無自覚 | Oh! 犬人生のブログ

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日々思い付いたネタを綴ります。犬好き、ワールドトリガー好き、旅行好き♪

検査が陰性でも、その後感染する可能性もあるので、無自覚な保菌者として行動することが一番感染を拡大させるおそれがある。


感染していないだろう。として行動するよりは、感染しているかもしれない。として感染対策に留意して行動することが医療現場等の負担軽減につながることは間違いなさそう。