RNの小野瀬です。
 
コピーライティングの腕って磨きたいですか?
 
私は磨きたいです。
 
強いコピーを書けるようになれば、
より多くの人に自分の文章を
読んでもらうことができますし、
 
人の心を揺さぶるような
コピーをかければ、
お金も動きます。
 
「このコピーは勉強になる!」
と保存してもらえれば、
一瞬で熱いファンを作ることが
できますし、
 
切れ味抜群のコピーを書けば、
売り上げも上がり、
ハッピーな気持ちになれます。
 
あなたもきっと、
コピーライティングの腕を磨いて、
もっと多くのお客様に良い影響を
与えたいと思っているはずです。
 
今日はあなたのコピーライティングの
レベルを一段上げるお話をします。
 
3つのポイントを意識するだけで、
コピーのレベルがぐっと引き上がり
読みやすく惹きつけるコピーが
書けるようになります。
 
では、早速ご紹介していきます。
 
その1
==========
情報を整理する
==========
 
まず、書く前に、
どんなことを書いていくのか、
要点をまとめておきましょう。
 
この文章のように、
数字を活用して、
 
「3つのポイント」
「5つの法則」
 
などとまとめると読みやすいので
オススメです。
 
情報販売では、混沌としている情報を
整理して分かりやすい形、
使いやすい形にして届けるというのが
ポイントです。
 
ネット上や、本などで学んだ
知識をそのままの形で
コンテンツとして販売するのではなく、
手を加えブラッシュアップさせてください。
 
情報が体系だってまとまって、
見やすい形になっていると、
お客様も喜びます。
 
その2
============
できるだけ短文に凝縮する
============
 
強いコピーを書くには、
短いセンテンスの中に、
多くの情報量をまとめることが大切です。
 
無駄な言い回しはできるだけ省いて、
短文でまとめるように
心掛けてください。
 
短い文章の中に、
多くの情報が詰まっていると、
内容が充実して実のある文になります。
 
逆に、長ったらしい表現で
中身が伴っていないと
スカスカの文章になってしまい、
途中で読むのを辞められてしまいます。
 
「30文字で書いた表現を、
もっと短くまとめて、
10文字でまとめられないかな?」
 
「もっと別の表現で、簡潔に分かりやすく
書き換えられないかな?」
 
などと工夫してみてください。
 
その3
================
書いてすぐのコピーを一晩寝かせる
================
 
書いた直後は、
「良い文章を書いた〜!」
となりがちです。
 
しかし、時間を置いてみてみると、
意外と直した方が良いところに
気がついたりするものです。
 
特に、大切なセールスレターなどの
場合は、書いてから少し時間を置いて、
見直すべきです。
 
もっと別の表現に変えていれば、
売り上げが変わっていたかも、
もっと反応があったかもと
後から後悔しても遅いのですから。
 
特に、夜に文章を書いたりすると、
その時は脳が疲労して興奮しているので、
「これ以上直すところはない!」
と感じるかもしれませんが、
 
次の日の朝になってみると、
「なんで昨日はあんなに
自分の文章に酔いしれていたんだろう…」
と反省することも多いはずです。
 
時間を置くことで、
脳がリフレッシュされて、
新しい表現方法なども
思いついたりします。
 
・・・
 
いかがだったでしょうか?
 
準備として情報を整理して、
凝縮してまとめて、
しっかりと推敲していくことで、
濃密な文章を書くことができるようになります。
 
特に、文章を見直したり、
別の表現に書き換えることは、
一手間かければできることなので、
ぜひ、やってみてください!
 
それでは!
 
写真はポイントをマーカーで
目立たせたハガキです。

 


 
続きはまた次回に書きます。
 
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ファンを獲得するための下準備
 
RNの小野瀬です。
 
今日はあなたがファンを獲得するために必要なことをお伝えします。

 


 
あなたは自分のビジネスの

ファン作りをしていますか?
 
ファンが増えることで、あなたの商品を繰り返し購入していただいたり、
広めたい考え方や、記事をシェアして貰えたり、
優良なお客様の声を頂けたりと様々なメリットがあります。
 
逆にファンがいないと、
ビジネスを続けていくモチベーションに欠けたり、
お客様に満足して頂けているのかわからず、
方向性を見失ったりしてしまいます。
 
また新規のお客様だけを相手することになってしまったりして
リピートが見込めなくなります。
 
これは避けたいですよね。
 
ですから、出会ったお客様の一人一人をファンに変えていく
ことが非常に大切なことなのですが、
(それも熱狂的なファンがいれば尚良いです)
 
どうやったら、
普通の人からファンに変わっていくか3つのポイントを説明します。
 
まず1つ目
==================
出逢ったお客様の一人一人に誠意を尽くす
==================
 

これは基本中の基本ですが、人間は弱い生き物。
つい対応が雑になってしまったり、
お客様のフォローやサポートを妥協してしまったりする面があります。
 
ですが、サポートは手厚ければ手厚いに越したことはありませんし、
提供する情報も与え過ぎということはありません。
 
丁寧で真摯な対応を常に心掛けることが信頼や好感度に繋がっていきます。
 
セールスレターなどを書く場合にも、

皆さん、などの全体に向けた
言葉を使うのではなく、

”あなた”という言葉を散りばめる。

特定の一人に向けて書くほうが
成約率が飛躍的に上昇します。
 
2つ目に…
==============
第一印象の評価をあえて下げる
==============
 

というテクニックです。
 
「さっき、丁寧に接すると言ってたじゃないですか!」
 
誤解を招くかもしれませんが、
これは誠実さを欠くということではありません。
 
一般的に
 
・人は見た目で決まる
・第一印象が全て
 
というような考え方もありますが、
 
少女漫画などでよくある展開には、
 
「えっ、なにコイツ…」
 
と感じた相手とアクシデントなどがあって、
恋愛に発展する人間関係の変化のシナリオパターンがあります。
 
これは少女漫画に限った話ではなく、
普段の人間関係でも、起こりうる話です。
 
怖そうだと感じていた人が話してみると意外と優しかった。
 
忙しそうだと思っていた人が、自分に時間を割いてくれて、
丁寧な対応をしてくれた。
 
こういったギャップは、印象をガラリと変えて、
当初のマイナス部分を補って
余りあるプラスをもたらします。
 
期待していなかったところに、
思わぬ好返球が来ることにより、
 
不意を突かれて感情が揺さぶられ、
好感に繋がりやすいのです。
 
ちなみに、高校の先生にモテるためには、
「マメ、褒め、ギャップ、サプライズ」
と教わりましたが、
 
このギャップというところですね。
あえて、最初の印象を怪しく見せたり、不明瞭にすることで、
最終的な印象をプラスにするということです。
 
(逆に、第一印象が良いと、
後から減点評価にされやすく
 
最終的な印象は、当初よりも下がってしまい
人間関係なども長続きしない傾向にあるようです…)
 
3つ目に…
 
=====
スピード
=====
  

です。
 
即レスに代表するように、素早い対応を心掛けてあげることです。
相手を待たせて良いことは何一つありません。
 
「わからない」との質問が来たら
 
それに対するQ&Aをすぐ教えてあげる。
 
メッセージをいただいたら、返信を早めに出す。
 
このようなスピーディーな対応は、
一番目の項目であげた

相手を大切にするという点にも
繋がって来ますし、

すぐに返事や回答がもらえると人は嬉しいものです。
 
病気の対応、
コンサルティングの対応、
お問い合わせ、

なんでも素早い対応、迅速な対応
をしていただけたらあなたも素直に嬉しいと思います。
 
素早い対応、
スムーズな取引を進めるためにも、
 
新しい人と接触したら
自分はどのように対応するのか?
 
を予め決めておく必要があります。
 
ワンツースリーで、
新規の見込み客をファンに変えていける、
定番のパターンが出来上がっていると良いですね。
 
今すぐ、あなたのメールボックスやLINEに
返信していないメッセージが溜まっていないか確認してみてください!
 
それでは!
 
続きはまた次回に書きます。
 
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RNの小野瀬です。
 
何の変哲もない文章って、
つまらないですよね?

 

 


 
コピーライティングで成功するためには、
独特の表現や、鋭くエッジの効いた文章。
衝撃的で頭から離れない内容や、
論理的で美しいフレーズなどが必要です。
 
ありきたりな内容を書いているだけでは、
差別化できないし、
誰も読みたいと思ってくれないですからね。
 
だから、
 
誰も真似できない特殊な体験を語ったり、
やたら具体的でマニアックな話だったり、
読まずにはいられないストーリーだったり、
何か惹きつけるものがなければいけません。
 
ビジネスの成功とは、人を動かすことです。
では、人はどうやって動かせるか?
その1つに「感情」を揺さぶるという
ことが挙げられます。
 
感情を動かせば、
顧客をファンに変えることができたり、
購買の意思決定をしてもらえたり、
他人に口コミしてくれたりします。
 
今回は、どうしたら、
感情を激しく揺さぶるような
文章が書けるようになるのか?
 
3つのポイントに絞ってお話しします。
 
その1
=========
爬虫類脳を刺激する
=========

マズローの欲求段階説によれば、
 
人間は5つ欲求を持っていて、
それは順番に、
 
・生理的欲求
・安全の欲求
・社会的欲求
・尊敬、評価の欲求
・自己実現の欲求
 
だそうです。
 
つまり、自分がもっと成功したいとか、
夢を叶えたい、周りから認められたい
などの欲求は、
 
それより次元の低い欲求、
食事を確保したい、
安心なところで働きたい、
お金を失いたくない、
 
などの欲求が充分に
満たされていない限り
表に現れてこないということです。
 
多くの人は、
マズローの階級でいう、
社会的欲求のステージに
位置しています。
 
ですから、その下の欲求が
脅かされると恐怖を感じるのです。
 
感情を動かすために、 
人間が持つ本能の部分。
爬虫類脳へ向けてメッセージを書きます。
 
その2
==========
トリガー単語を使う
==========
 
爬虫類脳を刺激するためには、
トリガー単語を使う必要があります。
 
読んでいるお客様が、
ビクンビクンと反応してしまうような、
単語を使う必要があるのです。
 
人間の三大欲求である、
 
食欲、性欲、睡眠欲や、
サボりたいという本能、恐怖心、
 
を刺激するような、
単語が良いです。
 
試しに、トリガー単語を活用した、
フレーズを挙げてみます。
 
・高級寿司を好きなだけ喰らい尽くす
・巨乳の彼女とロマンチック
・フカフカのベッドで死んだように熟睡
・ガリガリに痩せ細る
 
・借金で首が回らなくなる
・ハードワークによる睡眠不足
・ボタン1つで夏休みのような毎日
・麻薬的なキャッチコピー
 
どうでしょうか。
何か感じるものがあったはずです。
 
トリガー単語を使えば、
言葉は危険な武器になります。
 
上手く使えば、お客様の
感情を揺さぶれますが、
 
使い方を間違えると、
ただ、恐怖を煽ってるだけの
文章にもなりかねないので注意してください。
 
その3
=================
緊急性のある問題点を伝える
=================
 
例えば、健康には価値があると思います。
 
しかし、
 
多くの人が予防には、
積極的ではありません。
 
これはなぜかというと、
今すぐやらなければならない
という緊急性が欠けるからです。
 
一方、実際に病気になったら、
お医者さんに診てもらうと思いますし、
物が破損したら買い換えると思います。
 
なぜかというと、緊急性があるからです。
 
今すぐに行動を起こさないと困るから。
 
追い詰められると人間は行動する
プログラムになっているのです。
 
コピーライティングも相手に行動して
もらうことが最終ゴールです。
 
そのためには、
 
緊急性のある問題を提示
 
しなければなりません。
 
緊急性を高めるために、
 
・なぜ行動に移さないといけないのか?
・なぜ今の状態では危険なのか?
・限定商品で数が限られていること。
・最後のチャンスだということ
 
などを話して緊急性を創造し、
緊急性を演出していきます。
 
・・・
 
どうだったでしょうか。
 
実際に、トリガー単語を使って、
お客様の本能(爬虫類脳)を刺激し、
緊急性のある問題を強く提示できれば、
訴求力の強い文章を書くことができます。
 
寝たい、食べたい、ヤリたい、
安全を確保したい、
 
こういった本能的な欲求に
訴えかけるに成功すれば、
あなたのコピーは無視されなくなります。
 
今すぐ、あなたの文章にトリガー単語を
散りばめるようにしてみてください。 
 
そして、
 
緊急性のある問題を提示するよう
心がけてみてください。
 
それでは!
 
続きはまた次回に書きます。
 
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RNの小野瀬です。
 
お願い営業って好きですか?
 
私は絶対にしたくありません。
 
こちらから買ってくださいと
言わんばかりに低姿勢で、
相手から舐められるビジネス。
そんなのはやりたくありません。
 
それよりもお客様の方から、
売ってくださいとお願いされて、
殿様セールスで、
 
「それだったら、
売ってあげてもいいよ」
 
と常に立場が有利な状態で、
ビジネスを進めていきたいと
思っています。
 
DRMというのは、
まさにお客様が
 
「売ってください!」
 
とお願いするビジネスモデルです。
 
お客様を集めて、
お客様に価値や情報を提供して、
お客様の感情を揺さぶり、
商品を欲しくさせる。
 
そんなステップでDRMは
進んでいきます。

 


 
しかし、せっかくDRMを
やっているのにも関わらず、
強引なセールスなど、
こちらから無理に売ってる人がいます。
 
これは、もったいないですよね。
 
あくまで私たちが目指すのは、
自然な成功です。
 
強引に売りつけるのではなく、
自然な形で売れ続けるモデルを
目指さなければいけません。
 
では、そのためにはどうすれば
良いでしょうか?
 
今日は、お客様が
買わずにはいられなくなる
テクニックについてお話ししていきます。
 
まずは、お客様から、
お願いされるモデルを目指すという
ことが大切です。
 
3つのテクニックを意識して、
こちらがお願いするビジネスから、
相手からお願いしてくるDRMに
進化させていってください。
 
その1
========
恐怖を見せる
========
 
恐怖を見せて煽って売るなんて、
卑怯だ!
 
そう思う人は、
マーケティングに向いてない
かもしれません。
 
私たちはお遊びではなく、
駆け引きをしているのです。
 
そのためには、
恐怖を見せて、その恐怖を解決する。
 
ということも重要になってきますし、
マーケティングで他社に勝たなければ、
結局、お客様は他のところでお金を使い、
お金をドブに捨ててしまうことになります。
 
お客様を行動させるためにも、
恐怖で刺戟することは大切なのです。
 
ここで、大切なのは、
恐怖を植え付けるのではなく、
恐怖を利用するという点です。
 
恐怖を植え付けてしまうと、
自分のイメージも下がってしまいます。
 
そうではなく、
 
こんな恐怖があるけど、
こうしたら解決できるよ。
と提案も一緒に織り交ぜていくのです。
 
恐怖心が新たなマーケットを作ります。
恐怖があればあるだけ、
マーケットは広がるのです。
 
その2
========
親近感を抱かせる
========
 
何度も目にするものを
私たちは無意識に信頼
してしまいます。
 
繰り返しアピールすることで、
無関心だった、お客様も
興味を持ち始めます。
 
例えば、
 
コピーライティングの世界では、
 
お客様は絶対に読まない
お客様は絶対に信じない
お客様は絶対に行動しない
 
と言われていますが、
繰り返し発信して、
反復することが、
この3つの障壁を越えていく鍵です。
 
大切なことは3回繰り返して言え!
 
というマインドセットがあります。
 
大事なことは最低3回は繰り返して
話さないと伝わらないのです。
 
あの手この手で1つのコピーを
違う表現で書き表してみたり、
別の比喩などを使ったりすると、
必ず伝わります。
 
そして、繰り返し発信しているうちに、
あなたに親近感を持ってくれるのです。
 
その3
=========
保証をつける
=========
 
お客様に売ってくださいと
お願いされるための、
究極必殺技。
 
それが、
 
保証をつけるということです。
 
もし、あなたが買ってくれそうな
見込み客は集めることができたけど、
そこから、実際に買ってもらえない。
 
とフラストレーションを感じている場合、
この「保証をつける」という
テクニックを活用してください。
保証は、30日以内であれば返金します。
 
などというありふれたものより、
 
もし、この教材で
結果が出なかったら、
全額返金します。
 
その際、
特典も教材も返品する必要は
ありません。
 
というように、
クリエイティブな保証を
つけると効果的です。
 
見込み客(買ってくれそうな人)
を正規顧客(実際に買ってくれる人)
に変貌させるためには、
保証のテクニックを使えばいい。
 
そう覚えておいてください。
 
リスクがない提案であれば、
相手は商品を試してみたいと
思います。
 
・・・
 
どうだったでしょうか?
 
すでに聞いたことのある
知識もあったとは思うのですが、
 
その知識を使う場面が
はっきりとしていることで、
テクニックの使い所が分かったと思います。
 
特に、最後に紹介した、
 
お客様を取るためには、
「保証」を使えばいい。
 
という知識はとても重要なので、
ぜひ活用してみてください。
 
これで、お客様に買ってくださいと
お願いするビジネスを卒業して、
お客様に売ってくださいと
お願いされるビジネスができます!
 
早速、あなたのオファー(提案)に
保証が使われているのかチェックして
みてください!
 
それでは!
 
続きはまた次回に書きます。
 
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RNの小野瀬です。
 
リスクって好きですか?
 
私はリスクは取りたくありません。
 
極限までリスクを下げて、
安心、安全な人生を送りたいです。
 
ギャンブルのような手法よりも
ちゃんと結果の出る確実な方法に
集中して成果をあげたいです。
 
あなたも、
ちゃんと結果の出る方法を
続けていきたいと思います。
 
では、ちゃんと結果の出る方法
ってなんでしょうか?
 
…そうです。
 
ちゃんと結果の出る方法とは、
DRMのことです。
 
DRMは長い歴史のある手法です。
 
今、流行っている
どんなマーケティングよりも
信頼できるのがDRMなのです。
 
そんなDRMであなたも成果を
あげていきたいと思っているから
今、この記事を読んでいるのだと
思います。
 
今日は、早速、
インターネットを活用して、
情報ビジネスを始めるための下準備
についてお話ししていこうと思います。
 
今回ご紹介する、準備は、
スリーステップです。
 
3つの条件を満たすことで、
情報発信でお金を稼ぐための
下地が完成されていきます。
 

 


その1
=======
商材を作る
=======
 
まずは商品を作っていきます。
 
売れる商品とは、
役にたつ商品であり、
相手の痛みを解決する商品です。
 
商材を作っていくにあたって、
あなた自身が、
 
・苦しんだ経験
・傷ついた経験
・悲しんだ経験
 
そして、それを乗り越えた経験があると、
厚みのある良い商材が作れます。
 
その2
==========
リサーチをかける
==========
 
商材を作ることを決めたら、
どんどんリサーチをかけていきます。
 
・人に悩みを聞いてみる
・本屋に行って元ネタを決める
・ネットで検索する
・関連書籍のアマゾンのレビューを見る
 
などをしてネタとなる情報を
探していきます。
 
特に本を活用して、
元ネタとなる本を5冊選んで、
その内容を融合させる
というのはオススメです。
 
5冊分の内容ともなれば、
一冊が1500円の価値だとしても
合計で7500円くらいの価値になります。
 
付加情報をたくさん調べて、
あなたが作る商材の価値を
どんどん高めていってください。
 
その3
============
お得な情報を写しまくる
============
 
参考となる情報ソースが見つかったら、
お得な情報を書きまくってください。
 
「情報量が多くて返金します!」
 
という人はいません。
 
情報量は多ければ多いほど良いです。
そして、全体像を見渡せられるような、
目次だったり、音声などがあると良いです。
 
使えるポイントを写しまくって、
そこにあなたの体験を交えて話を盛り上げていきます。
 
そうすると、
内容に厚みが出てきます。
 
本などでリサーチした内容をベースに
体験を加えて、ブラッシュアップして、
そこから添削、推敲をしたら
商材が完成します。
 
・・・
 
どうだったでしょうか?
 
実際に商材を作って
DRMをスタートしていくためには、
これだけのステップをこなせば
良いということが分かったと思います。
 
逆に言えば、これだけで、
インターネットビジネスを
始められるということです。
 
お得な情報はないか?
とリサーチする癖がつけば、
意識しなくとも自然と
情報発信する内容が増えていきます。
 
勉強したことはインプットだけで
終わるのではなく、
ガンガン発信していきましょう。
 
発信が増えれば、それに伴い、
稼げるお金の上限も引き上がります。
 
リサーチをしてアウトプットする
という癖をつけていきましょう!
 
それでは!
 
続きはまた次回に書きます。
 
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RNの小野瀬です。
 
想像してみてください。
 
あなたがコピーを書きます。
 
SNSの投稿でも、
セールスレターでもなんでもいいです。

 


 
「よし、これで多くの人の見てもらって、
人気者になれるぞ!
売り上げも立って大金持ちだ!」
 
と思うかもしれませんが、
実際のところ、
そううまくはいきません。笑
 
確かに、コピーライティングは、
極めれば億を稼げるスキルであること
は間違い無いのですが、
極めるために日々の修行が必要です。
 
鍛錬なしにコピーライティングで
飛躍することは決してありません。
 
ですから、毎日、毎日、
書き続けることを推奨するのですが、
 
今日は、絶対に抑えておきたい、
コピーライティングの基礎について
お話ししようと思います。
 
この基礎を抑えておけば、
あなたのコピーは多くの人の目に止まり、
読んでもらえるようになります。
 
そこから徐々に人気が出てきて、
あなたの投稿やメールを楽しみに
する人も出てくるようになるかもしれません。
 
逆に、この基礎を抑えておかないと、
 
あなたが必死に書いたメールコピーも
華麗にスルーされて
見向きもされないです。
 
チラシを配ったり、
FAXDMを出しても、
一瞬でゴミ箱にクシャクシャに丸められて
ポイされてしまいます。
 
なので、これからコピーを書く人は、
次の点を強烈に意識してもらいたいんです。
 
「お客様は絶対に読まない」
 
ほとんどのお客様は
セールスレターを手にしても、
まず読もうとしません。
 
万が一、読み始めても、
流し読みするだけでじっくりと
読むことはしません。
 
ですから、
読まないお客さんをいかに引き込んで
読んでもらうかに頭を使う必要があります。
 
どうすれば、
お客様を引き込むことができるのか?
 
というと、「物語」を語ることです。
なぜなら人は物語が好きだからです。
 
映画もドラマも小説も全て、
物語です。
物語の需要が途絶えることはありません。
 
広告には興味を示さない
お客様も物語にはついつい
惹かれてしまうのです。
 
気づいたら全部読んでいたという
ことになりかねないのです。
 
それだけ、物語にはパワーが秘められています。
 
物語の他には、さらにどうすれば、
引き込むことができるのか?
 
そのポイントを3つにまとめたので、
参考にしてください。
 
その1
===========
最初に引き込む
===========
 
これは冒頭部分で、
お客様に読むことを
コミットさせるテクニックです。
 
例えば、
 
大事件が起きました!
 
とか、
 
衝撃的なニュースです!
 
などといった、
つい読みたくなるような、
タイトルやキャッチコピー、
文章の出だしを書いていきます。
 
特に、コピーライティングでは、
冒頭部分でどれだけ、
興味深い内容を書くことができるか?
 
どれだけ、引き付けることができるか?
にお客様が読むか
どうかが懸かっています。
 
冒頭で最後まで読んでみたくなる
キーワードを入れるようにしてみましょう。
 
その2
=============
先を見せない
=============
 
これは、いきなり種を明かさない。
ということです。
 
例えば・・・
 
実は、衝撃的なニュースがあって
今、メルマガを書いています。
 
本当は今すぐにでもお伝えしたい
のですが、
 
その前に、この前行った、
セミナーのフィードバックを
書くので、気になる人は
最後まで読み進めてください。
 
・・・
 
こうやって、秘密を作って、
秘密を明かさず読者を焦らす
ことをしていきます。
 
こうやってネタをひた隠しにして、
先を見せないようにすることで、
 
お客様は、
 
「もっと聞かせてくれ!」
 
と先を知りたくなり、
フラストレーションを溜めて、
文章を読みたい欲求が強くなります。
 
その3
==========
数字を使う
==========
 
数字を活用すると、
文章にメリハリがつき、
わかりやすくなります。
 
例えば、
 
お客様に絶対Yesと
言わせる5つの法則とは?
 
お客様が赤の他人に絶望的に
財布を開くようになる
3つの質問とは?
 
こうやって数字を使って、
法則やテクニックを
まとめていきます。
 
こうすることによって、
具体性が出てきて、
興味深いコピーを書ける
ようになります。
 
数字がないと、
なんだかぼんやりした
抽象的な文章になって
しまうので気をつけてください。
 
・・・
 
どうだったでしょうか?
 
絶対に読まないお客様に
読んで頂くためには、
とことん工夫し尽くして、
手の込んだ文章構造が必要
 
だということが
分かって頂けたと思います。
 
面白いコピーでなければ、
どんどんスルーされてしまうほど、
情報過多の時代です。
 
日頃から、
 
・映画をたくさん観て、パターンを知る
・面白い物語の構造を知る
・歴史の勉強をして歴史を語る
 
などできるようにしておくと
興味深い文章を書けるように
なるかもしれません。
 
つい、読んでみたくなるような、
興味深い物語を書けるようになるよう
日頃の情報収集が欠かせませんね!
 
ぜひ、物語風に文章を書いてみて、
最初に引き込むということを
練習してみてください。
 
それでは!
 
続きはまた次回に書きます。
 
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RNの小野瀬です。
 
マインドセットって知ってますか?
 
日本語っぽく言い表すと、
心構えのことです。
 
「えっ、小野瀬さん精神論ですか?」
「精神論はもううんざりです!」
 
そんな声もあるかとは思うのですが、
長期的に見た時に、
どんなマインドセットでビジネスを
進めていくのかというのは超重要です。
 
例えば、
 
「ビジネスとは騙し合いだ。
相手から一円でも多く奪った人が勝者だ」
 
こんな風に考えている人が
いたら決して上手くいきませんよね。
 
それよりも、
 
「ビジネスはトリプルWinが大前提だ、
損する人が出ないようにするべきだ」 
 
こんな風に考えている人の方が、
お金の循環も良くなると思います。
 
なので、今回はDRMを進めていく上で、
必要な心構え、マインドセット
について話していきたいと思います。

 


 
その1
==============
自分が本当に欲しいものを、
相手に与えろ
==============
 

欲しいものはありますか?
 
人間は誰しも欲望があります。
 
・お金がもっと欲しい
・恋人が欲しい
・車が欲しい
・マイホームが欲しい
 
そんな欲望を満たしてあげる、
サービスを提供してください。
 
ここで大切なのは、
本当に欲しいものは、
物そのものではなく、
目に見えないもの。
 
だということです。
 
見えない感情だったり、
感謝の気持ちだったり、
スキルだったりするわけです。
 
見えないものはあなたも、
今すぐ提供することができます。
 
たくさん提供していると、
それがお金や感謝の気持ちとなって
色んなところから返ってくるので、
先に与えるということを意識してください。
 
その2
===========
お客様を「集める」に
フォーカスしろ
===========
 
DRMでは、
 
お客様を集めて
商品を作って
それを販売していく
こんな流れがあります。
 
この内、最も重要なのが、
お客様を集めるということです。
 
中には、商品開発ばかりに、
時間や労力を注ぎ過ぎてしまって、
集客が疎かになっている人もいますが、
そういう人はうまくいきません。
 
上手くいく人は、
集客に商品開発の5倍ほどの
時間や労力を注いでいます。
 
それだけ、集客というのは、
最優先で行われるものなのです。
 
すべての活動の中で、
集客が最も重要なんだと
理解できた時に、
ビジネスが上手く回り始めます。
 
その3
==========
決断してる時にしか
成長はない
==========
 
人生は選択の連続です。
 
ビジネスをしていても、
日々判断に問われると思います。
 
誰と組んでビジネスをするか?
どうやって集客するか?
何をやめるか?
どんな商品を開発するか?
 
その判断が結果をつくっている
わけですから、
どんな情報を取捨選択して、
どう決断を下すか?
 
は超大切なことと言えます。
 
決断を繰り返すほど、
人は前進し成長します。
 
迷った時には、
 
どっちが難しい道か?
(みんなが行かない道か?)
居心地が良いか悪いか?
 
などの観点で選択するようにしてください。
 
より困難な道をくぐり抜けて
行った方が最終的に人としての
厚みが出て、ビジネスもそれに伴い
飛躍するはずです。
 
・・・
 
どうだったでしょうか?
 
時間が経てば経つほど、
ビジネスはテクニックよりも
マインドセットの方が、
遥かに重要だと気づくはずです。
 
マインドセットがなければ、
テクニックは全て無駄です。
 
じわじわと漢方薬のように
効いてくるのがマインドセットなので、
結果を焦らず、
長い目で判断してみてください。
 
まずは、小さなことでもいいので、
今日、決断したことを
振り返ってみてください。
 
それでは!
  
続きはまた次回に書きます。
 
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RNの小野瀬です。
 
あなたの言葉はお客様に届いていますか?
 
もし、
 
「ちょっと自信ない…」
「伝わってないかもしれない…」
「誤解されてるかもしれない…」
 
そう思うのであれば、
今回の文章を読み進めることを
オススメします。
 
DRMで成功していくためには、
言葉が溢れる情報社会の中を
掻き分けて、
 
あなたのメッセージを、
お客様にダイレクトに、
バシッ!と伝えなければなりません。

 


 
お客様の心に響く
文章を届けて、
お客様の感情を揺れ動かし、
興奮させ希望を抱かせ、
 
そして、
 
最終的に、あなたのファンに
なってもらい、
商品をリピートして購入
して頂くことがゴールです。
 
今日は、どうすれば、
お客様の心を揺り動かせるか?
 
伝わる文章、響く文章が書けるか?
ということについて
3つのポイントを書いていきます。
 
ポイントを意識すれば、
無駄なコミュニーケションが省け、
最短距離で、あなたの伝えたいことが
バシッ!と伝わります。
 
あなたの伝えたいメッセージが
届くことによって、
以前よりも影響力のある
情報発信ができるようになると思います。
 
その1
==========
強い言葉を使う
==========
 
これは、
強烈なキーワードを活用することで、
あなたの文章を際立たせ、
エッジの利いた文章を書くことです。
 
伝えたい文章のイメージにも
よりますが、
 
例えば、
 
リストラ、破産、衝撃、強烈、
奇跡、全回復、迫力、命懸け、
全身全霊、リスク、革命・・・
 
などの強い言葉を入れて、
表現すると、
お客様の印象に残りやすくなります。
 
相手が聞いただけで
ドキッとするような
トリガー単語を使うことで、
相手の感情を揺さぶることもできます。
 
その2
=============
Yesと答えられる質問をする
=============
 
Yes、Yesと首を縦に振り続けていると、
無意識のうちに、
相手を信頼してしまう。
 
という心理効果があります。
 
なので、文章中に質問型で、
このYesを引き出す一文を
入れておくと、説得力が増し
効果があります。
 
例えば、
 
・・・
 
==================
非道徳なほど儲ける秘密があるのですが、
あなたは、知りたいですか?
==================
 
思わずYesと言ってしまうクエッションを
出すことによって、
相手は読んでいる文章にのめり込みます。
 
相手からYesを取れば取るほど、
あなたへの信頼度が増し、
あなたの文章に説得力が生まれるでしょう。
 
その3
==========
感情を揺さぶる
==========
 
DRMの文章を作る際に、
あなたに強烈に意識して欲しいことが
あります。
 
それは、
 
「読み手の感情を揺さぶる」
 
ということです。
 
なぜなら、
人間は感情の生き物。
 
論理的に考えているようで、
実際は、感情で物事を判断し、
感情で意思決定を行っています。
 
なので、
 
あなたが
 
「商品やサービスを売りたい!」
 
とか、
 
「熱狂的なファンを作りたい!」
 
と思うのであれば、
お客様の感情を揺り動かし、
 
「どうしても欲しい!」
 
「もっとサービスを受けたい!」
 
と強く思ってもらう必要があります。
 
相手の感情を動かすには、
読み手の気持ちを考えて
文章を作成することです。
 
先ほどのトリガー単語のように、
強烈なマイナス言葉を入れたら、
 
次は、未来が明るく感じられるような、
思わず嫉妬してしまう文章を書く。
 
嫉妬、憧れ、恐怖、不安、激怒、
悲しみ、苦しみ、喜び
 
そういった感情を発生させる、
情報発信を心がけることで、
お客様の感情に変化が出て、
文章に反応するようになります。
 
・・・
 
どうだったでしょうか?� 
あなたが伝えたいメッセージを、
お客様にダイレクトに届けることが
できたとしたら、
 
今よりももっと、
集客の質が上がったり、
仕事にやりがいが出てくると思います。
 
しかし、どうでしょう。
現実は、情報が溢れる中、
お客様はあなたの発信だけを
見ているわけではないのです。
 
そんな時代だからこそ、
雑音を切り裂いて、
お客様のハートにズシン!
と響く文章を届けなければなりません。
 
そのために、今日紹介した、
ポイントを意識して
文章を書いてみてください。
 
まずは、強い言葉を使って、
強烈にインパクトのある文章
を作っていくと良いと思います。
  
それでは!
  
続きはまた次回に書きます。
 
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RNの小野瀬です。

 

「集客が大事なのはわかった!」

「集客の次を教えてくれ!」

 

というあなたに、

 

今日はお客様を集めた後の、

価値を提供する部分について

お話ししていこうと思います。

 

DRMの全体像が見えてない方の

ために一応お話ししておくと…

 

DRMでは、

基本的に商品は3ステップで捌ける

とされています。

 

1:お客様を集める

2:お客様に価値を提供する

3:お客様に売る

 

この3ステップの内の、

第2ステップ。

お客様に価値を提供する。

の部分を徹底的に解説していきます。

 

集めたお客様を、

さらに熱狂的なファンに変えていくために、

情報提供していく必要があります。

 

ここでの問題は

一体、どんな情報を提供すれば、

熱心な見込み客に変わってくれるのか?

ということです。

 

ここでは、

あなたの元に集まったお客様を

熱心な見込み客へと変貌させる

ための3つのポイントを挙げました。

 

 

 

 

その1

==========

商品の選択基準を示す

==========

 

お客様はあなたの分野の

専門家ではありません。

 

ですから、

どんな基準で商品を選べばいいか

わからないのです。

 

そのため、

 

商品選択のポイントをお伝えすると

喜ばれます。

(当然、選ぶ基準を自分の

商品が満たしていることが条件です)

 

例えば、

 

情報商材を買う基準は、

 

「実績」が明確で、

「返金保証」が付いている

ものを選ぶと良いですよ。

 

こういったアドバイスを、

お伝えすることで、

お客様はあなたの商品を

選びやすくなります。

 

その2

==========

ニュースレターを送る

==========

 

これは代わりに、

メルマガやSNSの投稿でも

良いです。

 

お客様が定期的に目に見える

ものを提供し続けることが

重要になります。

 

お客様はセールスマンの話を聞くことは

興味がない場合が多いですが、

ニュースレターは自主的に、

楽しんで読むのです。

 

社長の挨拶や、社員の紹介、

旬の情報、専門家しか知りえない

業界の裏話などを書くと良いです。

 

面白く興味深いニュースレターを

送り続けていると、

お客様との関係性も構築されて、

商品を買ってもらいやすくなります。

 

その3

========

何度も接触を持つ

========

 

単純接触効果ってご存知ですか?

 

何度も同じものを見ていると、

次第に親近感や信頼感を抱いてしまう。

 

という心理効果のことです。

 

この効果を活用するためにも、

前述した、ニュースレターを送る

というのを定期的に行った方が

効果が上がります。

 

繰り返し繰り返し、

見てもらうことで、

お客様も段々と心を開いて

くれるようになります。

 

次のニュースレターを楽しみに

待ってくれるようになれば、

もうそのお客様は単なる見込み客ではなく、

ファンと言っていいと思います。

 

SNS上で自撮りの写真をアップするのが

効果的なのも、何度も顔を見てもらって、

親近感、信頼感を持ってもらうためだと

思います。

 

・・・

 

どうだったでしょうか?

 

お客様に価値を提供し続けて、

上質な見込み客に変えてけば、

あなたが商品をセールスしたい

と思った時に楽に販売できます。

 

逆に、独りよがりの発信になってしまったり

情報発信を怠っていると、

せっかく集めたお客様があなたの元から、

どんどん離れて行ってしまいます。

 

もったいないですよね。

 

あなたがお客様を導くリーダーとなって、 

お客様に選択基準を示し、

お客様を理想の未来へ連れて行ってください。

 

あなたの商品がバラ色の未来を

叶えるための商品だと分かり、

あなたを信頼出来ると思ってもらえれば、

商品は売れていきます。

 

ということで、

是非、今すぐニュースレターの発行に

取り掛かってみてください!

 

それでは!

  

続きはまた次回に書きます。

  

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RNの小野瀬です。
 
DRM
(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)
では、お客様を集めた後、
お客様に価値を提供して、
 
その後、
商品を販売していく必要があります。
 
実際に、
商品を購入してもらうには、
お客様を集めた後で、
 
「商品を買いたい!」
 
と購買意欲を高める工夫が必要です。
 
つまり、
 
集めた後に、
商品を買いたくなるような
カラクリが必要だということです。
 
この仕組みがないと、
せっかくお客様を集めても、
そのままお客様が離れていって
しまいます。
 
そんなことがないよう、
今回ご紹介する心理トリガー
を駆使して、お客様の心を
 
「買いたい!」
 
という気持ちにさせてください。
 
===========
心理トリガーその1:
一貫性の法則
===========
 
これは、人は一貫性のある行動を
取ろうとする原理を活用したものです。
 
例えば、今日はパスタを食べようと決めて、
お店に入ったら、
「値段が予想以上に高い…」
「しかも、食べたいパスタがない」
 
こんな状況の時に、
妥協して、
「まあいいか、一度決めたことだし」
とパスタを注文してしまう。
 
このような心理の働き方を、
一貫性の法則と言います。
 
人間は一度決めたことを、
簡単に変えずに頑固になる
という性質があります。
 
この心理を逆手にとって、
マーケティングするのです。
 
例えば、
 
最初の商品を安く、
買いやすいものにして、
注文が入ったら、他の商品を一緒に
売る戦略はどうでしょう。
 
この方法はクロスセルと
言われていますが、
最初の商品を購入してもらいやすくなるため
かなり有効な方法です。
 
一度、商品を購入すると決めた手前、
お客様は次の商品も、
そのまま一貫性の流れで、
買ってしまうようになるのです。

 


 
===========
心理トリガーその2:
欠点を先に言う
===========
 
もし、あなたの商品やサービスに
欠点があると思うのなら、
それを先に話してしまった方が
反応は良くなります。
 
もちろん、最高の仕事をしたい。
最高のサービスを提供したい。
 
こう考えるのは当然ですが、
世の中には、
完璧なサービスや
完璧な商品もありません。
 
少しくらい欠点があるに
決まっています。
 
だとしたら、
その欠点を隠すのではなく、
むしろ、先に言うのです。
 
先にネガティブなことを言うことで、
その欠点の大きさが軽減されます。
ネガティブなイメージが和らぎます。
 
最初に欠点を正直に披露すれば、
あとは評価が上がっていくだけですから
信頼も高まるでしょう。
 
少しオーバーに大袈裟に欠点を伝えると、
 
「そんな大した問題じゃないよ」
 
とプラスに受け取ってもらえる可能性が高くなります。
 
=============
心理トリガーその3:
感覚に訴えかける
=============
 
実は、人は感覚でものを判断しています。
 
メラビアンの法則によれば、
人間の心理的な印象は、
 
視覚情報が55%
聴覚情報が38%
言語情報が7%
と、いう割合です。
 
これはつまり、
論理的なこと、言語情報は、
ほとんど意思決定に関係がない
ということになります。
 
それよりも、見た目や、
音や雰囲気で人は感覚の部分で、
購入するかどうかを決めているのです。
 
だとしたら、
 
ページのデザインを凝ったり、
見た目の清潔感を高めてみたり、
匂いを変えてみたり、
することはとても重要だと言えます。
 
商品を購入したくなる、
雰囲気作りに目を向けると、
良いでしょう。
 
人間は感情で物事を判断し、
その後、論理で理由を後付けします。
 
・・・
 
どうだったでしょうか?
 
お客様の心理トリガーを、
カチッ、カチッ、カチッと、
スイッチを入れてあげると、
お客様は居ても立ってもいられず、
 
購入に踏み切るようになっていきます。
 
ぜひ、どうやって
一貫性の法則を働かせるような
質問をしようかな?
とか、
 
どうやったら購入してもらえる
ような雰囲気作りができるかな?
ということを考えてみて下さい。
 
それでは!
  
続きはまた次回に書きます。
 
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