絶対に読まないでください!
RNの小野瀬です。
DRMで成功するために、
日々、情報発信をして
お客様の頭の中をあなたの
サービスの情報で一杯にすることが大切です。
ですが、
日々、頑張って情報発信していても、
お客様に読んでもらえていなかったら
意味がないですよね。
せっかく心を込めて書いた
文章を華麗にスルーされて
いたとしたら、
あなたも残念な気持ちに
なると思います。
今日は、絶対に読んでもらえるような
文章を書くためにはどうすればいいか?
について考えていきたいと思います。
この方法を知っていれば、
お客様に熱心にあなたの文章を
読んでもらうことができて、
その結果、
商品を販売した時に、
売ることもできます。
お客様の関心を引くためには、
ヘッドコピーが最重要です。
最初の一文が読んでもらえれば、
文章全体を読んでもらえる
可能性が高まるからです。
ここでは、天才コピーライター
ジョン・ケープルズが提唱する3つの方法
について考えてみます。
その1
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利益について書く
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すべての人は、たいてい、
自分のことしか考えていません。
あなたもそうですよね。
どこかの国の戦争よりも、
自分の顔にできてしまった
ニキビの方が気になる。
というのが人間の性質というものです。
タイトルやヘッドコピーは、
「収入が増える」
「人間関係が良くなる」
「肌が綺麗になる」
など利益になることを語るようにしてください。
その2
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目新しいことを書く
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私たちは常に最新を追い求めています。
新しい洗剤です!
新しい機能が付きました!
新しい歯磨き粉です!
新しいお店がオープンしました!
こういった新しい情報に興味があるのです。
あなたが情報発信するときも、
常に新しいことをお知らせするように
務めてみてください。
ついに新しい方法を公開します!
最新のマーケティングを披露します!
などなど、
目新しさに訴えると、
読んでもらえる可能性が高まります。
その3
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好奇心を煽る
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お客様の好奇心を突いて、
文章を読み進めてもらうテクニックです。
ドラマのように
続きが気になる文章を意識してみてください。
ついタイトルを見て、
クリックしてしまうような、
好奇心を刺戟する文章が書けると
読者に面白いと思ってもらえます。
・・・
どうだったでしょうか?
特に最初の一文は、
読んでもらえるかどうかが
決定する大事な部分なので、
文章を練りたいところです。
今すぐ、あなたの文章に
新規性や好奇心を刺激する文章
になっているかチェック
してみてください。
それでは!
続きはまた次回に書きます。
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