yのテンションいいかけ直ぐ止めた…優しい言葉氷を噛むようにそのうちに溶けてしまう愛してると言い訳も粉々だよ…握り返さない手には、貴方が居ないから…信じるほどに縛れはしない貴方の瞳は冷たい…逢えばため息にキリがないのに…決めたはずもなく、問い掛けはしないままにふたりきりは寒いだけどうしてなの…触れ合う唇にさえ硝子の音がする抱きしめながら何も見えない体までが冷たい冬枯れてる街角に出てゆく時扉の向こうでいつか想い出無くしても信じるほどに縛れはしない貴方の瞳は哀しい…
あの頃の…ブログネタ:雪は好き? 参加中あの頃…貴方は届かない存在でした。決して叶わないと思ってたけど…一つになれた感激で、涙が自然と出た時のあの頃の想いは今も鮮明に思ってます。凄く好きだった…今でも好きです…貴方を抱きしめた時、何度もキスをした時のあなたの髪のいい香りは忘れてません。あの日、別れを告げられた時にしんしんと降る雪も今でも鮮明に覚えています…結婚するってどういう事ですか…?彼氏がいたなんてどういう事ですか…?若かった自分。子供だった自分。寒さで吐息が凄く白かった…最後の長いkiss貴方はあの時、泣いていましたね…この時期の白い雪。素敵な思い出をありがとう。だから雪は好きです。そして今でも忘れてませんよ♪