多様性というリベラルファシズム マスコミのミスリード | 今日ボクが見た風景Ⅲ  物置部屋

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どんだけ消しても~♪また日は昇るの~♩ライジングサーン♬

 

 

 

 

 

 

 

 

すっかり人相が変わりましたね・・・稲田さん。

 

 

その先生は一般社団法人LGBT理解推進会の方々ですね。 

平成29年度から収支報告書がある団体でかなり前から活動されていますね。 

住所は神戸と。 リンク先に自由同和会中央本部(当会友好団体)とありますが

何か関係ありますか?

 

幽霊の正体見たりLGBT

 

同和利権がネタ切れなので、次はLGBTでチューチューですね。

 

 

同和利権が終わったから、次の利権に、てことでしょうか? 

議員はお金に困ると本来の仕事ができないということは、常々感じておりますが、

結局は次の選挙の資金がないと、お仕事できないということですね。

そしてそのお金を稼ぐために、国民の大反対している法案を通すか...。

アイヌ、ヘイトと同じ。

 

 

稲田氏を見ていると、

人間ってここまで腐ることができるのか...と驚くばかりです。

 

 

アメ公からの要請に屈しただけの世紀の悪法。

LGBT法可決、世論の反発に慌てる自民党も国会では「理念法」連発

 

法律の分類のひとつに「理念法」と「実定法」というのがある。 

「理念法」とは例えば男女共同参画社会法とか教育基本法とか環境基本法とか、

国として政策を遂行する目標とか理想をうたった法律をいう。

 

当事者のためではなく利権のための法案って事だ。

 

 

 

多様性というリベラルファシズム

 

うるさいエマニュエル

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日本のマスコミは問題が多すぎる。 

このまま野放しにすれば、有事でもミスリードしかねない。

 

 

 

 

内政不干渉の原則(ないせいふかんしょうのげんそく)とは、

国家は国際法に反しない限り、一定の事項について

自由に処理することができる権利をもち、

逆に他国はその事項に関して干渉してはならない義務があるという、

国家主権から導出される原則をさす。

 

 

 

 

 

 

日本は米国の属国だとでも言いたいらしいなこのメリケン粉

送り付けてやろうか?

第2次大戦最中の1944年、

5月22日付のライフ誌に女性が頭蓋骨を眺めている写真が掲載された。

日本と戦っている恋人の米兵からプレゼントとして贈られた

日本人の頭蓋骨を眺めている写真だ。

英語でトロフィー・スカルと呼ぶ

 

日本兵の首を煮込んで肉をそぎ落とし

戦利品として自国に持ち帰って喜んでた野蛮人

 

 

 

 

 

 

こんな大使、見たことない 

植民地で総督にでもなったつもりか(怒)

 

 

エマニエル大使は何故か日本で

同性婚を合法化させたいようですね。

 

 

 

欧米白人はいつでも自分たちが正しく最先端

(事実は違っているとしても)と思い込んでいる種族だから、

こちらの話を聞く耳を持っていない。

 

 

戦後80年

米国 建国200年

お前らの文明開化はまだ先か?

 

 

 

 

アメリカ民主党はいつの時代もろくでもない

 

腐れ自民はどこの国の 誰に向かって政治をしてるのか

 

 

 

スパイ防止法も

これでやれること実証したわけだ

 

 

 

世紀の悪法に

最期まで反対してくれた皆さんです。