改めて思う、パキシル(SSRI)と双極性障害
2016年に『パキシルと凶悪犯』と言うタイトルで投稿しました。改めて読み返して、もう一度掲載することにしました。☆☆☆自分も鬱だと診断された当初、パキシルを投薬されました。服用からしばらくすると、何でもできる自分が存在して、周囲の人間は自分の言うことが何でわからないんた、バカ者たちめ。的な幻想?にやられました。徐々に同僚や家族や友人が距離を置くようになっていきました。いつの間にか病名は双極性障害I型に変わりましたが、パキシル飲んでなかったらどうなっていたのかなと思うこともあります。パキシルの服用に際しては信頼できる主治医の先生の説明を受け、納得の行く答えを得てからにした方が良いと思います。(特に、双極性障害の場合)※ あくまでも個人的見解です☆☆☆ランキングに参加しています。1日1回ポチってくれるとうれしいです。↓↓↓にほんブログ村☆☆☆(追加資料)映画「サイド・エフェクト」について☆☆☆(初稿)パキシルと凶悪犯罪|https://ameblo.jp/onoppy1995/entry-12336285534.html