う~ん、なんか良い感じだ
文庫本サイズと言えばほぼ日手帳のカバーにも使えそうだし、MDノートのカバーにも使える。
文庫本サイズと言えばほぼ日手帳のカバーにも使えそうだし、MDノートのカバーにも使える。
先日、会社で受けた研修で「守・破・離」(しゅはり)という言葉を教わった。「守・破・離」とは
『守』=流派の型を守り、それを身につける段階
『破』=身につけた型を破り、少しずつ応用をする段階
『離』=既存の型から離れ、自分なりの型を作り出す段階
ということだ。
元々は、千利休(だったかな?)の言った言葉らしいが、仕事のやり方にもこれは当てはまる。
全て自己流では駄目で、既存の型を手に入れてそこから自分流を作り出すというのはとても重要だと言うことだ。
講師は、「最近の社会人は本を読まない。もっとビジネス書や色々な本を読んで勉強してください」と言っていたが、これは耳が痛かった…
『守』=流派の型を守り、それを身につける段階
『破』=身につけた型を破り、少しずつ応用をする段階
『離』=既存の型から離れ、自分なりの型を作り出す段階
ということだ。
元々は、千利休(だったかな?)の言った言葉らしいが、仕事のやり方にもこれは当てはまる。
全て自己流では駄目で、既存の型を手に入れてそこから自分流を作り出すというのはとても重要だと言うことだ。
講師は、「最近の社会人は本を読まない。もっとビジネス書や色々な本を読んで勉強してください」と言っていたが、これは耳が痛かった…
持っている本を登録すると、Googleで本の中身が検索できる
おっと、まだ試してないけど、これが出来ると超便利だぞ~
試しにやってみようっと。
なぜか見過ごされがちだが、Google Book Searchに、自分の持っている本を登録してライブラリとして管理できるのは非常に便利だ。Googleがその本をスキャンしていれば、登録した本の内容を検索することができる(スキャン済みであることも多いはずだ)。確かに読んだはずなのだが、どこで見たのかがどうしても思い出せないフレーズや情報を、パーソナルライブラリで検索することができるのだ。ただこれまでは、いちいち持っている本のタイトルをいちいち打ち込むのが面倒だった。
持っている本を登録すると、Googleで本の中身が検索できる
おっと、まだ試してないけど、これが出来ると超便利だぞ~
試しにやってみようっと。

