『天国と地獄』
私には書けるのだろうか?タイトルだけで挫折させられる。
と同時に二十四歳の「鳳凰」を拝見して、幸せに気付く。あの世でも苦しまずに神の守護の元、長い時間(永遠なのかもしれませんが)死の苦しみから解放される本当の人間を、3日間感じていて雰囲気(オーラ)を通し、何も食べなくとも、つまり他の動物、植物の命を奪わなくとも、生きられる永遠ともいえる、生活を教えていただけました。
私はよく言います。「腹が立つ」とは、胃の中に不純なものが入っていて、感情が不安定になる事だとしょっちゅう言っています。
人間はお腹が減って、他の動植物を得ることにより命を縮めます。
中学二年の時感じた経験です。
中学の頃から、おかしかったのかも知れませんが事実なのです。
現在は好き嫌いなく、動植物を食べます。食べなくなる事で精神障害を起こすからです。
自分の命を選択してこの世にいる『臆病ものです』。
守っていただけたのも過去の話です。
自分は鳳凰に捨てられたのです。
自信を持って告白できます。
でも、神の姿を見れて幸せです。
たとえ捨てられても神様を信じます。
文集を通じて、表現できる自分を評価します。
成長しているのです。