広い額、額縮小の効果で自然な額を
前髪のないスタイルを好まれる女性は多くいらっしゃると思いますが、そうなると余計に額の広さを気にするという方も多いかと思います。額は顔の割合の中で最も広い面積を占めている部位ですので、額の比率によって印象にも影響を与えます。最近のように暑い季節ですと額を出したくても額の広さや、顔が大きく見えるのではないかと躊躇される方も多いのではないでしょうか。
額が広く見える印象によってストレスが溜まるという方は、個人の顔の形に合った比率への改善が可能な額縮小術を考慮できます。しかし、広い額の基準とは何だと思いますか?そこで今回はオンユ美容整形外科が広い額の基準や額縮小術の効果についてお教えします!
広い額の基準とは?
どのような額が広い額だと言えるのでしょうか?
自分の額が広いのかを知りたい方は、指3本でご確認できます。
眉を基準に指3本をくっつけた後、額に近づけた際、額が隠されると平均的な額のサイズだと見られます。
指3本を近づけた際に、額が隠せられないのであれば、平均より広いと見られます。
🙄額の比率、どの程度が適切?
額はどの程度の比率が適切でしょうか?顔の黄金比は額、鼻、顎の比率がそれぞれ1:1:0.8が自然で理想的だと見られます。
額縮小術の効果とは?
広い額の基準に該当する場合、額縮小術での効果が期待できます。長くて広い額は顔を長く見せ、より老け顔に見せたり、強い印象を与えたりします。額を理想的な顔の比率に合わせて縮小することで、自然で柔らかい印象へ改善できます。
1)自然な額の比率
個人の比率に合った長さに額を縮小することで、自然で柔らかい印象への改善が期待できます。
2)カスタマイズヘアラインの矯正
額縮小術を行い凸凹したヘアラインを共に調整し、美しい丸みの顔の形への改善効果も期待できます。
3)顔の縮小効果
額を縮小することで、顔も小さく見える効果まで与えられます。額を直接切除する為、実際に顔が小さくなる効果が期待できます。
オンユ美容整形外科の
傷跡の目立たない額縮小術とは?
当院では眼窩上神経を守る傷跡の目立たない額縮小術で、自然な額縮小の効果が期待できます。
細かく繊細な額の切除で眼窩上神経を守り、額縮小後にも顔の筋肉の動きと感覚が自然なので、満足頂ける手術結果が期待出来ます。
額縮小術はヘアラインに沿って切開する過程があるため、切開の際に筋肉や神経損傷のリスクがあります。特に眼窩上神経が損傷されると頭痛、感覚異常などの副作用が発生する可能性があるので、手術時には常に注意が必要となります。
オンユ美容整形外科では眼窩上神経を守る繊細な傷跡の目立たない額縮小の方法で核心的な眼窩上神経を守り、ヘアラインの産毛まで生かせる自然な手術で患者様の満足感を高めるため努力を尽くしています。
特に額縮小の際、傷跡が広がってしまうことを防止するため徹底した切開部位の固定も行なっております。
傷跡に対する不安を軽減するためのボーントンネル方式で、エンドタインを使用しなくてもしっかりとした額の固定で額縮小後に切開部分が開いて傷跡が残ることを防ぎます。
異物感に対するリスクを減らし、エンドタインを使用したようなしっかりとした額の固定で、個人の顔の比率に合った額へのデザインを行っています。当院のボーントンネル方式に関する詳細は、上のYouTubeでご確認いただけます。
アフターケアまで徹底に、オンユだから
本日は広い額の基準と額縮小の効果、当院の傷跡の目立たない額縮小術についてご説明させていただきました。
オンユ美容整形外科では形成外科専門医である代表院長が責任を持って1:1診療を行い、一人一人に理想的な額の比率をデザインしています。カウンセリングから手術計画、執刀、アフターケアまで徹底して1:1に合わせて行います。
手術後の回復プログラムを通し回復に集中できるよう、繊細で細かいケアが行われています。手術を安全に確実に行うだけではなく、アフターケアまでしっかりと責任を持って診療し、患者様一人一人に信頼して頂けるよう最善を尽くしています。下の記事では当院で行われた様々な額縮小術の症例写真をご確認いただけます。
🙌🏻額縮小術の症例写真を確認










