函館立待岬から見えた大間原発建設地の建物など
秋の澄んだ空気の下、函館立待岬から、対岸大間町の原発建設地をカメラの望遠で撮りました。
拡大するとわかりますが、右側の白い建物が、このたび完成したと言われる大間原発の事務棟と思われます。
その他、送電線の鉄塔、右側には風力発電機も見えます。
前の海は津軽海峡です。左側が大間町の市街地です。
空気が澄んでいれば、函館からデジカメの望遠で簡単に見ることが出来ますし、写真にも簡単に撮ることが出来る距離です。(07.9.26 pm2:00 函館・立待岬にて)
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