5月25日の朝日新聞はトップに「前・文科次官が証言」とあって「総理の意向」文書 担当課が提示 加計学園前提 行政ゆがめられた とあり詳細を読んでいきますと前川喜平なる前・文部科学事務次官が”総理の意向などと伝えられた文章について自らが担当課から説明を受けた際に示された”と証言とありました。翌26日のトップにも「内閣府に押し切られた」と安倍内閣を批判する文言が踊っていました。朝日新聞

 

と対極的な報道をする読売新聞の25日のトップには「小学英語 総合学習枠で文科省容認 授業時間増やせず」とあって文科省を首になった前川氏の証言らしき記事はどこにも見当たりませんでした。翌、26日のトップには「NATOテロ対策強化 対イスラム国 掃討作戦」とあって「加計学園問題 総理の意向文書 存在」は2番煎じのようにありました。紙
面をめくりましたら菅 官房長官の談話として”重ねて出所

 

が不明で信ぴょう性も定かでない文章だ”と表明して”出会い系バー通いを実地調査の意味合いがあったとし教育行政の課題を見出せ意義があった”とニヤッとするような前川氏の釈明を記事にしていました。朝日新聞は忖度族であったときの内部を暴露して相変わらず野党を勢い付かせる報道であり一方の読売新聞は安倍首相が購読をすすめるぐらい与党寄りの論調を報じて、まったく対照的な内容というか力点がはっ

 

きりしています。興味深いのは与党寄りの報道だと批判されていたNHKはボスが交代したとたん政府と距離を置くような報道にイメチェンしましたね。今回の加計学園のチクリ報道にしたって朝日新聞に合わせた形での放送だったでしょ。前川氏も忖度族を首になって脛に傷を持つ身でありながらトキの声をあげ賛否の渦の火中にありますが、総理夫妻がモリトモや加計学園のボスと濃厚な関係にあったのは事実でしょ

 

うから、それを知っていた官僚がゴマをすった(忖度をした)ということでしょ。ところが公になろうとしたところで慌てて足が付きそうな証拠(文書)を処分した?というところが真相でしょうから、私は公文書は一定の期間は保管することにして後日問題が発生すれば公にするというルールをつくるべきだと思いま~す。

 拝啓 菅 官房長官どの 北朝鮮のミサイル試射に付き     

  合って睡眠不足のご様子ですね、それに加えてモリトモ  

 や今また前川 清じゃなかった善平氏の暴露会見と気の休

 まる暇がありませんね。冷静な長官にしては珍しく感情を

 露わに批判してありましたが、”風俗まがいの店に出入り

 するやつが大きな顔をするな!”とでも言いたいようなお

 顔でしたよ。私は明恵夫人や加計氏の釈明の機会を早く設

 けてすっきりさせてほしいと願っています。
       安倍首相損得の会 博多支部 ぐっさんハイ

札幌・ススキノ 東京・吉原 神戸・福原 滋賀・雄琴温泉  博多・
中州、、各地のトルコ風呂が同じようなサービスをはじめ「泡踊り」はトルコ風呂の代名詞になった。業界に激震が走ったのは昭和59年だ。トルコから日本に留学していた青年が厚生省を相手に直訴したのである。”トルコとトルコ風呂には何の関係もない。ヘンな

イメージを持たれて不愉快だ”。これがニュースとなって大騒動に

なる。困った特殊浴場協会は「トルコ」の文字を看板から外したり

 

隠したりしたが抜本的な解決にはならず「トルコ」に代わる名称を一般公募することになった(どこかの政治屋グループみたいですな)。約2200通の応募があった。第一位は「ロマン風呂」なかなかムードのある名前。第二位は「コルト」名前をひっくり返しただけ。第三位は「浮世風呂」、、悪くない。そのほか「オアシス」「ロマ

ン風呂」トルコをもじった「トリコ」なかにはずばり「特殊浴場」というのもあったが何が特殊なのか同年12月、同協会は「新名称発表

 

記者会見」を開いた。会場は元赤坂プリンスホテル。そこで 発表されたのは「「ソープランド」であった。今から35年前の出来事である」。とまあ、風俗の王者ソープランドについての記述ではありました。やり手婆あの話では風呂にはいる習慣のない客を納得させて

相手をしたり海外の客を嫌がる女性が多いので割増しになるてえのは説得力に欠けますなあ。

   朝っぱらから不快な思いをせ ごめんなさい ぐっさんハイ
   

社交ダンスにはいろんな方がいらっしゃいます。建築士や看護師それに長年介護をされていて何かの縁でご一緒にステップを踏んで暫しの癒しのときを終えて、またそれぞれ介護先に戻っていくカップルもあります。大学の教授だったという方もみえてダンスの先輩をへこませることもあって笑いを誘います。でも理屈通りにいかないのがダンスなんです。それ

 

から自衛隊あがりの方も多いですねえ。いつでしたか、”あ

なた自衛隊の出身でしょ、だって礼儀正しいんだもの”と言

われますから”いえ私は電気屋です”と言っても、また再会したときは”自衛隊でしょ”と言い張る方もいて自衛隊出身ということになってしまうこともあります。平和日本の象徴といえば大げさになりますが旧日本軍というイメージからは

 

想像も出来ません。さて今日のお話の主はお茶の先生で会場に来る自称センセと称する相手に踊りまくってある方なんで

す。ふとしたことから”あんた、踊ろっ”と声がかかりレベルが違い過ぎると思って尻込みしたんですが”男のくせに何

ばしよっと!”と気合を入れられたのが縁でときどき踊っていただくようになりました。先生の口癖が”あんたと背丈が

 

ぴったりよ”ということなんですが、あたしが”ダンスに背丈がそんなに重要なんですか”と愚問を発しますと”あんたも段々わかってくるよ”とガキ扱いです。そんなある日”O

Oで文化祭があって、そこで茶会があるけんおいで”と言われ出かけました。会場には見たことのあるひとが数人来ていました。みんなめかしこんで着席しています。私は現役のと

 

きからネクタイが苦手でしたので出稼ぎ時代着用していた、
アロハを着ていきましたので浮き上がってしまいました。お弟子さんのひとりがお茶をたて、お弟子さんその2その3が和菓子と一緒にお茶を出前していきます。私の前にも茶菓が

置かれました。寅さんのような私がまごまごしていましたら和服姿の隣のおばさんが”茶碗をゆっくり回しながら飲んだ

 

あとは口元を拭いてお菓子はその合間にいただきなさい”と教えてくれました。その間、お茶の先生が茶会について講釈をされていましたが、そんなことは耳にはいらない茶会でした。

 小話:バスストップに妊婦が立っていました。隣で強面の

  男がタバコを吸っていました。僕は思い切って強面の男

 に言いました。”ここは禁煙ゾーンです。しかも妊婦が隣

 にいるじゃないですか。タバコやめてください”。すると

 妊婦が言いました。”私 妊婦じゃない!”
       社交ダンス愛好会 立ち見席 ぐっさんハイ