yのテンション | おんもパパの癒してあげたいえちな衝動

おんもパパの癒してあげたいえちな衝動

癒し癒やされるえちな現実と妄想を自分なりに考えてみたいメモ的な感じ…σ(^-^;)

いいかけ直ぐ止めた…

優しい言葉

氷を噛むように
そのうちに溶けてしまう
愛してると言い訳も粉々だよ…
握り返さない手には、
貴方が居ないから…

信じるほどに縛れはしない
貴方の瞳は冷たい…

逢えばため息に
キリがないのに…

決めたはずもなく、
問い掛けはしないままに
ふたりきりは寒いだけ

どうしてなの…

触れ合う唇にさえ
硝子の音がする

抱きしめながら何も見えない
体までが冷たい

冬枯れてる街角に出てゆく時
扉の向こうでいつか
想い出無くしても
信じるほどに縛れはしない
貴方の瞳は哀しい…