宮ヶ瀬湖畔園地を歩く | 日本の4つの端を歩いてつなぐ旅 -ON THE ROAD EDGES- 

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2024年で15年目。31回の旅で本土最南端の鹿児島県佐多岬から最西端の神崎鼻を経て関門海峡を渡り安芸の宮島、天橋立、石見銀山や木曽路、松島を歩き、本州最後の県青森の八戸駅まで歩きました。

土曜日は宮ヶ瀬湖畔園地を歩いてきました。あいにくの曇り空。

 

 

1990年代夜の道志ドライブの帰り道、山間でおびただしい数の照明を灯し大規模な工事を行っていたのを覚えています。それが宮ケ瀬ダムでした。

 

 

キャッチボールをしたり犬を走らせたりの広場を横切って「水の郷大つり橋」まで歩きます。ここらあたりが限界の親父の脚、数メートルつり橋を進みかすかに揺れているのを感じ、「おおこわ」すぐさま引き返します。