では、昨日の続きです。
代用トレーニングで
実際に口を動かしている時の
意識する場所が変わったことを
ご紹介しますね
顔ダンスで
最初に
昨日の記事でご紹介した
頬壁が見えるくらいの口元で
目元も細くなるくらいの
大笑いの
笑顔にしますよね。
そして
な~の~い~う~え~お~
と発音。
この口元を気を付けるのが
大きなポイント
な~の~い~う~え~お~
どの発音も
口角をあげて
発音すること。
慣れれば簡単なんですが
最初の頃はうまくいかないの。
特に
「の」と「う」と「お」
そんな時は
薬師丸ひろこちゃんみたいな
↑同世代の方ならわかるはず
最初は
大袈裟に真似するくらいに
してましたよ~私
(笑)
真似することで
ちゃんとこの口角で
上手にできました。
その時は
口角に意識がありました。
でももう上手に
口角を上げて発音できるので
今度は意識を口角ではなく
頬に変更しました。
頬を一定の場所に
固定するようにしています。
頬が一定の場所に固定されて
発音しているのが
わかるでしょうか?
頬を下げてはダメなのです。
ほっぺた上げながらの
発音はちょっと高度です
でもね
薬師丸ひろこちゃんの
口元を練習していって
ちゃんとできるように
なったあとは~
頬を固定することに
変更がおススメです。
より効いている感じ♪
口角をしっかりあげて
発音できますよ











