20日発売の写真週刊誌「フライデー」の報道で発覚した卓球の福原愛(20=ANA)とテニスの錦織圭(18=ソニー)の交際が、思わぬ反響を呼んだ。この日、日本テニス協会にはこの件に関する問い合わせの電話が数件あった。その中には福原にしっとした錦織ファンの中年女性からの「別れさせてください」という交際反対を訴えるものもあったという。
愛ちゃんにファンしっと「錦織別れさせて」(テニス) ― スポニチ Sponichi Annex ニュース


って、おいおい (^_^;
二十歳の女の子と18才の男の子のおつきあいにしっとって…

しっかし、愛ちゃんも大人になったんだね~
小さい頃からテレビでさんまやとんねるずに泣かされていたのを見ていたから、おじさんはすっかり親戚のおじさんの気分で見ておりました(笑)
Summer 4 Rhythm
Summer 4 Rhythm
  • アーチスト: 角松敏生
  • 発売元: BMG JAPAN
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  • スタジオ: BMG JAPAN
  • メーカー: BMG JAPAN
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  • 発売日: 2003/07/30
  • 売上ランキング: 48563
  • おすすめ度 4.5


なんかiTunesを色々と聞いてたら出てきて、すっかりまたまたはまってしまった。

Amazonのレビューによると

角松敏生自身が「80年代のパロディでありオマージュ」と言っているように、80年代前半の彼のサウンドを彷彿させるような作品。まず音の方は、チョッパー・ベースやシャープなギター・カッティングなどファンク的要素に、潮風のようなストリングスを加えた、ファンキーかつアーバンなAORサウンド。さらにメロディーはすべてメジャー・コードで爽快感にあふれているし、“夏”や“海”“空”が頻発する歌詞も含め、すべてが80年代角松そのものの世界である。前作『INCARNATIO』でひとつの到達点に達したことから、こうした作風になったようだが、彼にとっては原点回帰でありルーツを再確認するような位置付けの作品なのだろう。(小山 守)


ってな事らしいが、難しいことはどうでも良いです(笑)

とにかくスカっとして、夏の海辺を車で走りながら聞くにはぴったりの1枚。
特にボーナスディスクとして入っている、小林克也のDJ入りスペシャル・ディスクはなかなか気持ちよいです。

一番好きなのは10. Last Flight(スペシャルディスクだと最後の曲)

(おそらく)結婚を決めたカップルがいて、彼女はCAをやっていて、結婚を機にCAを辞めることを決意します。
その、彼女のラストフライトに空港まで迎えに来る彼の姿と二人の気持ちが歌われています。

なんか、終わりの曲のようで始まりの曲でもある。ちょっと幸せな気分になれる曲です。

歌詞の
潮風が吹き抜けていく空港のデッキで、光の海を見ていると君を乗せた白い鳥が舞い降りてくる

って、羽田のスカイデッキが浮かんでくるもんなぁ。

もうちょっと季節外れだけど、また聞いて見っかな。
ミッドナイトイーグル スタンダード・エディション
ミッドナイトイーグル スタンダード・エディション
  • 発売元: ジェネオン エンタテインメント
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  • おすすめ度 2.0


以前、韓国出張の飛行機の中で見だしたんだけど、盛り上がってきたところでソウルに着いてしまい、ずっと続きが気になっていたのをやっと見た。


大沢たかお、竹内結子、玉木宏をはじめ、豪華キャストが結集!日本映画史上空前のスケールで贈る山岳サスペンス・アクション!世界中の戦場を駆け巡った元戦場カメラマンの西崎。ある日、彼は山中で空を駆けていく赤い光を目撃する。その頃、政府に米軍の戦略爆撃機“ミッドナイトイーグル”が消息を絶ったという極秘情報がもたらされる。なんとその機体には日本全土を危機に陥れることができる特殊爆弾が搭載されていた…。


っていう、戦争物というか、テロ物の山岳サスペンスアクションですな。

俺的にはまぁまぁ面白かったかな。

でも、アマゾンとかでは相当酷評されてるんだが、そんなに酷評するほどは悪くなかったと思うけどなぁ。

まぁ個人個人の好みもあるだろうと思うけど、やっぱり見ている間にどんどん引き込まれて行かないと駄目なんだよね~

これは結構引き込まれて、ちゃんと語りたい部分もわかったけどなぁ

確かに日本の映画で戦争物というか、こういうのはリアリティに欠けるかもしれないけど、その裏で語りたい物が大切な気がするんだけど…

チームバチスタの栄光のほうが全体が薄っぺらくて、登場人物達がどんなバックグラウンドを持ってるのかとが薄くしか語られていなかったので、まったく引き込まれる感じがなかった。
犯人の同期が無理矢理だったしね。

ミッドナイトイーグルでは、大沢たかおが自分が失っていた物を思い出していく姿がわかったし、吉田栄作もなかなか良かった。