第8節の相手はPosition Daysで順位が近いもの同士が対戦に
なります。R5は4位で、3位のチームとの対戦です。
わたくしは所要で参加できませんでした。
第8節
R5 vs My Collection戦
(試合結果)
R5 vs My Collection 7 vs 9
で敗戦。
これ成績は8節終了時点で4勝4敗となりました。
(参加者/得点者)
ヨコヤマ 1 点
ダイスケ 2 点
クロカワ 3 点
オオツキ 1 点
シゲ
チコ
テツヤ
(講評 by Kuro)
非常に苦しく、そして悔しい試合でした。
追いつくと、また離され、また追いつき、
そして離されとあと一歩が届きませんでした。
(オフェンス)
・前からのプレスが効果的だったため、高い位置でボールが取れた。
・シュートの意識が強く、結果的に7点取れた
・前への意識が強かった分、落ち着いてパスをまわすという攻撃は
出来なかった。
(守備)
・相手は遠めjからでも打ってきた。そうした相手に間合いを
空けすぎたため、ある程度自由にシュートを打たれてしまった。
この間合いはその前の賞金カップでの反省点でもあったため
今後の重要課題です。
人数が7人と少なかったため、苦しい試合でしたが、
まあ7人であの相手にいい試合をしたとも言えます。
あと、チーム力アップはもちろんですが、局面は1対1ですので、
個人の力(技術・体力含め)のアップが必要と痛感しております。
自分としてはあと2点取れるチャンスがあったが、
体力不足で決定力を欠きました。
(講評 by Yoko)
敗戦、しかも大量失点の9点となりましたが、
うち半分はミスといわゆる球際の「あと半歩」でした。
今んとこ、今節で最も悔しい試合でした。
攻撃についてはエース某氏も反省しておりましたが、
不肖ヨコヤマもあと2点は取れたのに決めきれませんでしたし、
試合終盤の逆転を許す失点の起点になってしまい個人的には
大反省しております。
(悪かったところ )
1.ディフェンスでシュートコースに入るのが半歩遅かった。
2.勿体無いパスミスからの失点。
3.決定的な場面で決められない。
(良かったところ )
1.「とりあえず前向く」姿勢が出来つつあって、シュート数は確実に増えている。
2.攻撃時の両アラ押し上げが効果あった(ただし元気だった前半のみ)。
3.7名(フィールド6+ゴレイロ1)というそこそこ不利な状況下で上位チーム
相手に最後まで諦めずに頑張った。
確かこの7名は木曜夜の練習、金曜夜の賞金カップ(敗戦)にも参加して
いた反動で「勝ちたい」と言うモチベーションが高かったと思います。
次節は最終節、(なぜか)タイシ擁するカズダンス2です。
了