は以前から毎年のように繰り返される青少年による校内暴力として中国世論の関心を集めたのであった。中国では情報統制がますます厳しくなっているので、中国にとって不利なニュースは規制されて報じられないことが多い。そうした前提の下で中国のインターネットで類似の事件を検索してみると、結果として該当したのが以下の3件であった。

【事件A】2022年4月1日早朝に、安徽省宿州市に属する霊璧県(れいへきけん)の漁溝中学で学生が殺害される事件が発生した。被害者は2007年11月9日生まれで当時14歳の王某磊(男)、彼は漁溝中学8年8組の学生で、1号学生寮の206号室に居住していた。犯罪容疑者は2007年10月生まれで当時14歳の徐某邦(男)、彼は漁溝中学8年12組の学生で被害者の王某磊と同じ1号学生寮の206号室に居住していた。なお、王某磊と徐某邦は小学校5、6年生の時の同級生であった。

3月31日の20時40分に学校の夜間自習を終えた王某磊と徐某邦は、20時50分頃に学生寮の自室である206号室へ戻った。学生寮の規定では21時58分に消灯だが、22時過ぎに王某磊は207号室へ出向き、同室にいた友人3人をおしゃべり目的で206号室へ招き入れた。その後、王某磊が徐某邦にトイレットペーパーを貸すように依頼したところ、徐某邦が拒否したことで口論となり、さらに取っ組み合いのけんかに発展した。

けんかは体力的に優位な徐某邦が王某磊を圧倒していたが、友人3人による取り持ちで何度目かの引き離しの後に再び両者は殴り合いを始めたのだった。そうこうする内に、徐某邦が王某磊の上半身に打撃を加えた後に王某磊の様子がおかしくなったので、双方は殴り合いを停止した。

その後、王某磊を除く4人は207号室へ移動したところ、後から王某磊が207号室へ押しかけて徐某邦との再戦を要求した。徐某邦は王某磊の要求を受けて殴り合いを始めたが、徐某邦の放った一撃が王某磊の左胸部を強打した結果、王某磊は胸を抑えて動けなくなった。

これを見た学生たちはネット検索で救急方法を探り、心肺蘇生、人工呼吸などを試みたが効果なく、23時59分に120の救急電話に救急車の派遣を要請した。4月1日0時10分に救急隊員は到着したが、すでに王某磊に生命兆候はなく、懸命な救命処置を施したが、0時40分に王某磊の死亡が確認された。

検死の結果、王某磊の死は左胸部に鈍的外力を受けて心肺停止が引き起こされたことによる突然死と判定された。しかしながら、漁溝中学の安全管理責任は厳しく追及され、漁溝中学校長の呉某衛は停職処分となっただけでなく、さらなる責任追及が行われた模様である。

報復は隠し持った刃物で

【事件B】2020年9月18日に山西省の中部に位置する晋中市に所在する「山西現代双語(バイリンガル)学校<南校>」で14歳の中学3年生が些細なことで同級生ともめた末に、学校内で相手の同級生に刺殺された。晋中市公安局は次のような「警情通報(緊急事態通報)」をネット上に公布した。

 

               <警情通報>

 9月18日夜、山西現代双語学校<南校>で刑事事件が発生し、1人が死亡した。通報受信後、楡次区公安局は重大事案とみなし、迅速に警官を現場へ派遣して現場検証、個体証拠等事件捜査を全力で展開し、遅滞なく容疑者の劉某を逮捕した。

 捜査を経て判明したのは、容疑者の劉某と被害者の閻某は些細な事で対立していたが、9月18日21時頃に劉某が閻某を刃物で刺した。閻某は重傷で、救急車による救命措置の甲斐もなく死亡が確認された。

 現在、事件は法に基づき捜査中であるが、事件の当事者が共に未成年であることから、未成年者の人権を守るために、広範なネットユーザーには当事者関連の写真などの情報を散布しないで欲しい。

一般的に言えば、同級生間で些細な事で対立が発生するのはよくある話で別におかしなことではないと思われる。同級生間では相互に口げんかをしたり、時には軽い殴り合いや取っ組み合いが起こることも理解できる。ただし、この事件では2人の学生(劉某と閻某)が対立した後に、劉某は閻某との対立を根に持ち、常に報復の機会をうかがっていただけでなく、凶器の刃物を学校へ持ち込んでいた。教室における2人の座席は縦列の前後で、被害者の閻某が前、加害者の劉某が後だった。

事件当日夜の自習時間に教員がいないことを確認した劉某は、隠し持った刃物を手にすると後方から前方の閻某の首に斬りつけた。後方から突然に首を斬られた閻某は血を流しながら痛みをこらえて教室外へ逃げ出したが、これを追いかけた劉某は閻某に追いつくや否や再度刃物を振って閻某の腕に斬りつけた。この一撃で力尽きた閻某はその場に倒れて動かなくなったのだった。通報を受けて現場へ急行した晋中市楡次区公安局の警官は加害者の劉某を容疑者として逮捕した。

自己中のいじめっ子が

【事件C】2020年5月、甘粛省の某学校で14歳の「留守初中学生(留守宅中学生)」が同級生の頸動脈を斬りつけて殺害する事件が起こった。なお、この事件の留守宅中学生とは父母が常に遠方へ出稼ぎに行っていて、年老いた祖父母と暮らしている中学生を意味する。

王龍(仮名)は現在14歳と6か月、両親は常に出稼ぎに出ていたので、家では年老いた祖父母と一緒に暮らしている。父母が身近にいないことから、祖父母は彼を溺愛していたが、その結果として彼は気性が激しく、何事も自己中心的で、同級生いじめは毎度のことだった。

死亡した学生の名前は張斌(仮名)であり、王龍とは同じ村であるばかりか隣同士であった。

彼ら2人は子供のころにはいつも一緒に遊んでいて、お互いの家でご飯を食べあうほどの仲良しだった。

しかし、張斌の父母が離婚した上に、父親がすぐに別の女と結婚したので、母親は遠方へ去り二度と戻って来なかったから、張斌は父親と暮らすしかなかった。生来寡黙だった張斌は父親と暮らしてからはほとんど話をしなくなったが、王龍と一緒にいるときだけはなぜか饒舌であった。そんな2人が中学へ進学すると、家から学校までの距離が長いので、それぞれ祖父の援助を受けて学校近くに各々部屋を借りた。週末になると張斌は王龍が運転する自転車の荷台に乗せてもらって自宅へ戻り、学校が始まる前にはまたしても王龍の運転する自転車の荷台に張斌が乗って借りた部屋へ戻るという生活をしていた。

王龍の運転は速いが荒っぽく、ある時、張斌は王龍が運転する自転車の荷台から転げ落ちて頭部に重傷を負い、入院を余儀なくされた。張斌の傷は徐々に回復したが、頭痛が後遺症として残り、王龍の父母は2万元(約40万円)の治療費を負担せざるを得なかった。自転車に乗せてくれと言うから乗せてやっていたというのに、どうして俺の家があいつの治療費を負担しなければならないのかと王龍は不満を抱えた。これを境に王龍の張斌に対するわだかまりは徐々に膨張して蓄積して行った。

そうしたある日の放課後、町の商店でナイフを購入した王龍は張斌が借りている部屋を訪ねた。その時、張斌は丁度夕食を食べ終えて、仲間の学生と雑談していたが、王龍は張斌を見ると、猛然と張斌に走り寄り、ためらうことなく手にしたナイフを張斌の首に突き刺した。

これに反応できぬままの張斌に対して王龍は何度もナイフを振った。血に染まった張斌が床に倒れたのを見届けると、王龍はナイフを自分の胸に向けて突き刺そうとしたが、ナイフを仲間の学生に奪われて制止された。刺された張斌は救急車で医院へ搬送されたが、懸命な救命措置にもかかわらず出血多量で死亡した。一方、加害者の王龍は公安局に拘留されたが、未成年であることを理由に、拘留期限の24時間後に無罪釈放となって自宅へ送り届けられた。張斌一家に対する損害賠償は警察が仲介する形で40万元(約800万円)を王龍一家が支払うことで決着したのだった。

なにが14歳を追い詰めたか

上述した4件の事件は全て14歳の中学生による犯罪であり、中国政府の情報統制を考えると恐らくこれらの事件は氷山の一角に過ぎず、報じられない類似の事件は枚挙にいとまがないと思われる。14歳の中学生は高校受験を控え、大学受験と同様にその成否が人生の方向性を決めることになるので、精神的に追い詰められているものと思われる。

この種の事件に関する中国メディアの評論を見ると次のように述べている。

「近年来数多(あまた)発生している未成年者による刑事事件からは、学校教育が未成年者の成長に重要な役割を持っていることが分かる。多くの学校は学生の成績を重視し、進学率だけを追求していて、子供に対する理想、道徳、法律制度などの教育をおろそかにしている。この結果、学生に各種の心理的な問題を容易に引き起こさせ、心理的不均衡が彼らを犯罪に走らせる。無原則に子供を溺愛する家庭教育(をやめること)や父母自身の教養や素養を高めることも子供の教育には極めて重要な要素である。」

中国の2023年「全国高考(全国統一大学入試)【正式名称:普通高等学校招生全国統一考試】」の志願者数は1291万人で去年より98万人の増加で史上最高記録を更新した。この流れは「中考(高校入試)」も同様で、試験は地方毎に実施されるとはいえども、その合格は大学入試と同様に厳しい競争にさらされている。高校受験という大きなハードルを前に悩める14歳が衝動的に犯罪行為に走る可能性を否定できないのが、中国の悲しい現実である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

弁護士たちの「異常な攻撃」

犯人の母親の常軌を逸する言い分

恥や罪の意識が欠落した人間

 

日本犯罪史上最も猟奇的な性犯罪事件

 

 

 

犯人は21の時、韓国籍から日本籍になった

 

有り余る財力で冤罪に仕立て上げようとした在日弁護士、差別利権屋たち。

コイツが在日だって報道したのは海外メディア発信だった。

途端に日本でのTV報道が最小限化された。

 

在日は死ぬほど差別されながらこんなに資産増やせる不思議な生き物だな。

 

今でも毎日、朝日あたりが在日の活動家を持ち上げて

差別差別言ってるけど、元来この異常な精神構造で被害者ぶるのは無理がある。

 

 

 

 

世界に発信される異常性

 

 

日本犯罪史上最も猟奇的な性犯罪事件“ルーシー・ブラックマン事件”の真相に迫る

2000年に日本で発生した英国人失踪事件の波乱に満ちた捜査の内幕を、警視庁捜査一課の刑事たちのインタビューを通してひも解いていく、犯罪ドキュメンタリー『警視庁捜査一課 ルーシー・ブラックマン事件』が、7月26日より動画配信サービス「Netflix」で独占配信される。

 

 2000年7月、警視庁麻布署に届けられた一件の家出人捜索願。捜索対象は後に世界を震撼させる猟奇事件の被害者、イギリス人女性のルーシー・ブラックマンだった。

 

 イギリスから来日した家族が記者会見を開き、犯人逮捕を懇願する様子が当時テレビでも多く取り上げられ、トニー・ブレア首相(当時)もコメントするなど政治レベルまで反響を及ぼす事件にまで発展する。来日した被害者の家族が、進まない捜査に関して警視庁の態勢を厳しく批判したこともあった。そんな文化的な衝突の裏側では、執拗(しつよう)までに綿密な捜査が行われており、憎むべき凶悪犯罪者逮捕に執念を燃やした刑事たちがいた。

 

 本作の原案は、登場する捜査員たちから幹部に至るまですべて実名を使用し、詳細かつ正確に捜査の実態が描かれたノンフィクション『刑事たちの挽歌 警視庁捜査一課 ルーシー事件』(著:高尾昌司/文春文庫)。捜査に関わった数々の警視庁捜査第一課のベテラン刑事たちの視点から、日本犯罪史上、最も猟奇的な性犯罪事件の一つであるルーシー・ブラックマン事件において、いかにして犯人逮捕まで至ったかを詳細に描く。 

 

 本作の監督を務めたのは、映画『サムライと愚か者 オリンパス事件の全貌』(15年)で、グローバル社会における日本の企業文化に鋭いメスを入れた山本兵衛。本作では、2つの文化と価値観が複雑に絡み合う事件を題材に、独自の視点で何が起こったかを描いていく(※監督のコメントを下段に掲載)。

 

 ルーシー・ブラックマン事件は、世界からも注目を浴びている。2015年に刊行され、家族の視点から事件を追ったノンフィクション『黒い迷宮: ルーシー・ブラックマン事件15年目の真実』(著:リチャード・ロイド・パリー/早川書房)をべ―スとしたドラマ化がイギリスで進行中とのことだ。

 

■山本兵衛監督のコメント

 

 2つの文化や価値観が衝突する、そんなストーリーの中に、自分は監督としてユニークな視点を見出せるのではないかと考えています。2000年に起きたルーシー・ブラックマン事件も異なった価値観や考え方が、国内外でのメディア報道や警視庁による捜査など、さまざまな面において影響したという部分に非常に興味を持っていました。

 

 しかし、決定的に作品になると感じたのは、高尾昌司氏の『刑事たちの挽歌 警視庁捜査一課 ルーシー事件』を読んだ時に、事件に関わった数人の刑事たちが、いまだに毎年遺体発見現場の洞窟を訪れていることを知ったときでした。洞窟を掃除し、竹でできた手製の祭壇を作り、ルーシーに祈りを捧げる彼らの姿に感銘を受けながら、彼らがどのような気持ちで困難な捜査に臨んだのか、そして会ったこともない外国人に抱いた<共感の力>が、いかに彼らを事件解明に導いたかについて考え始めました。それがこの作品の起源となりました。

 

 そして20年以上前に起きたこの事件のストーリーをたどっていくうちに、いまだに大きな社会課題である性犯罪に対する対応のあり方もテーマの一つとなりました。数百件に及ぶ被害が確認されたにも関わらず、立件されたのはわずか10件以下だったという事実に、当時の性犯罪立件の難しさがうかがえます。これは作品にも登場する被害者の事情聴取を担当した女性捜査官である丸山とき江警部補(当時)と山口光子巡査部長(当時)の女性としての葛藤と苦悩にそのまま重なります。ルーシーの失踪を発端として明らかになった日本犯罪史上最悪の性犯罪事件は、20年以上経ったいまも大きな課題を突きつける事件だと考えます。

 

 最後に、この場をかりて、熟考を重ねた上にインタビュー協力を承諾していただいたルーシーの父ティム・ブラックマン氏へ感謝の意を表するとともに、凶悪犯に命を奪われた2人の被害者の遺族と友人の方々に謹んで哀悼の意を表します。

 

 

2000年に起きた英国人観光客ルーシー・ブラックマン失踪事件の波乱に満ちた捜査の内幕を、警視庁捜査一課の刑事たちのインタビューを通して描いた長編ドキュメンタリー。 『サムライと愚か者〜オリンパス事件の全貌』で日本の企業文化に鋭いメスを入れた山本兵衛監督が、事件解明のためにすべてを捧げた刑事たちと、捜査のあらゆる局面で彼らを翻弄した犯人の卑劣な犯罪を浮き彫りにしていく。

 

 

 

 

無期懲役となった後は千葉刑務所に服役していますが
無期懲役には仮釈放の制度もある為一定条件を満たせば
社会に復帰する可能性もあります。

もしそうなった場合織原自身が犯した罪の重さを
忘れず再犯をしないと断定出来るか甚だ疑問です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 不法残留のベトナム人を工場に派遣したとして、千葉県にある派遣会社の実質的経営者の中国人夫婦らが逮捕されました。夫婦らは、去年7億円以上を売り上げていました。

 人材派遣会社「旭昇商事」の役員で中国人の郭云欽容疑者(37)と夫の王紹軍容疑者(38)ら4人は、2020年から3年間ベトナム人の男(30代)を不法残留と知りながら千葉県内の洋菓子工場に派遣した疑いが持たれています。

 警視庁によりますと、旭昇商事は去年1年間でおよそ7億5000万円を売り上げていました。

 郭容疑者は「資格がないと知りながら働かせていた」と容疑を認め、王容疑者は「分からない」と容疑を否認しています。

 

 

 

不法滞在者を増やし地下に潜る手伝いをして儲ける中国人ブローカー。

もっといるやろ

 

恥や罪の意識が欠落した人間

 

 

移民の移民による移民のための犯罪

 

ふざくんな

 

 

 

 

恥や罪の意識が欠落した人間

 


他国の政治家をコロす米民主この世から消えますように