錦帯橋を歩く | 日本の4つの端を歩いてつなぐ旅 -ON THE ROAD EDGES- 

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2024年で15年目。31回の旅で本土最南端の鹿児島県佐多岬から最西端の神崎鼻を経て関門海峡を渡り安芸の宮島、天橋立、石見銀山や木曽路、松島を歩き、本州最後の県青森の八戸駅まで歩きました。

親父と二人の8泊9日九州旅行、早めの2026年夏休みです。去る7月24日、GR86で出発しました。

7月25日は途中、山口県岩国市の錦帯橋を親父と歩きました。

 

 

思いがけず、先日歩いた山梨県の猿橋とこの錦帯橋は「日本三大奇橋」に数えられています。残りの一つは「徳島県三好市の祖谷のかずら橋」とのこと。これは行かないわけにはいきません。