一つ決めて、

それに近づけるようにイメージする。

出来るとか、出来ないとか。

したいとか。無理とか。

誰かを必要としたり、

何かを必要としたりすると、

両極の面を行き来した感情となる。


でも、自分ひとりなら、満たすまで、

待つのみ。


つまり、

人や物が関連した時、

迫る感覚が縮まり、

早く実現したように感じる。

両極をせめぎ合い、中庸に早く落ち着く?


何もなければ無となり

何かがあれば、比較が起こる


求めて得たものが恐れであり

恐れが求めて得たものだと忘れて

恐怖を体感する。


覚めた目で見れば、滑稽な自作自演劇。

これが人生の体感ゲームだと、

周りが言い出した。


地球🌏ゲームだと。