鳥取砂丘 -ON THE ROAD EDGES #011- ずっと遠くの人影が、アリのように見えます。まっさらな砂に足跡をつけるのは、雪の降った後のように爽快です。 砂漠に一人座るアムロを思いだし、大好きだったあの歌を唄っていました。 なぜ泣くのです 風が痛いから なぜ悔しがる 懺悔もないのに