年齢を重ねることはレベルアップすること![]()
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貴方のお手伝いをさせていただく
やまぐちおおこです![]()
日本セルフリフティング協会顔ダンス認定講師
顔ダンスはお顔のたるみを改善しながら
笑顔も作りやすくなる表情筋トレーニングです。
笑顔美人!100日チャレンジ![]()
第4弾
【96日め】
習慣スマイルコース
継続応援コース
今日は時間がない~~~。
そんなあなたへの救済の動画です![]()
後半も一緒に楽しみましょう![]()
合わせてやっていただきたい
マリオネットライン解消動画![]()
ほぼ自分のためのリンクですが![]()
先日、歯医者さんの先生に
普段の上の歯と下の歯の位置についての
お話を聞きました。
顔ダンスの際の上下の歯の位置も
とても大事なので
今日はその確認をしたいと思います。
普段の生活の時に
あなたの上下の歯同士は
触れていますか?
多分、普段は意識していないので
考えたことがない方も多いと思います。
実は
上下の歯同士は触れていない。
という状態が基本なんです。
上下の歯がふれる、または当たる時は
何か物を食べる時や
飲み込む時の動作の時だけです。
もし、普段から
上下の歯同士が触れているのなら
意識的に離すようにしてくださいね![]()
上下の歯が触れることで
歯や顎や咀嚼筋の
負担に繋がることがあります。
そして、
その習慣が食いしばりにも
繋がることもあります。
また、噛みしめることで
咬筋と呼ばれる筋肉に
余分な力が入りやすくなります。
では、なぜ顔ダンスにも
上下の歯の位置は関係するのでしょう?
例えば
口輪筋を鍛えるトレーニングの時に
上の歯と下の歯が触れた状態で
口輪筋を押し合った場合
口の周りの口輪筋を
集中的に使いたいのに
咬筋にも余分な力が入りやすくなります。
せっかく口輪筋を鍛えたいのですから
咬筋の力は抜いて
口輪筋を意識して動かしたいですよね♪
そして
あごの筋肉を鍛えるトレーニングで
上下の歯を噛み合わせてしまうと
その手前側にある
咬筋に余分な力が入りやすくなります。
7番のトレーニングでは
左右の翼突筋を意識して
トレーニングします。
しっかりフェイスラインを寄せた時に
歯と歯の間に
口の内側のお肉が入り込む状態になっていれば
上の歯と下の歯が触れずに
トレーニングができています。
まずは普段の生活で
上の歯と下の歯が触れていないか?
意識してみてくださいね♪
お気軽に聞いてね♪
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