祖谷のかずら橋を歩く「日本三大奇橋」最後の一つ、祖谷のかずら橋を親父と訪れました。 「祖谷渓大橋」という、その規模にしては大げさな名前の橋から「かずら橋」をのぞき込むと、一方通行の橋の上は渋滞しています。みんな手すりにしがみついてなかなか足が前に出ないようです。踏み木の隙間から十数メートル下の渓が見えて、けっこうスリルがあります。 これで猿橋、錦帯橋、祖谷のかずら橋と「日本三大奇橋」をComplete。