こんにちは
おのちゃんです
あなたはなぜ料理が下手なのか
レシピを見ながら買い物をして
調味料もそれ得て
後は順番通りにやる
でも
使ってるものは同じなのに
作ったのを食べてみると全然違う味になる
レシピ通りにちゃんとやってるのに
なんで!
どうして!?
いっぱい悩んだことあると思います
そこで今回は
どんな人でも大失敗しない3つのこと
と言うのを教えます
まず1つ目は
レシピの分量や調理時間をきちんと守る
料理が上手な人って、大体目分量で作ってますよね?
レシピ通りには作らず、自分の感覚で
自分なりのアレンジや隠し味を入れたりして
美味しい料理を作るには
やっぱり隠し味が決め手でしょう!
そう思っている人は注意!
経験の浅い人が、上手な人をまねるのは危険です
レシピを守らないことは
むしろ逆効果になることの方が多いのです!
2つ目
最初から味付けを濃くしない
薄い味から濃い味への調整は、
後から調味料を足せばよいので簡単です
一方、濃い味から薄い味への調整は、
水や何か別のものを足さなくてはなりません
そうすると、全体のバランスが崩れてしまうので、
味の調整は一層難しくなってしまいます
また煮物などは、煮詰めると味が濃くなります
味付けは少し足りないくらいで止めましょう!
足りなければ、後で足せばよいのです
最後に3つ目
必ず味見をする
レシピ通り作っているんだから、
味見なんてしなくても大丈夫でしょ?
そもそも
料理が苦手と感じている人ほど、
そんな風に考えてはいないでしょうか?
プロの料理人は必ず味見をします
それほど味見は重要なのです。
今は料理に自信がない人も、
味を「意識」して「記憶」することで、
味覚は鍛えられます!
失敗しないためなのはもちろん、
味覚を鍛えるために、必ず味見をしましょう!
ただし、何度も何度も味見をするのは逆効果、
味覚が麻痺してしまうのでほどほどに
以上、おのちゃんでした!
最後まで見ていただきありがとうございます!




