いつも、気にしてくださって、おおきに<m(__)m>
「6月の風景」と言ったら、ツバメ、アジサイ、ホタルブクロ、と
私なりに決めています。
アジサイも、白いです。右に紫、左に青。
10メートルほどの間に3色のアジサイ…
この土壌は、どうなってるの?
ホタルブクロも、ちょっとだけ、
肝心の蛍もちょっとだけ
あした、この川の上流で、
「今年最後の、『ほたる祭り』があるんだけど、この雨、大丈夫?
アジサイも、白いです。右に紫、左に青。
10メートルほどの間に3色のアジサイ…
この土壌は、どうなってるの?
ホタルブクロも、ちょっとだけ、
肝心の蛍もちょっとだけ
あした、この川の上流で、
「今年最後の、『ほたる祭り』があるんだけど、この雨、大丈夫?

で、気が付いたことを、報告する、ことは。少々難しいですねぇ







(と、心の声2)
家族の気持ちも汲まんかえ!!!と、心の声3)
と思ったら、家に帰ると、
と再び。
」と譲りません。

























夕べ見てびっくり、「お~」

「左は元雛」「右は親2匹」
雛は4匹かと思ったら、5匹。
親鳥からエサをもらうのであれば、しりを外にしていたのでは貰えません。
なんで?
で
夜が明けて、虫(エサ)が飛び出したころには、
すべてのツバメが飛び立っていました。
これなら、頭を巣の内側に突っ込む理由がわかる。
…うん?
私の知るツバメには、こんな習性はない。
弟の言うように、
これらは、「台湾ツバメ」なのかもしれません。
9月の南下までに、もう1回ヒナを育てるそうです。
次回は、2週間後かも。


周りの田んぼでは、見かけることがなく、この田んぼに、
「合計6つ」
(~写真に入りきれなかった~)
も
カエルたちにとって、ここが一番、都合がよかったのでしょうね。
この水面下には、何百という
お兄さん、お姉さんが
泳いでいるというのに…
2週間後の報告に、ご期待あれ
本題の「見守り当番」については、また今度








が始まり、ヒンヤリとした夜になります。








「距離を置き、触れないで、見ないで、会話にも出さなければ、少なくとも差別的な人だとは言われなくて済む。発言をし、行動するから責められる可能性が生まれる。」
と、書き込んだんです。(一部加筆有)
140文字では、到底、収まらないので、こちらに書くことにしました。
この発言は、どこから来たのか、遡っていたのですが、どうやら、20日の夜9~10時ころから始まっていました。
いや、そこまでは、この発言に結びつくようなやり取りではなかったように思います。
キーワードは「障がい者」、「差別(的)」。
こういった場では、触れたくはない2語ですが、つぶやきの返信が返信を呼んで、先ほどの発言のところで、更新が上がらなくなりました。疲れたのか、明日に備えているのか。
はたまた、心にもないことを書いて、悔しくて閉じたのか…
私がしたくない、言動を、書き残してしまったのだけれど、そうさせたのは、心無い人なのか、それとも世論なのか?
私は職場でよく、「あほやなあ~」と言われてました。世渡りが下手なのです。自分が正しいと思ていることは、「ここはひとつ~」という妥協ができない性分なんです。
会社の者が、私のようなことをしていると、「ここはひとつ~」といって、収めようとするのに、自分のことには、妥協できなかったんです。
彼も、ずっと、持論をやり取りしていたんですが、
「もっとも賢いのは何もしないことだ。大丈夫、きっと誰かがやってくれるだろう。」
などと、綴ってしましました。収拾がつかなくなったのでしょう。
「ていうか、差別的待遇が問題なのであって、内心で蔑んだりすることは問題じゃない。」
相手さんのとどめの発言…
みなさんも、こんな風に思っているんでしょうか?これが世論とは、思いたくないが、こんなにはっきりと言い切るとは…ある意味すごすぎる。
この二人を正しく導くには、私はまだまだ未熟者です。
何と言って、声をかけたらいいのか、
表題にしたテーマは、
Silent is a golden.Silent is not a golden.
と、中学時代に習った英語を思い出して、書きました。
彼が言う「沈黙は金なり」は前半。
私は後半の「沈黙は、必ずしも金ならず」を、支持します。
それが、在職時代まで響いたのでしょうかね。トップと、本気でやり合ったこともあります、若かりし頃は。
「支持します」と言うくらいだから、その精神は、今も持ち続けているのでしょう。
黙っていれば嵐は去ります。でも、予防にはなりません。また嵐が来れば、通り過ぎるのを待つしかありません。
嵐の来ないところに移動する、防風林を作る、穴を掘って、強い建物を作る、など、行動を起こしてくれることを望みます。
彼は、「人の心の中はわからない。だから開いてくれるように話しかける~」と書いているような人です。昔の私を見ているような…
班長として、部下の育成で、丁度同じように、「考え方を聞き出そう、改めてもらおう」と頑張っても、班員は、改まることはなかったです。残念がる私を見かねてか、上司が、
「親が18年かけても変えられんかった者を、30歳過ぎてから直そうなんて、考えたらあ、無理やで。気持ちはわかるけど。」と慰めてくれました。
彼も、正したかったんだろうけどね、相手のことを。
「沈黙は、必ずしも、金ではありません。」沈黙では、今をやり過ごすだけなのです。改善されることはありません。
「大丈夫、きっと誰かが、やってくれるだろう」
私、手伝いますよ。微力ながら。こういった運動は、「草の根運動」です。いろんな所から、声を出さなければ、つぶれてしまいます。負けてはいけません。
今宵も2時を過ぎました。みなさま、お付き合いありがとうございました。





と。

)


!

























どうやら、ヒナがかえっているようです。
それも、鳴き声を出せないくらいのホヤホヤ~
卵の殻は、3組分ありました。大きさの比較のため~、
おっホン、
本来なら、たばこが置かれるのでしょうが、我々親子は、タバコをやめています。
ですんで、タバコの持ち合わせがないため、私のサンダル(Mサイズ)を横に置きました。
これで分かるかな~?
早い話が、
大人の小指の爪の先くらい(12~3mm程度)です。はい。
去年は、4羽、羽化しましたが、そのうちの一番弱い一匹が、3mほど下の地面に落ちていました。
最初は、「元気が良すぎて、落っこちたんだぁ」と思い、脚立を使って、巣に戻してやったんですが、
それでも、繰り返し、落ちていました。
4回目に、巣に戻す頃には、明らかに、他の兄弟が大きくなっていて、私の手の上にいる小さな兄弟を突き始めました。
この様子を見ていた父が、「もう無理やろ…」一言、いいました。
去年の5月の「見守り当番」の月曜日の出来事でした。
去年も、夕方6時、父の所に、「薬飲んだか?」の確認電話を入れる際に、
ツバメのヒナのことを聞いたら、
「あかん、完全に弱ってしもたわ。餌をもらわれへんのんにゃもんなぁ~」
と残念そうに言っていました。
生まれてこの方50年余り、初めての体験でした。
これから先にも、未体験を一杯経験するんだろうなぁ…と
これから先の人生に、ワクワクしています。良くも悪くも。