水星の魔女の総集編を見て、メイジー・メイさんの5月感の強さは、となりのトトロのメイさん、サツキさん以来だったのを思い出しました。
総集編って手抜きになりがちですが、水星の魔女の総集編はすごく楽しみながら制作している感じがします。
今のところ、水星の魔女の御三家の印象として、
グエル先輩は、ちょっと悪ぶってた優等生が、人生がひっくり返るような経験をして、頼りがいしかない生徒会長になった感じ。
エラン先輩は、4号時代に自己主張せず控え目だった優等生が、5号時代に思い切って高校デビューし、自己主張するようになったが、逆に浮いてしまった感じ。
シャディク先輩は、明るく根は真面目な優等生が、権力争いの中で、非行に走ってしまった感じ。
です。
今後、この印象がどう変わっていくかも楽しみですね。