大間原発で4団体で函館市長に会い話し合いました | 大間の海は宝物、函館の海も宝物、子孫へ残そう宝の海を

大間原発で4団体で函館市長に会い話し合いました

函館市長と4団体が話し合いをもちました


2011年6月20日午前、函館市役所市長室で工藤寿樹函館市長にお会いしてきました。話し合いに参加

したのは、大間原発訴訟の会、ストップ大間原発道南の会、函館「下北」から核を考える会、函館Y

WCAの4団体から14名です。

以下は市長の発言です。

「大間原発は無期限、無条件で凍結」

「(建設工事が)うやむやの中での再開は許されない」

「(電源開発が)一事業者として(再開を)やるとかやらないとかという話ではない」


$大間の海は宝物、函館の海も宝物、子孫へ残そう宝の海を-函館市長と4団体の話し合い

<4団体と話し合う工藤函館市長>




6.11第2回はこだてウオーク

$大間の海は宝物、函館の海も宝物、子孫へ残そう宝の海を-11.6.11第2回はこだてウォーク-2
行進前の集会(函館千代台公園)



大間の海は宝物、函館の海も宝物、子孫へ残そう宝の海を-11.6.11第2回はこだてウォーク-1
五稜郭公園を目指し行進する第2回はこだてウォーク