彼の友達に話そうということになりました。


彼から先に話をしてくれました。


私は彼がどんな言葉でどんな話をしたのか知りません。


それでいいと思いました。


彼は彼の気持ちを伝えてほしいと思ったからです。


次は、私の番。


なぜか彼は同席。(恥ずかしいよ!!!)


もう話したよという彼だったけど、私は自分で彼の友達に(今は私もピグとも♪)に話をしたかった。


ストレートな気持ちを伝えました。


泣きながら・・・


そう、私、よく泣くんです。


泣き虫(笑)


この頃はよく泣いたな~


付き合うとかそういう関係じゃないけど気持ちはとても満たされていました。


より一層絆は深まったと思います。

彼はお付き合いをしている人もいなくてフリー。


一方私は既婚で子供が一人いる。


彼は出逢った時から現状は知っている。


まさか彼に惹かれるなんて考えもしなかったから(きっとお互いに)この状況が理解できない私。


(ピグで恋人を見つけようなんて思って始めたのではなかったから・・・)


彼は私のことを幸せであればそれでいい。傍で応援したいと言ってくれた。


でも彼が言っている意味が良くわからないので頭の中は????(笑)


思い切ってどういう関係か聞くことにした。


答え:心の恋人


う~ん、いまいちわからないが私の率直な思い。





PCが使えなくて数日後、実家に帰宅し、久しぶりにピグにINしました。


なんと彼からお手紙をもらっていたのです。


それだけでとてもうれしかった。


すごく鈍感な私は彼への気持ちに、この時気がついていなかった(笑)


この日彼をずっと待ち続け、彼がINしたのは確か夜中だったと思う。

  

たくさん話をしたけど、この日は彼が私をどう思っているのかやんわり聞いた。


私の中では彼に悟られないようにだったけど、バレバレだったらしい(笑)


会話が弾みいつものように朝を迎えた。


が、しかし・・・ひとつ進展があった。


きっかけは覚えていないが、リアルに声が聞きたいということになり意識が朦朧とする中で(寝不足のため)彼が


私の携帯に電話をしてくれた。


とても優しい声という印象。


穏やかな人柄というイメージだったかな~


事情があり、途中で電話を切って、時間を見つけてかけ直した。


その時にお互いのメアドも交換した。