おはようございます。
年齢を重ねることはレベルアップすること![]()
楽しみながらレベルアップを叶えるために
貴方のお手伝いをさせていただく
やまぐちおおこです![]()
日本セルフリフティング協会顔ダンス認定講師
顔ダンスはお顔のたるみを改善しながら
笑顔も作りやすくなる表情筋トレーニングです
30代くらいの方の多くの悩みは
目の下が~
と言われる方が多いように感じます。
それは
パソコンやスマホ生活になったことが
大きな原因になっていますよね。
そして、
30代や40代前半には
そんなに感じていなかった
フェイスラインのたるみ
40代後半くらいから
じわじわと落ちてきます![]()
『じわじわ』だからということもありますが
目の下ばかりに
気持ちが向いてしまって
フェイスラインのたるみには
気が付きにくい
と、いうこともありますね。
貴方のフェイスラインは大丈夫ですか?
もし、フェイスラインの
たるみに気が付いたなら
あごの筋肉を鍛えることで
スッキリとしたフェイスラインを
手にいれることができます![]()
あごを動かす筋肉は
咀嚼筋の4兄妹
咬筋(こうきん)
内側翼突筋(ないそくよくとつきん)
外側翼突筋(がいそくよくとつきん)
側頭筋(そくとうきん)
この中で咬筋は
あごを支える力が強いですが
外見のボリュームが出やすくなります。
噛みしめ癖のある方で
エラが張っているのは
咬筋が発達しているからです。
下顔面のボリュームが強調されるので
ご本人も気にされる方が多いですよね![]()
咬筋が発達される方は
我慢強い方に多い印象で
頑張り屋さんの方に多いんです![]()
ですが
エラが張っているとフェイスラインは
たるみにくいけれど
できれば
外見のボリュームは押さえたいと
思われる方も多いと思います。
ですので、フェイスラインを引き締めるための
「あごの筋肉」のおススメは
翼突筋を鍛えてあげることです![]()
翼突筋には
外側翼突筋と内側翼突筋があります。
翼突筋は
咬筋より、奥にあって
あごを支えるインナーマッスルの
ような存在です。
フェイスラインを
内側から引きあげるように
働いてくれます![]()
咬筋のように外に張らないので
見た目を大きく変えずに
「支える力」を高められるのが特徴なんです![]()
ね!咬筋より翼突筋を
鍛えたくなったでしょ?
![]()
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では、どのように
インナーマッスルである
翼突筋を鍛えるのでしょう?
それは顔ダンスの
ベーストレーニング7番です![]()
あごの筋肉を鍛え
ブルドックを予防する
翼突筋を鍛えて
フェイスラインを
スッキリさせましょう♪
笑顔美人、100日チャレンジ実践中![]()
今日で61日目![]()
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