持続可能性無自覚に悪いことをしている場合、ストッパーがないから、半永久的に悪いことをやめない。例えば、ポイ捨て等。一方、自覚して良いことをしている場合、気持ちがあっても、出費も手間もかかり続けるため、半永久的に良いことを続けることができない。ゴミ拾いを続けるためにはゴミを拾う手間と、ゴミを処分するための費用が必要となる。それに加えて、自覚して悪いことをする人もいるので、社会はとても持続可能だとはいえない。