彼のことが好きで想いが溢れてしまって、家庭に居ることが耐えられなくなりました。
彼と出逢う前から主人のへの気持ちが無くなってきていることに気が付き、悩み、食事ができなくなり私自身では普通だと思っていたのですが、周囲から痩せたねと言われるようになりました。
痩せたのではなくやつれていったという方が正しいのかもしれません。
それまでは主人のことを好きとか愛してるという目で見てませんでしたから、はっきりもう好きじゃないと主人に話しました。
その後、実家に行きもう一緒に居たくない、生活していくことが困難だと告げました。
しかし世間体やら見栄でそんな私の気持ちを聞きいれてもらえず私はただ泣くばかりです。
こんな状態を見かねてしばらく実家にお邪魔することになりました。