皆さまのおかげで、ここまで歩みを進めることができました。
おはなしの最後に、感謝の気持ちを込めて、
『おばあちゃんになった、わんこさんのおはなし。』 エンドロールを。
獣医の先生
わんこさんの理解者で代弁者で、
わんこさんを支え、わんこさんらしく生き、旅立てるよう導いていただき
本当にありがとうございました。
動物病院のスタッフの皆様・ペットショップや美容室の皆様
これからもたくさんのわんちゃんにゃんこちゃんの
幸せな人生のためがんばってください。
お仕事、応援しています。
ご近所さん
ニオイや抜け毛でご迷惑をおかけしたはずなのに、
いつも温かい目で好意的に接していただけたこと
感謝いたします。
職場のみんな
ちょっと変わっている私をそのまま受け入れてくれ、
私の大切なわんこさんのことまでも受け入れてくれる優しい人たち。
一緒に働けて、よかった。
お散歩仲間
わんこさん亡き後、会うのが辛くなるかと思っていたけど、大丈夫。
嬉しそうに散歩してる姿は、見ていて和みます。
みんなずっと元気でいてね。
親戚のみなさま
いつも会う度電話の度、わんこさんのことを気にかけてくれてありがとう。
わんこさんを連れて遊びに行った楽しい日々は最高の思い出です。
また遊びに行きます。みんな元気でね。
いいねをしてくれたあなた
写真もない長文の、地味すぎるブログ。これでいいの?と自問自答しながら、
あなたの「いいね」に励まされていました。
メッセージ・コメントをくれた方々
優しさや共感、たくさんの思いが詰まったコメントに元気が出ました。
ありがとうございます。
読者様
このブログに共感していただけたのは、皆様にも最愛の小さな命があるから。
私もそれぞれのブログと、そこにいる愛犬・猫ちゃんたちのことを
他人とは思えないほど近くに感じています。
私はこれからもずっと、皆様を応援していきます。
家族のみんな
困った時こそ明るく支えあえること、
照れくさいから口に出しては言わないけれど、自慢に思っています。
わんこさん
頼りないお母さんのもとにやってきた、本当に素晴らしい我が子でした。
うちの子になってくれて、ありがとう。
私
わんこさんの母。
拙い語りではありましたが、「おばあちゃんになった、わんこさんのおはなし。」を
すべて語りあげることを果たした、自称「語り部」です。
読んでいただいた皆様
おかげさまで、おはなし完結の日を迎えられました。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
おんしつうさぎ
『おばあちゃんになった、わんこさんのおはなし。』
完