今日とて 毎日 何かしら

[わりと、どうでもいいこと]


思いますに・・・


【有り難い事に】年齢の割には

お髪が在り黒髪の度合いが高め・・・

只、髪質も生え方もヘアスタイルも

不自然でへんちくりんなので

色んな意味で年相応じゃない。

下手に例えば

[ワカメちゃんの髪型に無理苦理パンチパーマを宛がった・とでもいいましょうか。 

モサモサ。 前髪ぱっつん てっぺん辺りが

へんな、クシャクシャ感。

もみあげ(前側に、くるっとカールしていて

[バビルサ]の伸び過ぎた牙みたい)]

・・・自分でも年相応の良くない方向の

《締まりの無い》

面構えには合ってないわな~。

なので・・・

【有り難く無い事に】

口にこそ出されませんが

《》かつら《》を用いていると

思われている様に思われます。

[もし、そうだとしたら もっとクオリティの高いウィッグか増毛しますがね。]


地毛で在りながら

「変な《かつら》安価な物を着けている」と

「バレてますよ、 《かつら》」と

思われている。《確かに安いパーティーグッズのかつら、もしくは同じ位の年齢の方が実際用いてたりするような加減のバレバレのヅラに見える》


自分でも そう思うのだから

躍起になって弁解したとて

却って逆効果だろうし。

敢えて 「地毛なんですよー」ってアピールしたとて 

自慢にも、なりゃしない。



だってさ

だって、

割と

艶やかな黒で毛髪も恵まれていて

本来 自慢出来て 羨ましがられる特長が

【憐れみ「バレてるのに・・・

あんな不自然なみっともない《かつら》つけて」と 目線の向き先がわかり視線が物語って伝わる】

 

【試合に勝って勝負に負けてる】感じ。


[カツラ]じやんないのに[カツラ]だと

善くも悪くなクオリティの

[地毛]なのに[カツラ]だと

思われているなんて


[カツラ]又は[増毛]そして[カラーリング]しているのに【自然な仕上がりで】不自然に思われていないかっこいい方より 分が悪い。


文才なくて 支離滅裂な

纏まり 締まりのない 駄文

言いたい事も 上手く書けない。


「ふぅ・・・」


と云う訳で

夏でもありますので 床屋さんへ行って

角刈り《スポーツ刈り》にしてこようかと。


これは これで

《じじい感》に拍車を掛ける結果に。


まぁ もともと 目方《容姿は著しいく良くない》から お髪 どうこうでも無いか。


「僕は【川べのちいさなモグラ紳士】かっ?」


還暦近い(風貌だけは)ので(後知能が低級な感じ)

「おじさん」とか「じじい」って言われても(思われても)

当たり前たから何とも思いませんが

時たま「おばさん?・・・」

おばさんに間違えられる事があるのは・・・

いかんせん

い・か・ん・と・も・し・が・た・い


訳で・・・


「灯心草は緑にしげる~♪」

昔【真心】を「しんしん」って読んで

暫くあだ名が「しんしん」だったっけ。


夏の思い出(想い出)



ミーンミーン


ミーン・マシーン/motorhead

(ほぼ【E】の《2》)