絶対に読まないでください!

 

 

 

RNの小野瀬です。

 

DRMで成功するために、

日々、情報発信をして

お客様の頭の中をあなたの

サービスの情報で一杯にすることが大切です。

 

ですが、

 

日々、頑張って情報発信していても、

お客様に読んでもらえていなかったら

意味がないですよね。

 

せっかく心を込めて書いた

文章を華麗にスルーされて

いたとしたら、

 

あなたも残念な気持ちに

なると思います。

 

今日は、絶対に読んでもらえるような

文章を書くためにはどうすればいいか?

 

について考えていきたいと思います。

 

この方法を知っていれば、

お客様に熱心にあなたの文章を

読んでもらうことができて、

 

その結果、

 

商品を販売した時に、

売ることもできます。

 

お客様の関心を引くためには、

ヘッドコピーが最重要です。

 

最初の一文が読んでもらえれば、

文章全体を読んでもらえる

可能性が高まるからです。

 

ここでは、天才コピーライター

ジョン・ケープルズが提唱する3つの方法

について考えてみます。

 

その1

============

利益について書く

============

 

すべての人は、たいてい、

自分のことしか考えていません。

 

あなたもそうですよね。

 

どこかの国の戦争よりも、

自分の顔にできてしまった

ニキビの方が気になる。

 

というのが人間の性質というものです。

 

タイトルやヘッドコピーは、

 

「収入が増える」

「人間関係が良くなる」

「肌が綺麗になる」

 

など利益になることを語るようにしてください。

 

その2

===========

目新しいことを書く

===========

 

私たちは常に最新を追い求めています。

 

新しい洗剤です!

新しい機能が付きました!

新しい歯磨き粉です!

新しいお店がオープンしました!

 

こういった新しい情報に興味があるのです。

 

あなたが情報発信するときも、

常に新しいことをお知らせするように

務めてみてください。

 

ついに新しい方法を公開します!

最新のマーケティングを披露します!

 

などなど、

目新しさに訴えると、

読んでもらえる可能性が高まります。

 

その3

=========

好奇心を煽る

=========

 

お客様の好奇心を突いて、

文章を読み進めてもらうテクニックです。

 

ドラマのように

続きが気になる文章を意識してみてください。

 

ついタイトルを見て、

クリックしてしまうような、

好奇心を刺戟する文章が書けると

読者に面白いと思ってもらえます。

 

・・・

 

どうだったでしょうか?

 

特に最初の一文は、

読んでもらえるかどうかが

決定する大事な部分なので、

文章を練りたいところです。

 

今すぐ、あなたの文章に

新規性や好奇心を刺激する文章

になっているかチェック

してみてください。

  

それでは!

  

続きはまた次回に書きます。

  

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絶対に守るべきマーケティングの鉄則とは?
 
RNの小野瀬です。
 
ルールって好きですか?

 


 
私は嫌いでした。
 
何か縛られて
窮屈な感じがするし、
がんじがらめで、
行動が制限されるのが嫌だったのです。
 
中学生の時も、
校則は破りまくりでした。
 
学ランの下に派手なシャツを着て登校。
第一ボタンは外してラフな格好。
テストは面倒くさくて受けない。
 
などなど破天荒極まりない、
ルール完全無視の人間でした。
 
しかし、
 
ある人物を知ってから、
ルールに対する見方が
ガラリと180度変わりました。
 
それはマーケティングの権威の
ダン・ケネディさんです。
 
ダン・ケネディはルールを守れば、
マーケティングの結果も安定すると
説いています。
 
なので、
今回は、ダン・ケネディが説く
マーケティングのルールについて
勉強していきたいと思います。
 
それでは、早速見ていきましょう!

===================
ルール1:常に1つ以上のオファーをする
===================
 

これは、どんなメッセージにも、
オファーをつけるということです。
 
オファーとは提案のこと。
 
「これを買うとプレゼントで
こちらの特典もつきます」
 
とか、
 
「無料カタログのお申し込みは電話から」
 
というものです。
 
オファーは魅力的で
興味深いものである必要があります。
 
お客様が安易にNOとは言えない、
断りにくいオファーを出すのです。
 
せっかくメッセージを発信していても、
オファーがなかったら、
何の反応も得られません。
 
SNSで情報発信する際も、
必ず、必ずオファーをつけるように
意識してください。
 
===================
ルール2:相手が直ちに
行動を起こさずにはいられないようにする
===================
 

コピーライティングでは、
常に、画面の先、
紙面の先の相手を動かすんだ。
 
と想像力をMAXに働かせて
文章を書くことが重要です。
 
いくら文章を読んでもらえたところで、
相手が行動してくれなかったら、
意味はありません。
 
あなたのオファーを飲み込ませ、
相手を駆り立てて、今すぐ行動しようと
いう気にさせなければならないのです。
 
お客様は、寝そべっていて、
ベッドの上でポテチを
ムシャムシャ食べている。
何をやるのもめんどくさがっている状態。
 
そんな状態をイメージして下さい。
 
そんな面倒くさがりのお客様をいかにして
行動させるかがコピーライティングです。
 
===================
ルール3:明確な指示を与える
===================
 

迷っているお客様、
混乱しているお客様は、
何も行動を起こしません。
 
なので、
本当に商品を購入してもらいたいなら、
明確な指示を与えることが
必要不可欠です。
 
「ここをカチッとクリックして下さい」
 
「ポチッとボタンを押して申し込んでください」
 
「今すぐ、以下の番号に電話して下さい」
 
「ステップ1で名前を記入して、
ステップ2でメルアドを記入して、
登録ボタンをクリックして下さい」
 
などなど

これでもか!っと分かりやすい
指示を出すのです。
 
指示を1つ入れておくだけで
お客様は何をすれば良いのかわかり、
申し込みやすくなります。
 
たった一文を入れるだけで、
反応率がグッーと上がりますので、
絶対に忘れないようにして下さい。
 
・・・
 
いかがだったでしょうか。
 
意外とやり忘れていることも
あったのではないかと思います。
 
マーケティングを成功させるために、
常にお客様と向き合って
メーセッジを出しているんだ。
という感覚を忘れずにいたいところですね。
 
今すぐ、あなたの文章にオファー
がついているか?
 
明確な指示は加えられているか?
再確認してみてください。
 
ルールを守れば、
ルールがあなたを守ってくれます!
 
それでは!
  
続きはまた次回に書きます。
 
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続きのルールについても書きますね!

メールの秘密?
 
RNの小野瀬です。
 
メールって活用していますか?

 

 


 
DRMにおいて、
メルマガを発行したり、
LINE@を配信したりする人は
多いかと思います。
 
見込み客のメルアドや
ラインIDを集めて、
そこに情報提供して、
商品を販売していくのは、
 
王道のマーケティング戦略
だからです。
 
流行のプロダクトローンチ
という手法を使えば、
 
メールと動画を組み合わせて、
爆発的な売り上げを作ることもできます。
 
私自身、
プロダクトローンチをやったことが
あるのですが、
 
その時は、メールと動画だけで、
3万円の商品を、
30人の人が買ってくれました。
 
メール一通とは言いませんが、
10通くらいのメールを書いて、
動画で販売して、90万円の利益。
 
これは物凄く衝撃的な経験でした。
 
メールというと、
ちょっと古い感じもしますが、
 
やはり古典的な方法であるからこそ、
廃れない長く使えるノウハウも生まれます。
 
今日はそんなメールを活用した、
売り上げを上げる秘訣について
お話ししたいと思います。
 
メールを使った売り上げを高める、
裏技のようなテクニック知りたいでしょうか?
 

もし、
 
「知りたくない!」
「そんなの興味ありません!」
 
という方がいたら、
ここで読むのを止めて頂いて結構です。
 
ですが…
 
もし、あなたが、
 
・メールを活用した売り上げアップに興味がある
・王道のメール販売を勉強したい
・長く続くノウハウを知りたい
 
と少しでも思うのであれば、
続きを読むことをオススメします。
 
それでは、
準備はいいですか?
 
売り上げを高めるテクニック
 
それは、
 
「焦らす(じらす)」
 

ということなんです。
 
これは専門用語で
ティーザー広告とも呼ばれます。
 
今も、
 
あなたにいきなりノウハウを公開せず、
 
焦らして、焦らして、
ストレスを溜めて、
 
「もう教えてくれよ!」
 
と興味津々になるまで、
ノウハウを隠しました。笑
 
人はいきなりノウハウを教えられるより、
焦らされたり、隠されたり
したほうが興味が高まるのです。
 
ですから、
 
あなたがメールで商品を販売する際は、
いきなり販売するのではなく、
前もって告知をして
お客様を十分に焦らしてください。
 
例えば、
 
==============
 
【4週間お待ち下さい!】
 
最新のマーケティングノウハウをお伝えします。
 
【残り3週間お待ち下さい。】
 
非道徳に売り上げを高めるマーケティング
テクニックを1つ残らずあなたにお伝えする予定です。
 
【残り2週間!】
 
やっぱり公開するのを迷っています。
もしかしたらやめるかもしれません。
このノウハウはあまりにも強烈過ぎるので、
公開する人を限定させて頂こうと思っているのです。
 
【残り1週間!】
 
公開する覚悟を決めました。
 
この非道徳なマーケティングノウハウ
を公開してしまうと、
あまりにセールスが上手く行き過ぎて
その反動で商品がテキトーでも
 
売れてしまったりするリスクが
あったのですが、
本気で稼ぎたいと思う人には、
限定で公開することに決めました。
 
非道徳マーケティングは
1週間後に完全公開を予定です。
 
===============
 
・・・
 
こんな感じで焦らされたらどうでしょうか?
 
少なくとも中身を一目見てみたいと、
確認したい気持ちになると思います。
 
こんな風に
しっかりと準備して、
焦らして焦らして、
 
お客様を期待させることで、
売り上げを高めることに
繋がっていきます。
 
早速、あなたのメールや
文章に「焦らし」の要素
が入っているかチェックしてみてください。 
 
それでは!
  
続きはまた次回に書きます。
 
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一瞬で行き詰まりから抜け出すレバレッジ思考とは?
 
RNの小野瀬です。
 
ビジネスを展開していて、
もっと稼ぎたいと誰もが
強く望むはずです。
 
あなたもこんな気持ちはありませんか?
 
もっと売上を伸ばしたい!
もっとガツガツ働きたい!
もっと質の高い商品を提供したい!
もっと魅力的なオファーを出したい!
 
そして、
 
「もっと、もっと!」
という欲の裏返しに、
 
現状では満足できないという、
行き詰まりや停滞感を感じることも
多いかと思います。
 
今日はそんな行き詰まりや停滞感から、
抜け出すレバレッジに
ついて考えていきます。
 
レバレッジとは
てこの原理のことです。

 


 
通常では動かせないような
大きな石も、てこの力を
活用すれば、
小さな力で動かせます。
 
それと一緒で、
 
停滞感を感じていても、
レバレッジを活用すれば、
少ない力で現状を
打破することができるのです。
 
うまくいく人はいつも
レバレッジを考えています。
レバレッジを利用して、
1日の24時間をフル活用しているのです。
 
では、どんな考えをすれば、
レバレッジを強く利かせること
ができるのでしょうか?
 
ここでは3つの点から
レバレッジを考えていきます。
 
===========
1、自動化を考える
===========
 

ダニエル・ピンクというマーケッターが、
「フリーエージェントの到来」
という本を出した影響で、
 
フリーエージェントという
言葉が流行りました。
 
フリーエージェントとは、
一人で、24時間働ける仕組みを作り
活躍する人のことを指します。
 
Web上の集客やセールスを、
自動化することはできないでしょうか?
 
例えば、
 
YouTubeに動画をアップして、
それを広告で広めるとか、
 
ステップメールに
セールスを組み込んで、
24時間自動でメールが
働くようにするとか。
 
信頼できる人を見つけて、
外注や成果ベースで契約するのも
良いですね。
 
こうやって、自動で回すという
視点を持つことで、
 
自分が使う24時間を
本当に有効なものに充てる
ことができるようになります。
 
================
2、ジョイントベンチャーをする
================
 

他人の手を借りて、
ジョイントベンチャーするのは、
レバレッジがかかる方法の1つです。
 
情報共有しながら、
一緒にビジネスを展開していく
ことで相乗効果的に成長できます。
 
自分は得意なことに集中して、
相手に苦手なところをを
任せることで、
 
効率的に仕事を進めることができます。
 
ジョイントベンチャー出来そうな
人を周りに探してみてください。
 

最後に、今自分がやっていることを、
見直すということが挙げられます。
 
Less is more.
 
という言葉もあるように、
より少ないものの方が、
より多くのものを生み出す
という考え方を重視しましょう。
 
パレートの法則によれば、
大切なのは、全体の2割だそうです。
 
つまり、
 
1日に、15時間働くにしても、
本当に生産的なことができているのは、
全体の2割の3時間である
可能性が高いのです。
 
だったら、今取り組んでいる
仕事をもう一度見直して、
 
本当に大切なところに、
時間や労力を投入する方が、
レバレッジは強まります。
 
強みに一点集中するのも
良いですよね。
 
・・・
 
どうだったでしょうか?
 
ホリエモンも「多動力」
を勧めているように、
1つの力でいくつもの仕事を動かす
視点が非常に重要です。
 
ぜひレバレッジを取り入れるため、
今すぐ、自動化できることはないか?
外部に委託できるところはないか?
 
チェックしてみてください。
 
それでは!
 
続きはまた次回に書きます。
 
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稼げるアイディアが湯水のように湧く方法
 
インプロビックDRM事業部の小野瀬です。
 
ブレインダンプってやったことありますか?
 

ブレイン=脳
 

 
ダンプ=吐き出す
 
つまり、
 
脳の中のアイディアや情報を、
すべて紙の上に出す作業のことです。

 

 


 
行き詰まった時や、
脳内を整理したい時に、
使える方法が
ブレインダンプです。
 
あなたがDRMの施策に迷った時は、
アイディアを紙の上に
箇条書きにしてみる
ことをオススメします。
 
ビジネスはアイディア1つで、
稼げるか稼げないかが決まります。
 
なので、今日は、
優れたアイディアを出す方法
についてヒントをお伝えしようと
思います。
 
では早速…
 
その1
=============
とにかく数を考える
=============
 

1つ目の方法は、
とにかくアイディアの数を出す。
 
ということです。
 
単純ですが、とても効果のある方法です。
 
ペンとノートを用意して、
やったほうがいいこと、
やるべきこと、出来ることを
ひたすら羅列してみる。
 
マインドマップを書いて、
自分が欲しいものや
消したい悩みについて
リストアップしてみる。
 
などなど、
とにかく紙に向かって
アイディアを書いていると、
何をやったらいいのか、
 
道が明確になってきます。
 
その2
==========
小さくやってみる
==========
 

考えてばかりでは、
なかなかアイディアに恵まれない
という場合もあります。
 
そんな時は、
とにかく出してみたアイディアを
やってみるというのがオススメです。
 
小さく実行してみる。
 
行動しているうちに、
やる気が高まって、
新しいアイディアを思いついたり、
さらに加えることが出てきたりします。

 
その3
===========
別の使い方を考える
===========
 

例えば、あなたの商品について
考えてみましょう。
 
利益を取るための商品を
集客用のフロントエンドに
使えないかどうか
考えてみる。
 
一度販売した商品を
再利用できないか
考えてみる。
 
Facebookに投稿しているものを、
YouTubeに動画コンテンツとして
使えないか考えてみる。
 
など別の使い方を考えることで、
アイディアが出る場合があります。
 
・・・
 
いかがだったでしょうか?
 
もし、何かヒントになるような
方法があったのなら、
メモしておいてくださいね。
 
ビジネスはアイディア勝負です。
アイディアをどんどん出して、
実行していってください。
 
今すぐ、紙とペンを持って、
アイディアを書き出してみること
をオススメします!
 
それでは!
 
続きはまた次回に書きます。
 
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稼ぐ仕組み作りの秘密
 
RNの小野瀬です。
 
仕組みって整えていますか?

 


 

継続的に稼ぐための仕組みです。
 
ビジネスは仕組みがあれば、
毎回、仕組みに沿って仕事をすれば
成果が安定的に上げられるようになります。
 
逆に仕組みが整っていないと、
 
「何をしていいのかわからない」
 
「毎月、毎月、違うことをして結果がバラバラ」
 
という状態になってしまって、
自分が何をやっているのか、
目的が明確にならず
その場しのぎの行動になります。
 
仕組みを作っていくために
必要なステップとして、
まずはビジネスとは何かの
全体像を理解することです。
 
ビジネスとは究極ここまで
単純化することができます。
 
===================
STEP1、見込み客を効率よく集める
===================
 

まずは買ってくれそうなお客さんを
探すということです。
 
広告やSNS、リアルの人脈を駆使して、
見込み客を探していきます。
 
=====================
STEP2、その見込み客を成約して、
既存客にする
=====================
 

見込み客にセールスをして、
既存客にします。
 
ここではセールステクニックを活用してください。
(過去記事にも書かれています)
 
=====================
STEP3、その既存客に繰り返し買ってもらい
、固定客にする
=====================
 

「購入ありがとうございます!」と
感謝のメッセージとともに、
再販売をしていきます。
 
何度も何度も買ってもらえるように、
キャンペーンや、セールを行います。
 
一番の見込み客は、常に既存客というのを
忘れないでください。
 

 
つまり、
すべてのビジネス活動は
「見込み客集め」から始まる
ということです。
 
だとすれば、
見込み客集めを習慣にして、
システムにしなければなりません。
 
日頃から、
効率的に見込み客を集める方法を、
たくさんテストして、
効果のあるものを残していってください。
 
大量のテストの結果、
儲かる仕組みというのは
完成していきます。
大量のテストの結晶=儲かる仕組み
 
ということです。
 
あなたも今すぐ、
お客様が集まる仕組みを見直して、
どうしたら見込み客が集まるかを
真剣に考え始めてください。
 
繰り返しマーケティングを行う中で、
一度効果のある方法を見つけてしまえば、
あとは楽になります。
 
それでは!
 
続きはまた次回に書きます。
 
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圧倒的なウリがもたらす異常な恩恵とは?
 
RNの小野瀬です。
 
あなたのビジネスに強みってありますか?

 


 
競合が真似できない、
圧倒的な強みです。
 
例えば、ドミノピザは、
 
「30分以内にデリバリーできなければ代金無料」
 

この圧倒的な売り文句で
ビジネスを飛躍的に成長させました。
 
Z会は、
 
「東大生の二人に一人はZ会」
 

という売り文句で、
優秀な生徒を集めています。
 
このように圧倒的なウリがあると、
オファー(提案)に強さが出て、
商品を思いのままに捌くことができます。
 
では、どうすれば、
ビジネスを飛躍させる
圧倒的な売り文句を作ることができるか?
 
マーク・ジョイナーの書籍には
3つのポイントが挙げられています。
 
=================
1、高い費用対効果を実現する
=================
 

まずはじめに、
お客様に「安い!」と感じてもらえる
内容にすることです。
 
付加価値をつけたり、
直接会う機会を設けたりして、
魅力的なオファーを作成していきます。
 
お客様に「買ったほうが得だな」
と思ってもらえる内容ができたら、
ここは完了です。
 
===========
2、売り文句をつける
===========
 

セールスで伝えなければならない
ポイントは以下に凝縮されます。
 
・私が売っているのはこれです
・これの価格はいくらです
・これであなたはこんな得をします
・私を信用してください
 
これをうまく伝えられれば、
オファーが強烈になって、
ビジネスの売り上げも爆発的に伸びていきます。
 
最高の売り文句を作るためには、
ハッキリとしたシンプルな一言で、
緊急性に切り込むことです。
 
「今買えば安いですよ」
 
「限定商品なのでこの機会を
逃すとなくなってしまいますよ」
 
このように緊急性に漬け込んでいきます。
 
抵抗できない、NOと断るのが困難な
オファーができれば満点です。
 
==========
3、信頼性
==========
 

最後に信頼性を高めるということです。
 
過激的で魅力溢れるオファーを出しても
 
信頼性に欠けてしまうと、
ただ怪しいだけの広告で終わります。
 
一番簡単で手っ取り早いのは、
お客様の声を集めることです。
 
たくさんのお客様の声が一番の信頼につながり、
何よりも、良い商品であることの、
「証明」になります。
 
・・・
 
現代は、様々なオファーや
広告が飛び交っている時代です。
 
そんな中でお客様に注目してもらい、
購入に至ってもらうには、
他のメッセージを読ませないほど、
魅力溢れるオファーを出さなければなりません。
 
他のオファーに埋もれてしまわないよう、
今すぐ、強烈な売り文句を考えてみてください!
 
それでは!
 
続きはまた次回に書きます。
 
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セールスを完結するために計算された仕掛けとは?
 
RNの小野瀬です。

 

どうしたらセールスが成功するか?

 

これは売り上げを上げていくための、
永遠の課題と言えます。

 

DRMを基盤とするビジネスにおいては、

 

・集客する
・セールスする

 

この2つの項目だけ完璧にしておけば良いのです。

今回は、コピーライティングで、
 

どうやってセールスを完結させるかについて
考えていきたいと思います。

一般に、コピーライティングの世界では、

 

===============
1、お客様は絶対に読まない

2、お客様は絶対に信じない

3、お客様は絶対に行動しない
===============

 

という3つの壁があるとされています。

 

当たり前ですが、
お客様は最初から、
あなたの商品を購入することに
積極的なわけではないということです。

 

むしろ、疑っている状態です。

 

そんなお客様をどうやって扇動し、
商品を欲しくさせるか。

 

そして、どうやって実際に購入してもらうか?

それには、お客様の心理を上手く誘導する必要があります。

 

ここでは、
ロバート・チャルディーニの影響力の武器
という本を参考に人間の4つの心理について
お話します。

 

 

===========
1、罪悪感
===========

 

これは、何かをしてもらったら
返さなければならない。
という気持ちのことです。

 

返報性の原理とも呼ばれています。

 

例えば、あなたが友達から誕生日プレゼントを
貰ったとします。

 

そしたら、次に友達の誕生日の時に、
プレゼントをしないとなんだか気まずいと思います。

 

「お返しをしないと!」
と普通は思うはずです。

 

このように何かをしてもらったら
悪いなと人は罪悪感を感じて、
何かを返そうと思うはずです。

 

この心理を活用しない手はありませんね。

 

あなたが無料でレポートを提供したり、
稼げる方法を提供することによって、

 

お客様は、
「何かを返したい!」
という気持ちが段々と強まっていき、
 

最終的に商品購入という形に繋がります。

「情報の貰い逃げは泥棒と一緒だ」
というのは言い過ぎですが、

 

無料で提供しているのは
ボランティアではなく
ビジネスなんだと
強く伝えておくのも有効だと思います。

 

============
2、定期性
============

 

人は、定期性のあるものが大好きです。
日頃から慣れ親しんでいるものに、
心を開く傾向があります。

 

いつも同じ時間に、
いつも同じ方式で、
 

定期的なニュースが届けられれば
それを読んでくれます。

定期的にメールコピーや、
 

ニュースを読んでもらうようにしましょう。

定期的に情報発信をし続けることによって、
あなたから情報をもっと知りたい!
という人が段々と増えてきます。

 

=============
3、社会的な証拠
=============

 

人間の心理は大勢の人に
認められているものに弱いです。

 

多くの人が学歴やキャリアに囚われるのも、
社会的な地位を得たい、
社会的に認められたい
という気持ちの裏返しだったりします。

 

コピーライティングに活かすには、
お客様にアンケートをとって、
感想を頂くことです。

 

例えば、

100人の人がこの商品を買って良かった
と言っている。

 

そのような社会的な証拠を
見せることができると、

 

「じゃあ、私も欲しい!」

 

というように人は影響されます。

みんなが買っているから必要だ。
地位のある人、権威がある人が
オススメしているから
買ったほうがいい。

 

社会的に認められているんだということを
強調するようにしてください。

 

===========
4、限定性
===========

 

人は手に入りにくいものに価値を感じます。
限定された商品は稀少性が高いので、
欲しいと感じてしまうのです。

 

限定性を強調する際には、
強気でいくことが大切です。

 

「この機会を逃せば一生手に入らないかもしれません…」

このように強く出れば、
 

お客様は今回買おうという心理になります。

・限定30個まで
・記事をシェアしれた人限定でプレゼント
・今月限りまで

 

こうやって限定性を強くアピールして、
今回の機会に購入決断を強く迫ります。
・・・

常にどうしたら文字で相手の心を動かせるか?

ということを考えてください。

魅力的な提案を出せば、
コピーライティングで相手を納得させ、
商品を購入してもらうことができます。

 

今すぐ、

あなたの情報発信を振り返って、
社会的な証拠を出していたか、
限定性を強く打ち出しているか、
確認してみてください。

それでは!
 
続きはまた次回に書きます。
 
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【強制的にセールスを完了させる”YES”の取り方】
 
RNの小野瀬です。
 
セールスが上手くなりたいですか?
 
私はなりたいです。
 
セールススキルをマスターすれば、
どんな商品でも捌けて、
食いっぱぐれることはなくなるし、
 
自分が本当に扱いたい商品だけを
扱って、利益を生み出すことができるからです。
 
今日は、セールスをスムーズに進めるため、
 
「お客様からどうやってYESを引き出すか?」

 


 

ということについて深く考えていきたいと思います。
 
もし相手が、どんな提案にもYESと頷いてくれたら、
交渉がとても楽になりますよね?
 
そんな相手が多かったら良いな〜と思いませんか?
 
実は、心理的なテクニックを活用すれば、
相手から瞬く間にYESを引き出すことが可能になります。
 
ちなみに、信頼を十分に高めるためにも、
YES取りというのは大切です。
 
例えば、
 
今日、会うの2回目ですよね?
 
→はい。(YES)
 
今日は暑かったですね。
 
→はい。(YES)
 
と、相手にYESと答えてもらう
質問を投げかけると、
相手からの信頼度が
飛躍的に上昇することが分かっています。
 
逆にNOと答えるような質問を繰り返すと、
それだけで信頼度が下がってしまうので注意してください。
 
少し話が逸れましたが、
今日は、相手からYESを引き出して、
交渉を有利に進めていくためのテクニックを
3つご紹介します。
 
その1
===============
フットインザドアを活用する
===============
 

フットインザドアとは、
 
訪問の営業マンが、
ドアを閉められそうになった時、
ギリギリ足を挟む様子からそう名付けられました。
 
フットインザドアは、
まず、小さな要求から飲ませることをスタートにします。
 
例えば、
 
いきなり
 
商品を購入しますか?
 
→はい!
 
とはなりませんから、
まずは、1ヶ月無料で試してみませんか?
 
とか、
 
詳しい話を聞いてみますか?
 
→はい
 
という感じで、小さなYESをもらうことを目標にします。
 
小さなYESをもらえたら、
とりあえず第一関門は突破です。
 
そこから改めて、
小さなYESをもらえる質問を
5〜10回程度繰り返していきます。
 
こうやって
 
「YES、YES、YES、YES」と
 
連続してYESと繰り返していると、
いつのまにか信頼感が上がって、
商品の購入に結びついている
という方法です。
 
その2
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ハイボールテクニックを活用する
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2つ目にご紹介する方法は、
ハイボールというテクニックです。
 
これは、特に購入決断させるときに
有効なテクニックになります。
 
ハイボールの使い方は、
 
値段を言う前に、
大きな数字を予め出しておくことです。
 
あなたもこんな経験がありませんか、 
 
例えば、
 
この掃除機の値段なんですが、
最先端の技術を取り入れていて、
 
寿命も長く吸引力が落ちないモデル
 
ですから、定価12万円なのですが、
本日は、特別セールということで、
半額の6万円でもなく、3万円でもなく、
なんと、19800円で販売したいと思います。
 
このような宣伝文句があったときに、
当初の12万円と無意識に比較して、
 
「安い…」
 
と感じたことはないでしょうか?
 
いきなり価格を伝えるより、
まず相手に、興味あると言わせてから、
 
高めの値段を言っておく、
そして、
 
本来は、100万円で販売したいところなんですが、
それだと、手が出せないというお客様もいるので、
10万円という価格で販売しています。
 
というように、ガクンと値段を落っことして
販売することで、
圧倒的にセールスが決まりやすくなります。
 
その3
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特別扱いを活用する
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人は誰しも特別扱いを望んでいます。
 
一般のお客様より優遇してサービスされたい。
優先的に情報を教えて欲しいと
心の底では望んでいます。
 
常日頃から、
 
誠心誠意、さも特別扱いしているかのように、
優先的に良い情報を伝えてあげたり、
 
新しいサービスの案内を
特別価格でご提案したりすることで
 
相手は好意を抱いてくれるようになります。
 
他の人には話さないんで欲しいんですけど実は…
 
〜さんだけ特別に、
通常2万円のところを1万円で案内できますよ
 
こんな風に特別な割引価格で招待されると、
人は素直に応じやすいものです。
 

 
心理学をどう使えるかというのは、
売り上げに直結してきます。
 
あらゆる手段を駆使して、
YESを引き出して、
お客様に特別感を与えてみてください。
 
あなたの交渉が成立しやすくなるはずです。
 
それでは!
 
続きはまた次回に書きます。
 
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【あなたの命に関わる”顧客”を激増させる方法】
 
RNの小野瀬です。
 
今日は、
 
どうやって売り上げを上げていけばいいのか?
 
について、顧客の面から考えていきたいと思います。
 
「見込み客がいなければビジネスが成り立たない」
 
と言われるように、ビジネスを発展させていく上で、
顧客との関係は切っても切れません。

(見込み客=商品を買ってくれそうなお客様)
 
逆に、見込み客さえいれば、
他に問題があったとしても商売は成り立ちます。
 
何とかなるのです。
 
では、どうやったら顧客が増えていくのでしょうか?

(顧客=商品を買ってくれた人)
 
顧客を増やして売り上げを高める、
3つのコツをお話しします。

 

 


 
その1
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顧客の重要性について認識する
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まず初めに、顧客を増やしていくにあたって、
顧客が本当に大事なんだ。
ということを認識しておくことが大事です。
 
あなたの最大の資産は顧客と言うように、
 
・どれだけの顧客がいるか?
・どれだけ質の高い顧客に育っているか?
 
があなたの売り上げにダイレクトに関わってきます。
 
顧客リストを常に、正確で最新のものにして、
携帯しておけば、集客も売り上げも安定します。
 
顧客リストは命なのです。
 
顧客リストと常にコミュニケーションをとって、
顧客に価値を提供し続ける。
 
ニュースレターを発行したり、
無料でサンプルを配ったりして信頼を築く。
 
そうすることによって、
見込み客が安定した顧客になり、
リピーターとなってくれます。
 
とにかくビジネスは顧客リストが命と言えるほど、
顧客が重要なことを肝に銘じておいてください。
 
その2
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クライアントに全力で価値を提供する
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これは、日々のマインドセットということになりますが、
クライアントに全力で価値を提供するという姿勢は必ず伝わります。
 
誠心誠意を尽くしてお客様に満足して頂ける、
商品、サービスを提供することで、
 
単なる顧客が、
あなたの熱狂的なファンへと変貌していきます。
 
顧客を増やそう増やそうと新規ばかりに目を奪われていると、
最大の資産である既存顧客へのフォローが手薄になってしまいます。
 
まずは、増やそうとするよりも、
今いる顧客、これまで買ってくれた人を大切にしてください。
 
どんな時でも、一番の見込み客は、既存のお客様なのです。
 
売り上げを高めていくためには、
一度買ってもらったお客様に、次の商品の購入を勧めて、
再販売を促していくに限ります。

何度も何度も商品を買ってもらうことで、
顧客一人当たりの価値を最大化するのです。
 
そのためには、商品やサービスに手抜きがあってはなりません。
 
完全な商品をお客様に提供する必要があります。
 
最初の購入で、お客様に満足いただければ、
その後必ず、2回目の購入につながってきます。
 
2回目以降、気持ちよく再販売していけるためにも、
サービス、商品は全力を尽くして、
価値の高いものを提供するようにしましょう。
 
その3
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「集める」活動を最重視する
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DRMで最も重要になってくるのが、
お客様を集めるという行為です。
 
DRMの全体像には、
 
・(お客様を)集める
・(お客様を)育てる
・(お客様に)売る
・(商品、サービスを)作る
 
というパートがそれぞれありますが、
その中でも最も重要なのが、
 
お客様を集めるということです。
 
これは、
 
ほとんどの場合、
お客様のメールアドレスを集めるということになってくると思います。
 
お客様にコンタクトを取るために、
 
あなたのビジネス活動の7割以上は
「集める」という作業に充てるべきです。

この”7割”という数字を強烈に意識してください。
 
7割というと、活動の半分以上のほとんど
 
ということになりますが、
それだけ「集める」ということに
力を入れなければならないのです。
 
考えてもみてください、
 
見込み客が1000人いるとして、
 
その中で発信を見てくれて、
商品を買いたいと思ってくれるのが、
300人いる。
 
実際に買ってくれたのは、
50人という状況の時に、
 
どう考えても、
買ってくれる人数は、
最初に集めた1000人を超えることはないのです。
 
ですから、見込み客はMAXの力を注いで、
できるだけ大量に確保しておく必要があります。
 
なので、顧客を育てることより、
商品をセールスすることより、
商品を作成することより何よりも、
 
最優先で
「顧客を集める」
ということに重点を置いてください。
 

 
顧客を激増させる方法いかがだったでしょうか?
 
テクニックというよりは、
マインドセットを整えて、全身全霊で集客を行う
 
ということが大切ということが伝わったかと思います。
 
もし、あなたが何らかのビジネスを行なっているのであれば、
DRMは成功する上で必須の要素となってきます。
 
DRMの7割は集客。
つまり、集客さえクリアしてしまえば、
半ば、目標は達成されたと言っても過言ではないです。
 
人生の活動の内の、大部分を占める、
「集客」というものを学んで、
顧客を激増させて行ってください。
 
今すぐ、既存のお客様に、感謝の気持ちを伝えて、
新しい商品の案内をしたり、フォローをすることをお勧めします!
 
それでは!
 
続きはまた次回に書きます。
 
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