今日ボクが見た風景Ⅲ  物置部屋 -29ページ目

今日ボクが見た風景Ⅲ  物置部屋

どんだけ消しても~♪また日は昇るの~♩ライジングサーン♬

 

 

 

 

 

 

警官が射殺した17歳の少年の育った「郊外」という背景について

 

 

暴動の発端

6月27日火曜日、フランス首都パリから北西郊外に位置する街ナンテールで17歳の少年、ナエル・Mさんが警官に殺害され大きな批判が起きた。当初、警察関係者は白バイ2台に車両が突っ込んだと主張していたが、ソーシャルネットワーク上で拡散した動画では、警察官2人のうちの1人が運転手に銃を突きつけ、車が動き出した瞬間に至近距離から発砲したことが見て取れる。このことにより、「警察当局の一部が行為を隠蔽しようとして嘘をついた」と、警察への不信感が一気に高まったのだ。

 

現在、発砲した警官はその後すぐに拘束され、現在、殺人罪で訴追され裁判を待っている状況だ。

さらに、車に乗っていた少年の証言が波紋を呼んでいる。後部座席に乗っていた少年の証言では、警官に射殺されたナエルさんは銃でおどされた上、何度か銃後部で殴られたという。そうしているうちに殴られた衝撃で踏んでいたブレーキから足が外れた。車はオートマチックだったため自動的にゆっくり前進。その瞬間に警官が銃を発砲したというのだ。撃たれたナエルさんは倒れ込み、同時に車が急発進した。撃たれたことでナエルさんの足がアクセルにかかったのだろう。そして、ナエルさんは、痙攣したりしながらどんどん生気が失われ、「あいつ撃ちやがった。狂っている。」という言葉を最後に、息を引き取ったという。

検証動画をみると、確かに警官が殴る動作をした後、車がゆっくりと動き出しているようにも見える。この話が本当ならば、警官に従わず突破しようとしたわけではなく、警官が仕掛けた攻撃が原因ということになる。

 

実際のところ、この証言がどこまで信用できるかどうかはわからない。あの瞬間いったい何が起こったのかは、今後、裁判で明らかになるのを待つのみだ。

 

遺族に謝罪と暴動の発端を引き起こしたことの認識

ナエルさんを射殺した警官は、事件後すぐに勾留された。被害者に対して非道な態度を取ったと批判されていたが、警官は29日にナエルさんに対して謝罪の言葉を述べたという。

弁護士によれば、「彼が最初に発した言葉は謝罪の言葉であり、最後に発した言葉は遺族への謝罪の言葉であり、自分の行動がきっかけで動画に映し出されているような暴動が全国に広がったことを認識している」そうだ。

なお、刑務所内では、警官の身を守るために隔離された環境にいるという。

 

亡くなったナエルさんの遺族

ナエルさんの母親であるムニアさんは警官に息子が射殺された後、インスタグラムのライブに生出演し「彼らは私から息子を奪い去った」と感情をあらわにした。

母親は火曜日の朝、ファストフード店で食べ物を買うつもりだった息子と同時に家を出て仕事に出かけたという。シングルマザーとして息子と二人きりで生活してきたムニアさんは、「彼は私の人生であり、私の親友であり、私の息子であり、私にとってすべてでした。」と嘆いた。そして、28日の木曜日午後2時からナンテール県での白い行進を呼びかけたのだ。

 

暴動が発生した背景

この警官による射殺事件をきっかけに、フランスの「郊外」では暴動が始まった。それは、長い間積み重ねられた警官への不信感が大きいことも原因だ。こういった地域には警官に屈辱を与えられた人たちも多く、一度与えられた屈辱は忘れることはない。深い憎しみだけが植え付けられていく。そして不満がつもりつもりっていくのだ。

こういった地域では、今回の警官による射殺事件は「警察における人種差別問題」だと考えている人が多い。「郊外」に生まれたというだけで日常的に差別され、警官から虐げられる日々を送っていれば、そういう考えに至るのも当然だ。

 

 

郊外のことをフランス語でバンリューという。

以前は、工場が点在していた場所だが、このバンリューに住む人々は、長い間フランスで邪魔者扱いされ、差別され、不運な暮らしをしてきた。

このバンリューには低所得者用の住居が大量に建てられている。以前は工場で働く人々がバラックを建てて住んでいた場所に低所得者用の住居を建てたのだ。だが、単なる低所得者が住んでいるのではない。その昔、工場で働くために移民としてやってきた人々が多く住む地域なのだ。

フランスは19世紀後半から出生率が低下し始めた。第一次世界大戦時にはさらに多くの若者を亡くし人口が著しく減少したのである。そこで、スペイン、ポルトガル、ベルギー、イタリアなどから移民を受け入れ始め、多くが農業従事者として働いた。しかしそれだけでは移民の歴史は終わらない。第二次世界大戦後の「栄光の30年」と呼ばれた経済成長期(1945年〜75年)にはさらに安価な労働力が必要とされ、元植民地だった地域、特にアルジェリアから大量の移民を受け入れたのだ。彼らの多くは炭坑や自動車工場の労働者として働き、戦後のフランス経済の復興と成長を支えた。

 

だが、この時代は労働者の住む環境などまったく考えもしない時代だ。それゆえ工場の周りにバラック小屋などができ、劣悪な環境の住宅や移住地域が形成されていくことになった。また、フランスで生活し働いていく中、移民としてフランスにやってきた労働者たちも正当な労働者としての権利に目覚めはじめ、ストライキなどの労働争議が発生するようになっていったのだ。

ただでさえ、バラック小屋でできた街の不潔さが問題になっているのにもかかわらず、さらに問題が増えていく結果となった。

そんな時代に起こったのがオイルショックだ。オイルショックによりフランスが経済不況に陥ったのを期に、国境が封鎖され、就労を目的とする移民の受け入れを停止することとなった。こうしてフランスは、移民に帰国をうながし、移民流入を抑制し、正規滞在移民に対してはフランス社会への統合を柱とした移民政策をすすめていったのだ。

 

環境も整備されることになった。工場周りにできたバラック小屋の撤去がはじまり、低所得者用の住宅を建設するなどの改善が進められていった。しかし、建設場所はもちろん工場に働きにいくのに便利なように、工場周辺だ。しかし、これこそがバンリューと忌み嫌われる地域が形成される原因になる。

同じ町に低所得者用の住宅が次々と建てられていったのだ。もちろん、この住居に住んだのは移民を由来とする人々だけではない。街の中心部に住んでいた低所得者も入居していったが、この結果、フランスの都市部と郊外は完全に分断された。低所得者(主に移民出身者)が住む街と、裕福層が固まって住む街にきっぱりとわかれることになったのである。

社会の分断は、子供達の教育にも大きく影響をおよぼした。フランスの教育システムにも問題があったからでもある。もともとフランスの教育というのは裕福層が対象にされていた。それは、学校での授業時間が短く、宿題が多いシステムだった。

このような状況では、家での教育がとても重要になってくる。お金があって家庭教師を雇える環境であったり、親が教えられるぐらいのレベルにあったりすることが前提となる教育システムだからである。学校での教育時間が少ないというのは、親の教育レベルや収入レベルが子供に影響をおよぼしやすくなるのだ。

こういった教育環境では、フランス語も話せず、自国で十分な教育を受けていない親が多くいる移民出身者の子供には明らかに不利な状況だったとも言える。学校に行っても勉強についていけない子供が多く現れた。しかも、勉強についていけなければ、強制ではないが転校を進められ、転々といくつか学校を回ったあと、学校を退学になる。問題を起こしても同じことだ。

そして挙句の果てに若者は道端にたむろするようになりストリートギャング化し、その日常が普通になる。なんの資格もないまま普通の仕事にもつけず、生きる道はそれしかなくなった結果なのだ。

このため、学力の差があるどころか、バンリューには、学校にも行けない、就職先もみつからない若者が多くいる街にもなった。しかも街には、文化的施設も少ない。アクティビティができる場所も少ない。あるのは、マクドナルドと警察署だけ。そんな中で、毎日行われているのが警官に追い回されること。一度捕まれば、警官に殴られ、ひざまずかされ、拳銃で撃つぞと脅される屈辱の日々。

しかも、この教育格差に追い打ちをかけるように、さらに不利になる状況が作られた。1985年、国民教育相がバカロレア取得者を2000年までに80%にすると目標を掲げたのだ。このことで、高等教育進学者が急激に増え、多くの人が大学に行くことが普通になった。大学に行く人数が増えたと言えば聞こえがいいが、大学のレベルは低下した。文化資本のある親を持った子供だけがいけるグランゼコールと、大学の差が大きく広がった原因でもある。

同時に、高等教育の大衆化によって、学位のインフレーションがおこり、学位を持たない者を含む若年層の失業率が高くなった。そこで、バンリューに住むなんの卒業資格ももたない若者の失業率がさらに増加することとなったのだ。

そんな状況の中、バンリューの若者はさらに不満を募らせていった。

ちなみにフランスで今年に入ってからの交通検問中の発砲による死亡事件は3件目だ。こうした事件は2020年に2件、2021年に3件、だけだったものが、2022年に入って突然13件に増加し過去最高を記録した。しかも2017年以降の犠牲者の大半は黒人かアラブ系だ。あきらかに何かがおかしいのは間違いないだろう。

 

このように一つの事件がきっかけで全国的に暴動が起こったのは、実は、フランスでは初めてのことではない。2005年にも大規模な暴動がおこり、完全に沈静するのに20日間かかった。今回も、フランス政府は最初からこの2005年の二の舞になることを恐れていたのだが、ある意味2005年の暴動の方がましだったかもしれない。当時も若者たちが暴れまくったのは間違いないが、現在のように凶悪な破壊まではなかったからだ。

2005年の暴動は、警察に追われた結果、二人の若者が感電死したことから始まった。こちらも警察に不審尋問を受けた際、6人が連行されたが、そのうち3人の若者が逃走したのが始まりだ。逃走した若者は変電所に逃げ込み、二人が感電して死亡した。一人は重傷を負ったのだ。

当初、この若者たちは変電所の近くでサッカーをしていただけだという情報もあり、郊外の若者のみと特別視するがために頻繁に行われる尋問と、いきすぎた追跡をする警官に大きな批判がおき、全国に暴動が広がっていった。

その時も、外国メディアからは内戦とまで (かなり大げさに)表現されるほど、街が破壊された。だが、今回の破壊行動や暴力活動はその比ではない。今回は全国に拡大するのも速く、若者に限らず、黄色いベスト運動で暴れていたり、他のデモ時にも現れる便乗者やわけのわからない関係ない若者たちが交じって破壊活動をし、凶悪の度合い、暴力の度合いが増している。

今回は特にあっという間にネットで拡散されたことが大きな特徴だ。2005年は、暴動がクリシー・スー・ボワからセーヌ・サン・ドニ全域に広がるまでに3日、フランス全土に到達するまでに1週間かかった。これに対し、今回の暴動は2、3日で全国に広がったのだ。そして、普通の若者も多く参加する暴動になっている。

Facebookがまだハーバード大学の学生専用のネットワークだった約20年前とは違い、現在はスナップチャットを中心とするSNSの利用者が増えたのがその原因だ。50万人のフォロワーがいるインフルエンサーがナエルさんの死を「名誉」と掲げたり、略奪自慢などを紹介する輩もあらわれ、あっという間に関係ない若者も参加しはじめたのである。

最終的には、現在、各地で起こっている暴動は、ナエルさんの死とは無関係で、ただ街を破壊し略奪することが目的になっているのがほとんどだ。なんと逮捕者は12歳〜18歳が多く、しかもほぼ全員初犯。そこで、政府は夜間外出禁止令を出した。また、子供が夜遊びするのを放置した親に懲役 2年と罰金3万ユーロを課す方針を発表し、夜間子供たちを外出させないように親の協力を呼びかけるにいたっている。

しかしながら、今回はそういった状況分析をスピーディーに行い、対策を練り実行したせいか、一時期は爆発的に暴動が広がったものの、1週目にはかなり落ち着きを取り戻してきた。

外出禁止令などの対策を打ち出した市長宅に車が突っ込んだり、花火を投げ込んだり、車を燃やされたりする事件も発生したが、7月2日日曜日の夜は、国内では4万5000人の憲兵と警察が大々的に対応した後は、暴動は収束に向かっている模様だ。

今後、このまま落ち着いていくのかはわからない。ただ、今回の暴動でもわかることは、フランスは不安定な社会の上に成り立っており、なんらかの事件が発生すると、すぐにこのような大規模な暴動に発展するということだ。

今回、たとえ表面で沈静化させたとしてもフランスではいたるところで火種はくすぶっている。求められるのは、少しでも格差を無くし、教育水準を上げていくこと。長年かけて取り組んでいることではあるが、これからもたゆまない努力を続けることが必要となっていくことだろう。

 

 

 

 

 

 

フランスは労働力確保のため

社会主義を推し進め、家族の役割を無くし、

子供を家庭で育てることを大切にしなかった

 

経済を移民に頼り続けた結果

移民の数は増え続け集団化し

忌み嫌われる地域が形成された。

 

それが差別の対象になり

教育も就職も満たされることは無く

抑圧された移民の不平不満は暴発を繰り返す。

 

負の連鎖はこうして始まったのだ。

 

日本がまさにこの轍を踏もうとしている。

 

 

この映画を観れば、フランスの階層と

「バンリュー」というのが少しわかります

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

社民党、韓国で「日本は人間ではなかった」

社民党の大椿ゆうこ議員が、韓国で元徴用工の女性に謝罪。

「加害者の三菱重工が謝罪・賠償するべきだ」

「当時の日本は人間ではなかった」と話した。

また、福島の処理水放出を阻止するため韓国野党に協力も約束した。

 

 

徴用工じゃなく、応募工ねw

大椿ゆうこ

福島みずほを継いでる気なんでしょうね

 

学がなく学ぶ気もなく、刷り込まれた情報を頑なに信じる。

人としては信念があっておやりになっていると思いますが、

議員としてはこれは最悪だと思います。

 

 

 

 

 

帰って来るなゴミ

売国議員は極刑でいい

 

 

 

公職に就く者は国籍条項で戸籍の情報開示を義務化し

有権者へ帰化情報を公表し選択や監視を可能にする為に

公職選挙法を改正するべき。

 

 

 

 

松岡洋右氏は、大東亜戦争(第二次世界大戦)前に外交官を経て満州鉄道総裁、

外務大臣を歴任し、国際連盟脱退、日独伊三国同盟の締結、

ソ連との不戦条約締結に大きな役割を果たした。

 

戦後行われた東京裁判ではA級戦犯の容疑者とされたが判決前に病死している。

 

本書は、戦前の満州大連において、

千名を超える小学生に対して行われた講演の記録である。

戦後GHQの占領統治は七年以上に及んだ。

その際焚書と呼ばれる七千冊を超える図書の没収廃棄が行われた。

新たな発行図書、テレビ・ラジオによる放送も検閲を受け、

一般の国民に対して提供される情報は徹底的にコントロールされた。

 

これにより、我々日本人は、祖先、先人達から受け継ぐべき記憶や

精神の連続性を断ち切られることになった。

そしてその影響は現在に至っても解消されていない。

 

今回復刻したこの「少年に語る」には、我々の祖先、先人達が紡いできた

日本人の誇りや思いが詰め込まれている。

 

地球上の何処にあるのかさえ意識されていなかった小国が、

アジアの大国である清に勝ち、ロシアにも勝ち、

第一次世界大戦では列強と肩を並べて戦い、

学問でも産業においても欧米人を負かす程の高いポテンシャルを見せ続けた。

 

これは、欧米列強の支配者層にとって大いなる脅威となった。

そして彼らは日本と日本人を徹底的に研究したのである。

 

その研究の結果に基づいて、GHQは焚書、教育によって

日本人が紡いできた記憶の分断を図り、憲法による天皇の象徴化

(天皇を戦犯として裁き、原爆を落とすと脅されてGHQ案を承諾した)

によって日本人の精神的支柱を奪うことになる。

 

恐怖を取り払うために、日本を改造し洗脳によって無力化しようと試みたのである。

恐らくそれは成功したと思われる。

 

そして今も、我々は目に見えにくい形で支配され洗脳が続けられている。

この小学生に向けたメッセージの中には、我々日本人が持っていた

優れた性質、精神が熱く語られています。

 

先人達は、子孫である我々の幸せを願って働き、奮闘し、

戦争では多くの命が失われました。

 

その努力や熱い思いは、我々の中に刻まれ残っているはずです。

本書が、消された記憶を思い出し、日本人としての誇りを

取り戻すきっかけになればと願っています。

 

 

 

著者というか講演したのは松岡洋右である。

国際連盟を脱退し、日独伊三国同盟を結び、A級戦犯の判決を下された。

軍国主義者としてみられているが実は日米戦争回避を図って行動していたという。

 この本は約1000人の子供たち向かって話された講演録として1911年に発行された。

 清(中国)の人口は当時約3億人。

世界から日本は吹けば飛ぶような小国とみられていた。

横暴な清に反発したのが日清戦争だ。

しかし世界は眠れる巨象が日本に負けたことに驚いた。

な~んだ弱かったんだ、それなら列強で中国を分割しよう考えた。

いわゆる志那分割論である。

当時列強のひとつのロシアは朝鮮半島まで鉄道をひいてきた。

朝鮮は日本列島に突き出している。

ここにロシアが来ると次は日本が植民地にされる。

日本を守るため、列強による志那分割を防ぐために戦ったのが日露戦争だったという。

 このような国際的な目を養い、列強に一歩もひかず

堂々と渡り合える人物を育てるために子供たちに語ったのがこの講演録である。

先祖、両親を敬いなさい。

真っ黒になって働きなさいと説く。

至極まっとうなことであるが現代に生きる我々がつい

個人主義にはしることを戒めてくれているようでもある。

この熱い心を今の子供たちにも伝えていきたいと思う。

 

 

 

失ってはならない大切な事、

決して忘れてはならないことを伝えてくれる話しだと思います。

日本人ならば、必ず一度は読むべきだと思います。

 

 

 

 

日本のトップが操り人形

日本ではなく体裁のために国を悪くする ・・・

広島サミットのために、色んなものを売り渡した

形だけの総理ってこうなるんだね

 

 

 

岸田さんは「LGBT法案を成立させた」ということを

自分の業績の一つにしたいのだろう。しかしそれは見当違い。

後世にまで汚名を残すことになる(なってしまった)。

要するに物事が見えていない。

 

 

米国大使エマニエルは「日本政府を屑の手下」にように扱い、

「岸田は子分として働いている」

 

 

アメリカは同盟国ではなく、敵国に近い存在になり始めてる

 

 

岸田は身内を切ってでも国を守る気概は無いと言う事なのでしょう。

 

 

国家観・歴史観が欠如しています。

 

 

自民党は近い内に 国民の鉄槌を食らうでしょう。

 

 

日本の将来が心配。 

日本人(日本の心を持った人)が判断する政界が欲しいね。

 

 

本当に自分で自主防衛出来る主権国家になりたい 

まだ日本人の戦後は終わっていない。

 

 

故石原慎太郎氏は「自立した国」を公言してましたが、

今の政治家にいますかねぇ・・・

 

 

アメリカとのお付き合いを止める訳にもいきませんが、

とにかく公明党との連立は解消すべきです!

 

 

 

 

アカい集会

あと、ほっしゃんと村本がいれば完璧ですね。 キッチュもw

 

俳優、声優など含めて、労働組合が「日本俳優連合」なんですげど、

共産党系列なんですよね… 

声優の大塚さんもシールズ騒動で、声上げてましたし… 

逆に保守発言する声優さんは干されてしまいます。 

靖国神社の特集した茅野愛衣さんの場合、中国から叩かれて出番減っていたり…

 

 

保守的俳優は不可解な自殺に追い込まれたりしますね。

 

 

 

安倍さんが山上に個人的に何をしたのかわかる方いらっしゃいます?

 

この本を出す講談社もどうかと思いますね。

 

 

 

左巻きって、すぐに本が出せて良いね。

 

 

 

 

 

この元動画は嘘がいっぱい

KYOUさんも深刻に考えすぎですよ


 

この映像は日本ではありません。

後ろに写っている車は中国の車のナンバープレートです、

その次の映像も日本の店内の映像ではありません。

 

 

缶詰は日本でかなりのバリエーションがあるが料理の時間節約ではない

 

 

NYやLAの地下鉄は治安が悪く ホームレスや薬物中毒者が席を占拠しており、

常に目を開けて財布を盗まれないか警戒しておく必要があります。 

動画を作った人には「NYの地下鉄で席を占領して、

いびきをかいて寝ているホームレスはどうなんだ?」 と聞いてみたいです。

 

 

 

日本を良く知らない海外の方が日本人についてあれこれ言ってる動画ですね。

盗撮防止でシャッター音が消せないのは合ってるけど、

労働時間は今は国の指導がかなり厳しいので短くなりました。

仕事中の居眠りは体調管理が出来ていないとマイナスの印象しかないです。

缶詰めは半分防災で半分ネタです。

電車の居眠りはそれだけ治安が良い証拠です。

異文化の異人からはこう見られてるんだな とは思える動画ですね。

ちなみに、江戸時代の識字率は全世界で日本がぶっちぎりでNo.1で

江戸は上下水道も完備していました。

その頃の欧米はそこら中に糞尿垂れ流しの時代にです。

 

 

 

海外の人から見たらしてるふりに見えるかもしれませんが、

それは速度が遅いからそう見えているんですよ。 

日本は問題がある事は認識してるけど、それを急激には変えないんです。 

 

昔は土曜日も仕事だったけど、今は週休二日、育児休暇なんてなかった物が、

今では生理休暇まである。

 

欧米のようにすることが全て正しいというのは大きな間違いです。

結局元に戻ったなんて欧米ではありますからね。 

 

0か100の論理は他の問題を引き起こす、それではイタチごっこですよね。

変革はゆっくりの方が問題が出そうになれば途中で修正すればいい事なんです。 

 

フランスがPを廃止して紙を使うようになりましたが、

この紙はちょっと前は森林破壊だと問題にしていたんですよ^^ おかしいでしょw 

 

煙草の副流煙が問題に成って欧米では建物の中では喫煙できなくなりましたが、

路上ではOK、日本はゆっくりですが喫煙を規制して路上に喫煙場所を設けています。 

どちらが正解でしょうか? 

 

 

日本とは感覚違いすぎるからよくわからんですね。

 

実力主義の国はアメリカだけではないのが現実です、

日本は鎖国をしていた時期もあり日本独特の社会形成が出来上がり、

相手を思いやる気配りが身に付き過ぎているのも事実です。

 

だから

 

海外とは関係なく日本は日本の考えで改善していけばいい事なんですよ、

欧米ではこうだ、これが一番いけないことです。 

条件が違うのに同じ方法なんてもってのほかですよ。 

一時期はグローバリズムはもてはやされていたけど今では・・・・ 

多様性・・・問題ばかり引き起こしています

 

 

 

 

今はアメリカの方が日本より労働時間が長くなってしまったんだよ。 

大手企業、やり手で体力のある中小企業は改善してきている。 

問題は、ベンチャー企業や体力の無い中小企業だろう。

少数しか居ない場合、代わりが居ないからね。人を雇う余裕も無い。

 

 

日本は外国人にまでコロナの給付金10万円払って、

生活保護も給付して 健康保険にも安価で入れて

国が医療費の大部分を負担してくれるんです 

外国人にまでこんなに親切な国が他にあります?

少なくとも外国の方々には天国ですよ

 

 

外国の方々にはね

 

 

 

 

 

「昨今の経済の低迷の元凶はいじわるさだと研究で判明した」

ってめっちゃ面白い

どうやって判明させたのかw

 

 

接客や道を聞いたときに優しいランキング一位。 

ただし ネットで悪口をかくランキング一位。

 

 

犯罪レベルにいかないギリギリの

グレーゾーンを攻めるのは得意よw

 

 

外国人が消化できないのは生海苔

生海苔は消化できるけど有給は消化できない日本人好き♡

 

 

これを日本人がやって君が代だったら

差別主義者、排外主義者、国粋主義、歪んだ愛国心、戦争賛美 てなるのが今の日本

おかしいって気づかなきゃね。

 

 

私たちも君が代を着信音にする時が来ました!

さざれ石になっちゃったりしたとしてもだw

 

 

 

 

 

きちんとした服を着ていて、お腹が空いているようには見えません

 

行き場のない少年少女じゃなくて、どうしようもない少年少女

 

薬で命がなくなるリスクとか なんも考えてないのね… 

明日も明後日も生きていれるって思ってる? 

自分をちゃんと大事にして欲しいな

 

 

そもそも普通に生きていたなら ドラッグに絡む機会はない 

人間でありたいなら 変な人間には絡まない。 

治安悪い場所には近づかない。 自衛していこうね。

 

男が警察署から出される際、現場には「行くんだよ! 早く!」などと怒号が響いていた。

顔を背けて歩く山下裕史容疑者(38)は、車に乗ると前を見た。

東京・歌舞伎町の若者が集まる場所・通称「トー横」に出入りしていた山下容疑者。

そこでは「ヒロ」と名乗っていた。

警視庁が、トー横の若者たちを一斉補導した際には、「俺はこいつらの親代わりだ」と言って妨害。

今回の逮捕容疑は、そのトー横に通っていた当時中学生の少女と、わいせつな行為をした疑い。

38歳の山下容疑者は、若者たちに「俺は警察とつながっている」、

「バックには反社会勢力がついている」と言って、自分を怖い存在だと思わせていたという。

調べに対し、山下容疑者は「何も話すことはない」と、認否を明らかにしていない。

 

 

食い物にされるのは

いつでもどこでも 弱者と愚者です。

 

大人をなめ腐ってるクソガキは

自分がエサになる側だってこと自覚して

「あなたに対して強く正しい大人」に保護してもらって

知恵を貯え成長しなさい。

 

 

 

コロされるよりマシ

とか

産まれただけマシ

とか

 

色々あるんだろうけど

 

両親がこれなのはこれで

人生ハードモードやな~と思いました。

 

 

 

 

 

coolな清掃員 世界はあなたの味方です

 

また出たよ! 環境活動家を語る環境破壊集団!

 

究極の資源の無駄遣い…このペンキも石油だろうが

 

営業妨害と器物破損、訴訟起こせば店主が勝てるよね。

 

 

一番頭に来たのは清掃した窓にまた塗りたくる所。

私だったら顔面にウォッシャー浴びせてたわ。

 

座ってる真正面から高圧洗浄してあげたいわ!(笑)

 

皆さん、知ってますか。。 

高圧洗浄機、、皮膚切れます まじ痛いw

 

 

世界の誰もが掃除のおじさんの味方

 

 

 

フレンチアルプスで起きた事 の序盤のシーンですね モヤモヤが残る映画でした。
 

出たなフルアーマー

 

 

これはコラだけど

 

事実もこれだったんよな

 

 

本当にふざけた対応の連続だったわ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外国人に生活保護、参政権与えることは当たり前!の れいわ の二枚舌

 

コメント欄 みてみてみ

 

 

信者は圧倒的に働きたくない

怠け者のクレクレ詐欺的思想の若者みたいだよ

 

安倍氏暗殺者 山上みたいな

歪んだ正義感メンタルの人間に激しく支持されそうな 教祖山本

 

 

 

アクシズ教団の人をダメにしていく教え

 

 

 

ダメな人間を量産していきそうな教えですが、

救われているひとも沢山いるのでしょう。

自分は悪くない、世間が悪いという思春期の子供か!

とツッコみたくなるような教えですね。

 

 

アクシズ教団はこの素晴らしい世界に祝福を!に出てくる架空の宗教です。

女神アクアを信仰の対象とした、自分が悪いのではなく周りが悪いのだという

甘えきった宗教です。

そのため信仰者は特殊な人間が多く、癖の強い人間が多いのが特徴です。

 

 

 

 

 

“不正受給認定者のうち、

中小企業庁が請求した額の完納をしていない者について

「不正受給認定者名」及び「所在地」を公表しています。”

 

不正受給者の氏名と居住する市町村と金額

 

 

返納できていない者、ですね。

 

 

なんか、ネタっぽい名前もチラホラありますね!

 

 

ポロポロと外国人名の方が…

 

 

斎藤オリオン流

目立ち過ぎだろと思って検索かけたら逮捕されてた

 

 

何気にNPO法人があるのも気になる 

非営利でやってるのに不正に儲けようとするなよ

 

氷山の一角

 


 

 

指南を受けて不正を行い、

ピンハネされた上に返済できなかった人は、なかなかキツイなぁ。

自業自得ですが。

 

 

不正受給を自己申告して返納すればお咎めなしとの

寛大な方針も示されていましたしね…

 

 

三重県の平均を上げてる人が居ますねぇ

 

 

案の定関西終わってる… 金系の苗字も多いし、在日だよね、どうせ

 

 

 

 

 

 

 

 

2023年7月6日、韓国・ヘラルド経済は、日本人記者にばかにされたサッカー韓国代表MFイ・ガンインをフランス代表FWキリアン・エムバペが擁護する内容の動画は、人工知能(AI)によるフェイク動画だったことが判明したと伝えた。

記事によると、あるYouTubeチャンネルに先月15日、「イ・ガンインの入団マーケティングですよね?日本人記者の質問に対するエムバペの反応」と題する動画が投稿された。動画は、エムバペの記者会見中にある日本人記者が英語で「イ・ガインインという韓国人選手がパリ・サンジェルマン(PSG)に来ると聞いた。あなたはこれを単なるマーケティングのための入団だと思うか。他の日本人選手についてはどう思うか」と質問する内容となっている。

これにエムバペは不快そうな表情を浮かべ、フランス語で回答する。動画にはハングルで「(イ・ガンインを)信頼している。才能があるからここに来られる。質問の意図は分からないが、ここに来るということはよく準備ができているということで、彼を信頼しなければならない」「あなたの国(日本)の選手についてはよく分からない」との字幕が付けられている。

この動画は公開から3週間で再生回数が1100万回を超えるほど人気を集め、「エムバペの好感度が上がった」「エムバペは私たちの家族だ」などのコメントが寄せられた。

しかしこの動画はAIでねつ造されたものだった。エムバペが過去の記者会見で話をする映像に日本人記者の音声を合成したもので、文章を自然な音声に変換してくれるテキスト音声合成技術(TTS)が使われていた。エムバペの回答はイ・ガインインに関するものではなかったという。

元サッカー韓国代表のイ・チョンス氏もこの動画を見て「エムバペが好きだ」と称賛していたが、フェイクだったと分かると「たくさんの人がだまされているかもしれない。これはよくない。人々を敵に回してしまう」と批判したという。

この記事を見た韓国のネットユーザーからは「本当だと思っていた。気をつけないと」「質問が小学生レベルだと思ったらやっぱりね」「最近はこういう動画が多い。そしてコメント欄には自国愛強めの人ばかり集まっている」「エムバペがこれを見たら…と考えると本当に恥ずかしい」「フェイクニュースを流すユーチューバーが多すぎる。法律で厳しく処罰するべきだ」「投稿の時に技術的操作の有無を明示する法律をつくろう」などの声が寄せられている。(翻訳・編集/堂本)

 

 

 

韓国人が韓国人の為に作ったおなぬー動画

嘘だらけでも世界には騙される一定数のアフォがいる

 

慰安婦もそう

強制連行もそう

強制労働もそう

虐殺もそう

 

自覚が有っても無くても

今や大ぼら吹き妖怪と化している韓国人と

 

 

 

 

 

 

どう考えても、顔写真のない物を身分証明書として使えるのは大問題でしかない。

非常識。

 

多くの国民が危険を感じて反対している事を強行する時は、

裏で「そうする事に利得がある」存在が糸を引いてるんだろうな。

倫理観の欠片も無い。

 

 

 

 

 

 

 

「あなたは不法滞在の外国人です」。大学教授の50代女性=京都市=はある日、いきなり国からそう宣告された。両親は日本人で、自分も日本で生まれたのにだ。日本のパスポートも発給されず、今も海外に出られない状態が続いている。「時代遅れ」とも言われる国籍法の規定がすべての原因だった。

カナダ国籍となり、日本国籍失う

 教授が国を相手取って起こした訴訟の記録などによると、教授は日本人の両親の下、東京都で出生。1999年の米国留学後、カナダ国籍の男性と知り合って結婚した。カナダ国籍を取得したのは2007年。カナダ政府から研究費の助成を受けることなどに必要だったためだ。留学以降ずっと日本を離れ、北米での生活は20年近くに及んだ。

 祖国に舞い戻ったのは18年10月、親の介護のためだった。国籍法11条1項は「日本国民は、自己の志望によって外国の国籍を取得したときは、日本の国籍を失う」と規定する。重国籍は認められず、教授の場合はカナダ国籍になったのと同時に日本国籍を失っていた。

 その認識がないまま日本の大学で働き始めた教授に19年4月、ある問題が浮上した。…

 

 

この人物は、自らの意思で2007年に日本国籍からカナダ国籍に移行しています。 

国籍法11条1項によって

「日本国民は、自己の志望によって

 外国の国籍を取得したときは、日本の国籍を失うと規定する。」

と定められています。

 

 

自分自身でカナダ国籍を選んだのに

責任を持とうとせずお涙頂戴でクレクレだけで、

ただ喚き散らすだけなんてダメですね。

 

 

自分の意思で、さらにお金のためにカナダ国籍を取得しておいて、

必要な時だけ「私は日本人です」ですか。

こんな身勝手で法律を無視する人間が大学教授だなんて、

教わる生徒がかわいそうですね。

 

 

不法滞在と言われた時点で、

日本人扱いされないことに気づかないわけがないので戯言です。

不法滞在者たちは戯言に耳を貸す、日本人も居ると思ってるでしょうが、

左翼連中は反日活動で利用しているに過ぎないでしょう。

 

 

 

 

 

政治家の夫の存在が刑事事件での免罪符になるとは知らなかった

 

 

岸田政権は「反社」以上に「反社」

 

 

 

 

 

 

...異次元の少子化《加速》対策

 

 

 

 

 

 

 

 

 

市民団体という名の活動家

 

 

市民を装う、単に「アベが嫌いな人達」

 

 

本当の背景や

正体を明かせない集まり

 

 

共産党の婦人会

新日本婦人の会は日本共産党の団体である。

 

隣国出身者が幹部を占める「市民団体」でした。

 

そこに正義感はありません。何らかの恨みの心があるだけでしょう。

むしろ「悪意」「邪気」と言ってあげるべきでは?

 

 

もうそろそろ市民団体という呼び方をやめてくれないかな。

共産党って本当に屑なんだな。

 

 

 

日本に寄生し福祉や人道や教育に関与し

日本人のふりして

日本精神を腐らせ続けて来た連中だ。

 

 

 

おぞましい

子供の為にも、この行きすぎた教育を 止めないといけませんね。

 

日本の癌 日教組

 

 

危惧されるのはLGBTQ問題を悪用し、

カルト化やペドフィリア合法化する集団が

必ず生まれるか海外から流入する事。 

やがて家庭を破壊し少子化を加速させます。 

それが狙いなんでしょうけど、、、、、

 

 

基本的知識が無いと流されるだけ

 

 

 

 

 

 

 

ロンドンのスウェーデン大使館前でスウェーデン国旗を燃やすイスラム移民。

やはり移民はゴミだ。そんなゴミを招き入れるのが日本政府。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


トルコ人と書かずにトルコ国籍と書くずるさ。

入管を叩いてクルド人可哀想と騒いだから、筋を通すのに大変だねえ。冷笑

 

 

物乞いは日本では軽犯罪法違反というのは教えてあげるべきじゃないか?

 

 

 

 

 

 

密入国、不法滞在、差別と叫んで特権獲得