息子の誕生日の翌日
家族にこんな仕打ちが出来るんだ。
「自分勝手」がトレンド入ってんの
そりゃそう思うよ。
ペコちゃん大丈夫か、、、
ぺコ
息子いて育てないといけないんだから簡単には死ねない
結局自分勝手な人間は最後まで自分本位ってこと。
りゅうちぇる死ねって書いてたやつら




どんどん投稿削除したりアカウント鍵にしたりしてた。
消してもバレるんだよ





死体蹴りがDNAに刻まれてる大陸半島メンタル
人の死を祝うとか狂ってるのレベルじゃないな
三浦春馬の時も酷かったよな・・・





ぜーんぶ本音
この人の裏が見えないw
サヨクは人として何かを失った人間の寄り集まりと個人的に思っている。
作家で法政大学教授の島田雅彦氏(62)が、安倍晋三元首相の暗殺事件を念頭に、
「暗殺が成功して良かった」などと発言した問題が大炎上

彼らが「サヨク」である理由
島田雅彦、浅田彰、田中康夫、町山智浩、香山リカ、青木理・・
こういう人たちは、多少の年齢の差はあれど、
私と同時代に生きた、80年代文化人なわけです。
島田雅彦には少なくとも1つの偉大な業績があって、
それは「サヨク」という言葉を作ったことですね。
彼らは、それまでの「左翼」とも「新左翼」とも違う「新しさ」を誇ったわけで、
その呼び名として「サヨク」というコピーは秀逸だった。
しかし、結局、左翼の根本は同じなんですよ。
彼らは、自民党と天皇制を選びつづける日本人を「土人」だと思ってる。
殺人を公には肯定しないだろうが、少なくとも思想的には
「安倍は死んでよかった」と思っている。
自分たちは新左翼党派や共産党に入って政治活動をするわけではないが、
思想的には同じであり、文化・言論活動を通じて、安全地帯から左翼活動をしている。
そういう人たちの総体が、「サヨク」ですね。
そうした「80年代文化人」のくくりとはややズレるけど、
「ジャーナリスト」と称する有田芳生や江川紹子も、同じだと私は思っている。
もともとは日本共産党にルーツのある人たち。
唯物論者だから、宗教に一片の同情も理解もない。
彼らの「オウム真理教」「統一教会」追及に私が同意しないのは、
そもそも宗教を侮蔑しているからです。
その追及は思想弾圧と同じだと私は思っている。
私も「自民党」や「天皇制」や、宗教と政治と癒着に対して批判がありますが、
あくまで民主主義と自由と公正な言論ルールを守る中でやるべきだと思っていますからね。
それがリベラリズムだから。
そして、日本の民族的な歴史には、国民として最低限の敬意と親しみを持っている。
しかし、日本史への敬意などはなく、また、民主主義だの公正さなどよりも、
「自民党」や「天皇制」を破壊するのが先だ、というのが彼らの思想ですね。
その急進性が彼らにはかっこいい。
その目的のために手段が正当化される。それが左翼。






サヨクは屑
今や日本人には生きにくい世界だよな、芸能界。
誹謗中傷コメントに負けないで欲しかった



取り消せと迫ってくる感じがとても男性的な威圧感で
これこそがあおちゃんぺさんの主張の証明になってる気がする








「性転換手術してから女子トイレ
女風呂を利用しろなんて辛辣すぎ。
手術には金がかかるしリスクもある。
当事者の気持ちを想像して」
エセ人権家のせいでどんどん行き辛くなる
活動家達のいいように動くことによって
自分たちの首が締まっていってるんです
フェミと同じ構図
Twitterの補足的確で良いね


男の中にあるのは、女性性ではなく「優しさ」
女の中にあるのは、男性性ではなく「強さ」
それは生きるための調和に必要な要素。
それを「性」と勘違いさせ自己暗示にかけて
青少年を迷走させるLGBT教育思想
自分は同性愛者だけど、もう黙ってて欲しいと思ってしまう。 無理に理解を示そうとしなくていいんだよ、キモければキモイって言う考えでいいの、でもそれを「口には出すな」って言うだけ。LGBTを理解しよう!って無理に進めても無駄なのよ、真にLGBTを理解する人なんて中々いないんだからさ。社会的な風潮に流されて言ってる人だって中にはいると思うし
ゲイとかレズビアンはさて置いて、Twitterとかでも話題になってたけどトランスジェンダーの人に関しては本当に見極めとかが難しいから、そこは別での対応とかを考えた方がいいと思う。トランスジェンダー専用の法律?とかではないけどね。1歩間違えると「自称」心は女が出てきて女子風呂とか入って好き勝手しそうだからね…ガチで被害を加えようとするロリコンとかが出てきたからでは遅いからな
同意です。自分も当事者だけど、周囲にもこんな声挙げてる人居ないんですよね。そっとしておいて、って人ばかりで。風呂の事だって、女性のトランスジェンダーはスケベな目でジロジロ女性の裸見れるんですから。何なら、友人で同性同士だから写真撮って良いじゃんって言いくるめられて、写真撮られてるかも。そこまで規制出来るか?って言うと無理でしょう。
自分は男で、19〜20歳くらいの時、銭湯や繁華街で怖い思いをしてから、ゲイの人間を極端に嫌うようになった。何故それを言ったら悪者扱いされるのか全く分からない 自分たちだけ被害者ヅラするのは本当に気持ちが悪い。虫がよすぎる
あおちゃんの居らん時にこのテーマをやる事にアベマの闇を感じるww
クルド人の回でも思ったけど、かなり地上波に寄っていってるね。
今回の最高裁判決はこのツイートに共感できる人だけが理解を示せる。





イギリスでは内務省のトイレをオールジェンダー式にしたところ
女性職員が困り果て、ごくわずかの女子トイレに長蛇の列。
共用を嫌って隣の建物に逃げ込む者もあり。
事態を重く見た女性長官は、再び女性専用トイレに戻した。
大量の税金を使って...。
おそらく日本でも同じことが起きるだろう。
乳首解放同盟w
ちちくびどうのの以前にもはやグロ画像扱いなんじゃないのwww
パートナーの乳首・・・
理性ある彼氏は許さないと思います。
LGBTに関して、法案を通すべきではなかったと思います。
トランスジェンダーに対応する為に社員用のトイレ問題を考えるよりも、
トラブルが起きないように、最初からトランスジェンダーの人を
雇わない方向で世の中は動きそうね。
性別適合手術は術後に身体不調のリスクがあるんですよ。
健康な身体を壊さないと許容されないというのは、
生存権や健康で文化的な最低限度の生活に関わる人権問題だと思いますよ。
誰も強要していません
性転換するもしないも当人次第
男性器があるなら
実質男性
無ければ女性
女性は乳房と卵巣
実質あれば女性
無ければ男性
人工的性転換者の法的一線
当たり前じゃないですか?
股間におったつもの持って
穴ぼこ所有してる者の中に混ざらないでください。
てだけの事。
女装さえすれば女ですぅ~って
もはや犯罪目的にしか思えませんよ普通。
本当に心が女性なら最終目的は男性シンボルの切除でしょう?
盗撮、盗聴、強姦 危険性の増大
今回の最高裁の判決で
女性側には回避する手立てが失われたんです。
タレントのryuchell(りゅうちぇる、本名=比嘉龍二)が6月12日午後、亡くなった。同日午後5時半頃、東京・渋谷区の所属事務所で、意識のない状態で倒れているのをマネージャーが発見。その後に死亡が確認された。現場の状況などから、警視庁はryuchellが自ら命を絶ったとみている。
昨年8月26日にモデルのpecoとの離婚を発表した際には「女性を好きになることは、僕の人生の中で初めて」「夫であることには、つらさを感じてしまう」とカミングアウト。「これからは夫と妻ではなく人生のパートナー、そしてかけがえのない息子の親として、家族で人生を過ごしていこうね、という形になりました」と報告していた。
「新しい家族の形」で愛息を育てると宣言してから、メディアや著名人は、ryuchellをLGBTQの寵児のように煽ってきた。そうしたryuchellの女性化をもてはやした人たちが、今回の悲劇へと導いた面があるのではないか。
というのも、岡山大学病院が行った調査によると「自分の性別に違和感を抱く」人達の自死願望は回答者の68%を占め、自傷行為や自死未遂の経験者は20%を超えた。もともと自己否定感と自死願望を抱えている上に、ホルモン治療を始めると精神的に不安定になり、さらに自死率が高くなるからだ。
特に男性が女性ホルモンを打ち始めると、胸が大きくなるなど体が女性化する一方で、心は女性化についていけなくなる。「女性が生理前にイライラしたり、気分の浮き沈みが激しくなる」のと同じことが起こり、発作的に自傷、自死に及んでしまう。
このため、性別に違和感を抱く人達の生涯の自死率は、50%を超えると言われている。本人が「自死」してしまうため実数を把握できず、実際の率はもっと高いだろう、というのが医療従事者の共通認識だ。
メディア、特に朝日新聞や毎日新聞など左翼系メディアに責任の一端があると思うのは、自分たちの政治的イデオロギーを正当化するため、性別の違和感や生きづらさを抱えている人をすぐに「性的マイノリティー」「LGBTQ」と決めつけ、政治利用してきたからだ。
性別の違和感は「性同一性障害」「性的マイノリティー」が原因とは限らない。解離性障害や統合失調症など重篤な精神疾患でも自分の体に違和感を抱くことがあり、後者の方が頻度は高い。幼少期のイジメ被害や虐待が原因の場合もある。
女性化を強く望む人ですらホルモン治療で自死に追い込まれるのに、他の精神疾患を病んでいる人に、精神状態を悪化させる「女性化」や「女性ホルモン治療」を煽る言動は殺人教唆にも等しい。
日本で初めて性同一性障害の患者に性転換手術を行った埼玉医科大学は、外科医や精神科医など複数の医師が診察した上で、倫理委員会で慎重に性転換手術の是非を決める。これも性同一性障害以外の精神疾患があったら、取り返しがつかないからだ。男性器を切った後、女性に変わった自分の体に絶望して命を絶った患者もいる。
心に深い闇を抱える当人を置き去りに、国会議員から最高裁判事までが、LGBT法案や男性用と女性用どちらのトイレを使うかといった、どうしようもない形式論で盛り上がっている。自分の体や性別への違和感は、悩む人の数だけ深刻で複雑な病態があるので、LGBT法ができようが、女性トイレに入ろうが、差別がなくなろうが、当人の自死願望が湧くことは止められない。
スカートが可愛い、金髪ロングヘアが可愛いと、ryuchellをもてはやしていた周りの人間は、5歳になったばかりの愛息とpeco、そしてryuchell本人のために「死のホルモン治療」をすぐにやめ、精神科に入院するよう真剣に勧めたことがあったのだろうか。
(那須優子/医療ジャーナリスト)
問題は人為的に無理の在る改造で負担を背負うリスク。
ホルモン注射がPMSの精神不安定な状態と同じような症状になること。
エストロゲンを補充することでホルモンバランスが崩れるおそれは十分にあります。
- 感情の起伏がとても激しくなる
- イライラがひどくなる
- ちょっとしたことで涙もろくなる
- 何もやる気がしなくなる
- 不安感がつきまとう
- 自己否定感や孤独感が強くなる
- ときに「死んでしまいたい」と感じることがある
- 衝動的な言動が止められなくなる
- 周囲の人にあたってしまい、関係が悪くなっている
- 学校、仕事、家庭生活などでトラブルになってしまう
- 不眠、過眠など睡眠に障害がでる
- 過食、拒食など食行動が不安定になる
- 普段とは人が変わったようになってしまう
りゅうちぇるさんの情緒不安定はもしかしたら、
ホルモンバランスの乱れから来て居たのかも知れません。
『月経前不快気分障害(PMDD)』という病気をご存知ですか?
生理2週間前ごろから心身が不安定になって辛い状態を『月経前症候群(PMS)』といいますが、
その中でも精神の不安定さが際立って強くでてしまう重症例は
『月経前不快気分障害(PMDD)』と区別されています。
生理前になるとイライラ、抑うつ、衝動的な言動などをおさえられず、
人間関係や学校・仕事・家庭でトラブルになってしまう…。
不眠や過食になってしまう…。ときに、死にたくなるようなこともある。
そろそろ移行治療に関して、
当事者の希望のままに実施を続けるのではなく、
治療実績等のデータをとり、エビデンスを確認すべきではないのか。
当事者に聞いても移行治療開始後、
とりわけ手術後の自殺率が高いとのこと・・・。
本能で生きるだけの獣なら
自分の性に疑問を持つこともないだろう
自分の運命を生きるだけだからね
地を駆けるもの、空を渡るもの、海に潜るもの
草を食むもの、肉を喰らうもの
群れをなすもの、なさないもの
孕むもの、孕ませるもの
多様性
すべてに共通するのはその目的と役割
それが「命の連鎖」「種の保存」
生物の軸を見失うバグを起こすのは人類だけ
軸を失えば「生」が漂流する。
そして、その漂流だけが見出せる世界もある
それが文学だったり芸術だったり
凡人と違う感性を認める社会こそが素晴らしいんだろ?
流れ着いた先があなた達にとって
心地の良い場所であることを願いはするが
自分の子供に、より良い世界をと願う人間を
優しくない人間と決めつける事は本末転倒。
「誰もが生きやすい社会に」
なんと無責任な言葉だろう。
優しいだけが世界じゃ無いのに。
りゅうちぇる君
可愛いくて素直そうな好青年だったな。。。
アベマで見ていて最近の彼の変化に不安を感じていた。
同性が恋愛の対象になり得ながら
女性との間に子をもうけ
父としてより女で生きたい
どんどん不安定になっていってたね。
総ての矛盾にごまかしが出来なくなって
自分を慰める言葉が底をついたんだろ。
自分という存在を肯定できなくなっちまったんだと思う。
世間の風も冷たかったろうけど死ぬこと無かったはずだ。
他でもない、君を必要としている人の為に。
それに気づいてほしかった。

君の無精ひげは最高にセクシーだったよ。
ご冥福をお祈り申し上げます。