なんだか間食が止められず、今もチョコフレークをわきにスマホをいじってるむつきです。
ヤバいっすなー(´・ω・`)
体重計に乗るのが怖いのですが;
毎日せこせこと動いてはいるものの、いかんせん何かしらストレスがたまっているのかお菓子が止められませんΣ
ていうか、お菓子がないと落ち着かないレベル。
もはや病気です( ̄▽ ̄;)
息子は夜泣きはしないし、そもそもそんなに泣かない大人しい子なのでストレスたまるはずはないんですけどねー?
あ、だったら別に要因が……。
よし、思い当たる節があるぞ!←
ってことで原因が判明したので(はやっ(笑))話題に移りたいと思います( ´∀`)
今回のブログは、出産直後のことをば綴らせていただきます。
出産に居合わせた母と妹が帰ったあと、入れ替わるように今度はお義父さんとお義母さん、そして義姪が面会に来てくれました。
その時ちょうど初乳を与え終えていたため、私と一緒に横になっている状態だった息子。
代わる代わる抱っこしてもらい、「可愛い」と言ってもらえました(*´∀`)
お義父さんだけは産まれたての赤ん坊を抱っこするのが怖かったらしく拒否されてましたけども(笑)
ま、同じ敷地内に住んでいるからいずれ抱っこする機会があるーーていうか現在ではたびたび抱っこしてくださってるのでなにも問題なし。
むしろ、ある日お義父さんの腕の中で息子が寝てしまった時は「どうだ、寝かしつけたぞ」とどや顔をされました(笑)
十分抱っこしてもらってます(*´ω`*)
時系列を出産後に戻し、お義父さんたちがいらしたその直後に旦那も仕事から帰宅。
さんざん待ちわびた我が子との対面で父親になった感じを噛み締めているのか、なんとも言えない顔をしながら息子を抱っこしていました。
あいにく出産には居合わせられず、最初の抱っこも私の母に取られてしまいましたが、何はともあれ無事に生まれてきてくれたことに感慨深く、って感じです。
旦那が来たあとお義父さんたちは帰られ、しばらく夫婦で話したあとまた旦那も帰り、分娩室で一人になった私はそこで夕飯にありつきました。
その後病室に戻ったのですが、ビックリするぐらい下半身がいうことをきかず、歩くのが一苦労でした。
おまたも結構な具合で痛かったです(´;ω;`)
座るのも寝るのもかなり苦労って、まさかここまで産後がしんどいとは誰か教えといてくれよ! っと言いたいぐらいでした。
おまけにフラフラ。
そりゃあね、57時間以上ろくに寝れもせずに痛みに耐えたのだからフラフラにもなるって話ですが、不思議なことに就寝時にはなかなか寝付けずにいました。
出産後で興奮状態だったのかしらん(´・ω・`)
よく分かりませんが、とにかく。
なかなか寝れなかったので色々なことを考えました。
微弱陣痛の理由や、それでも無事生まれてきてくれた息子とこれからのこと。
あれこれ考えていて、そのうちいつの間にか寝てた気がします。
本当にこの日はとても辛くて疲れたけど、同時に喜びに満ちた日でもあったのは間違いありません。
他のお母さんと同様、生涯忘れることのない日になりました。
さぁ、これから忙しい毎日の始まり! に、なりますが、このあとの話はまた次のブログにて☆
ここまでお付き合いくださりありがとうございましたm(__)m
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