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何でこんな国になってしまったんでしょう?世界で一番少子化が進んでしまった国に(2015WHO世界保健機関)・・・。残念です。

誰がしてしまったのでしょう?30代男性の4割が生涯結婚が出来ずに、独居老人として生きて行かなければいけない不幸な国に・・・。

本人達は、それを気付かずに同級生たちが子育てをしているのを横目に、のんびりと暮らしています。そして40歳を迎えると結婚を諦め人生を諦める考えに変わるのです。可哀相です。


きっと、人生を俯瞰して見れないのでしょうね。時代があまりにもゆっくりと過ぎているので、今の状態がいつまでも続くと思っていて気付かないのでしょう。国も親もそのことを教えてはくれないからでしょう。可哀相だと思います。


国はもともと、結婚については35歳までしか考えていません。内閣府の行う独身者調査でも18歳~34歳までです。

35歳からは結婚をしたくても出来ないことを知っているのです。でもそのことには触れないのです。自分の身は自分で守らないといけないのです。

30代独身の親は、自分達が亡くなってから子供がひとりになり、その子が60歳を過ぎて社会からも必要とされなくなって、独居老人となり孤独死を迎える運命になるなんて考えもしないのです。年をとってひとりにされるのは凄く辛いことなのですけどね。残念です・・・。


30代になると結婚が出来る割合は、男性5%、女性6%だということを早く教えてあげて欲しいですね。

本人たちが早く気付けば、まだ間に合います。さもなければ、既に40歳を迎えた30%以上の未婚男性のように、気付かずに未婚のまま、家族を持てずに残念な人生の結末になってしまいます。

教えてあげないと気付かないものです。誰からも教えられることはないのが普通なのですから・・・。




ひとりでも多くの独身が現在の結婚事情を知って、今結婚をしなければ人生が危ないと気付いて行動をして欲しいですね。

人生は必ず終わります。全ては、幸せなセカンドライフを迎えるための通過点なのです。

ひとりでも多くのひとが、幸せなセカンドライフを目指すことが出来る、しあわせな国にもう一度戻ってくれることを願っています♪














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寂しい現実です。2014年12月に発表したニッセイ基礎研究所の報告書では、死後2日以上経過して遺体が見つかった65歳以上の高齢者の孤立死(孤独死)が年間3万人を超えているといわれています。


孤独死の年間3万人という数は、年間の交通事故死の7倍に相当します。異常なことですね!

未婚者が高齢になって親が亡くなると、独居老人となって当然のように孤独死を迎えます。現在の65歳以上の高齢者の未婚率は、現在の40代に比べると遥かに低いのに既に3万人を超えているのです。



2015年の男性の45歳~54歳の生涯未婚者は、24%もいます。これから増々、独居老人が増えて、2040年には今の40歳の未婚者が65歳を迎えて孤独死も20万人を超えると予想されています。恐ろしいことですね。

過去20年間で未婚者が急激に増えて、ついに世界で一番子供の割合が少ない国になって、大勢の孤独死が生まれるようになってしまった日本は、これからどうなるんでしょうね。


よく「結婚をする意味が分からない」とか「好きなひとが現れなければ、結婚はしなくてもいい。」という未婚者が増えて来ましたが、

結婚は、人生を生きて行くのに必要なものなのです。ひとはひとりでは生きていけないのです。人生一生、病気もせずに老化もせずに30代までのように元気な状態が心身ともに続くことはないのです。

平成27年の内閣府の白書では、65歳以上の独居老人の4割が孤独死を身近なものと感じているとも言っています。


孤独死をしないためにも、結婚はあるのです。人生で一番大切なことなんです。独身者には気付いて欲しいですね。

結婚で、一生安心して暮らせる心豊かなセカンドライフを目指して欲しいですね。






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とっても嬉しいです

真央ちゃんのスマイルが返って来てくれました('-^*)/

しかも、GP中国杯のSPで、首位に立ちました

お帰りなさい。そして、ありがとう




可愛いですね♪


やっぱり、可愛いです



待ちに待った最高のスマイルですね

大人の女性にもなりました


明日のフリーでも最高の笑顔が見たいですね





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お医者さんたちの常識として医学界では、出産は母体が元気な20代でというのが当たり前だそうなんですが、その妊娠の知識がまだ30代の未婚者にはあまり知られていないようで、そのことが晩婚化にも繋がっているようです。

30歳になってもまだ結婚を考えていないという女子アナや女優やタレントをよくテレビで見かけますが、母親になれないかも知れないという危険を冒しているとは思っていないようですね。そんな女性たちを見るたびに大丈夫かな?と勝手に老婆心で心配になります。

現在は、30代で幸運にも結婚が出来ても、母体の高齢化によって産みたくても産めない女性が大勢いるのに気付いていないのでしょうか。


その女性達は30代でも、結婚をしたら自然と20代と同じ様に子供が授かれて生まれて来ると思っているかも知れませんが、実際は、30歳になると妊娠の確率がどんどん低下して35歳で半分の確率になって来るんです。

年齢別にみる自然妊娠率
25歳 : 25%~30%
30歳 : 25%~30%
35歳 : 18%
40歳 : 5%
45歳 : 1%

さらに、流産の発生率は、35歳になると2.5倍にも高まって40歳には4倍にもなるのです。

年齢別流産発生率
25歳 : 10%
30歳 : 10%
35歳 : 25%
40歳 : 40%
45歳 : 50%
(データーは、卵の質向上委員会より)


未婚女性には特に、30代になったら結婚が難しくなるばかりではなく、結婚を急がなければ母親になれないリスクを背負っていることをもっと教えてあげることが必要かも知れませんね。

男性にも、35歳を過ぎるとおじさんと見られて、20代女性から結婚対象には見られなくなるので、同じように父親になれないリスクを背負っていることを教えてあげたいですね。






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今年も未婚化の流れにピリオドが打たれずに、結婚をしないで先の見えない30代が増え続けています。

30代の男性の2人に1人が女性の3人に1人がキスをする感動も、胸に抱かれる嬉しさも、自分だけに見せてくれる笑顔をも感じられない生涯を送ろうとしています。


美容師さんやスタイリストさんは、どんなに技術があっても、お客さんに求められないと仕事にはなりません。

指名のない美容師さんやスタイリストさんは、美容師やスタイリストであり続けたいと思っても需要と供給で仕事は出来ません。

結婚も同じで、どんなに自分に魅力があると思っていても、需要と供給なのです。いくら自分が求めても相手に求められなければ出来ないのです。


20代半ばまでに結婚をするひとたちは、色んな条件など付けずに結婚をしています。
しかし、30代になると「あんなひとがいい」、「こんなひとがいい」と条件を付けて結婚相手を求めるようになります。

20代から30代へと進むうちに、俗世間の波に飲まれて人の心理がそのような気持ちに変化して行くのも分からない訳ではありませんが・・・。

でも、その結果が今の現実を迎えるようになってしまったのです。


それでも、20代までの「結婚相手を選びたい」という気持ちから「結婚相手に選ばれたい」という気持ちに変わって行くだけで、結婚が出来る可能性は何倍にも広がってくるのです。






今年もあと2ヶ月を切りました。残りの時間を来年の夢を掴むための有意義な時間にしたいですね。来年こそは先の見えない人生は、もう終わりにしたいですね♪


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昔から使われていた因果応報という四文字熟語があります。悪い行いをすれば必ず報いが来るという意味です。


2010年の国勢調査では、80歳の男性の98.2%が結婚をしていて、女性は96%が結婚をしていました。

でも、40歳の男性の約30%が未婚で、女性の約20%が未婚で家族を持たずに生涯を終わろうとしています。

80歳の人と40歳の人の違いは、人生において結婚をしているかいないかなのです。

結婚をしなかった40代の男女は、同世代の男女が結婚をして子育てをしながら家族のために働いて苦労をしている間、自分の楽しい事だけを求めて、将来を考えずに生きて来ました。

その報いはこれから20年以内に、必ず独居老人というカタチになってやって来るようになっているのです。その先は・・・

逆に、祖父母や親の時代と同じ様に結婚をした人たちには、家族が気にかけてくれて孫も見せてくれる普通の幸せがやって来ます。

今になって、イソップ童話のアリとキリギリスは、正しい戒めを教えてくれていたんだなあと思います。


神様は努力する人が報われるようにしてくださっているのですね。


結婚は若いうちにという言葉がありますが不幸にも30代になってしまった男女は、急がなければなりません。結婚適齢期を過ぎているのです。
旬を過ぎると何事も簡単なことでも難しくなって来ます。

モモンガは可愛いです。でも人間は30才になれば男女ともに可愛いとは言われなくなります。異性が求める対象から1日1日外れて行くのです。

結婚をするために、30才になると止めなければ絶対に後悔する3つことをご紹介したいと思います。


01
選ばれてもいないのに選ぼうとすること
好きになったひとに好かれるのは時間がかかり、どうなるかわからない関係に時間を割くのは、時間に余裕のある25歳までの行動。

02
恋愛から結婚をしたい
結婚を前提の恋愛でなければ遊びと同じ。恋愛と一生生活をするひととは分けて考えること

04
一時の恋に溺れる
もう、子供ではないので覚めることが分かっている恋に振り回されないように

05
目先の楽しいことだけを考える
女子会とか友達と旅行とか食事会とか傷の舐めあいをして、目先の楽しいことばかりを考えていては今までと同じ結婚が出来ない人生を繰り返すだけ。目先のことではなく人生のことを考えること


2040年には、今の30代男性は2人に1人が、女性は3人に1人が独居老人となってしまいます。早く気付いて欲しいと思います。


少しでも参考にして、後悔をしない幸せな人生を送れるようにして欲しいですね。



因果応報 意味
  • 人はよい行いをすればよい報いがあり、悪い行いをすれば悪い報いがあるということ。▽もと仏教語。行為の善悪に応じて、その報いがあること。現在では悪いほうに用いられることが多い。「因」は因縁の意で、原因のこと。「果」は果報の意で、原因によって生じた結果や報いのこと。





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18歳~34歳までの独身の9割が結婚願望があるといわれていますが、50代でも結婚願望があります。

先日偶然、50代の未婚男女に結婚相手の紹介を頼まれました。50代の未婚男女に頼まれることは滅多にないので、何とかチカラになれればと思って、それぞれにお会いして分かったことがありました。


男性の結婚への希望は、子供が欲しいのと将来のパートナーが欲しいとのことで、女性の結婚への希望は、将来の安心のためにパートナーが欲しいとのことでした。


両方共に共通していたのは、50代未婚者の結婚が出来る確率は、数字的にはゼロであることを知らずに、自分の置かれている立場を考えていなくて、自分を望むひとが自分が希望している年齢にいて、自分を気に入ってくれると思い込んでいることでした。究極のプラス思考♪

そこで、

「貴方が望む年齢のひとで、貴方の年齢を求めているひとはいないですよ。」

といったら、

「絶対にいないだろうか?」

と言ったので、ある偉人が言った名言を思い出して

「貴方の理想のひとはいます。でも、今アフリカにいて歩いてこちらに向かっています。だから今世で出会うことはないでしょう。」



ふたりと話をしていて、ふたりの夢を求める気持ちは、何かに似ていると思い、考えていると「宝くじ」に似ていることに気付きました。


宝くじは、普通、1億円は当たらないことは誰もが知っています。でも、全国で誰かは当たります。ひょっとしたら自分も1億円が当たるかも知れないと誰もが思い宝くじを買います。有り得ないことへの期待です♪

その気持ちと結婚相手がいづれ現れると期待する気持ちが似ているのです。

確かに、自分の理想の相手で自分を好きになってくれるひとは、日本中探せばいるかも知れません。でも、日本中は広すぎて今世では出会えないのです。

このことは、結婚適齢期が過ぎた30代の未婚者にもいえることで、独身者が増え続ける理由がここにあります。


世の中は、全て自分の思いどうりにはならないことは分かっているのに、結婚だけどうして理想を求めるのでしょうね。

夢の理想を現実的な理想に変えれば、結婚も有り得ないことはないのですが・・・。












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子供たちやいつまでも子供の気持ちを持ち続けている若者たちで盛り上がるハローウィーンも終わってしまって、早いもので今年も紅葉シーズンを迎えて残すところあと60日になりました。

2015年の結婚件数は、過去最低を更新した昨年よりもさらに結婚をしない?出来ない?独身者が残念なことに増え続けて、必然的に60歳からの楽しいはずのセカンドライフを独居老人として過ごす独身者が増え続けているのです。悲しい過ぎることと思いませんか。


10月23日に発表された厚労省の人口動態速報では、今年8月までの婚姻件数は昨年よりも8.322件少なくなっています。また過去1年では、21.739件少なくなっています。





昭和時代の「結婚はそのうちに出来るもの」という神話が完全に幻想となってしまっていることに気付かずに、結婚が出来る割合が100人に1人しかない40歳を迎えた男性が3人に1人もいるのです。

30才になると結婚をすることが1年ごとに、さらにとても難しいことになっていることに早く気付いて欲しいと思います。楽しくない独居老人を目指して歩んでいることにひとりでも多くの独身者に気付いて欲しいものですね。





30代になっても独身でいるひとの勘違いは、結婚相手を選ぼうとすることです。選んだひとから選ばれるのは楽しいことですがそんなに上手いことはいかないのです。

選ばれるためには魅力が必要なのです。免許書の写真を見れば分かると思いますが、自分が気付かないうちに1年ごとに容姿は年老いているのです。

いつまでも自分は自分が求める年代の異性から求められていると錯覚をしていることなのです。

年齢とともに自分を結婚相手として求めてくれるひとがいなくなっていることに気付くことが大切なのです。


結婚の秘訣は、「求めてくれるひと」のなかから選ぶことなのです。
まずは、選ぶという行為は、会社の面接官のように上から目線なのです。自分に上から目線で接するひとは好きですか?

所詮、それぞれお互いは1億2千万人のなかの単なる1人なのです。普通の両親の間に生まれた対等な間柄なのですからどちらが偉いということはないのです。

ですから、選ぶことから始めるよりも、

「こんな自分で良かったら会ってくれるひとがいたら会ってみたいです。」

と謙虚な気持ちから始めることが大切なのです。

「求めるよりも求められること」なのです。
ては、未来の幸せな世界を掴むためなのですから・・・♪


2030年には、60歳になって病気になっても誰も気にかけてくれない独居老人予備軍になる男性が3人に1人になります。
何のための人生だったのでしょう?ゲームをするための人生だったかも知れませんね。その仲間入りだけは避けたいですね。






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結婚相談所で一番多い年代は、何十代だと思いますか?20代?30代?40代?50代?


生涯未婚率(50歳時点での未婚の割合)が男性で24.2%、女性で14.9%にもなったと話題になっていますが、そもそも生涯未婚率が何故50歳だと思いますか?

50歳になると未婚で結婚する割合が数字的にはゼロになるからなのです。




結婚相談所によりますと、一番
真剣に結婚を考えるている年代は、男性で40~44歳、女性で35~39歳ということになっています。

入会金・登録料・会費・成婚料等の高額な料金を払ってでも結婚がしたいと思う年齢です。

そもそも真剣に結婚を考えるのが遅過ぎるから仕方ないのでしょうが、もっと早く気付いて婚活をしていれば、何の苦労もなかったことを思うともったいないことですね。




でも、それで結婚が出来る保障はないですが、出来る可能性はゼロではないかも知れないのならそれもありかも知れませんね。

いずれにしても、将来、独りでない生き方が出来れば幸せですね。

世界で一番礼儀正しくて?、世界で一番真面目?で、世界で一番少子化が進んで人口減少が急激に進む日本で、幸せな未来を描ければ最高ですね。


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厚生労働白書が27日に閣議に報告されました。「人口減少社会」を主なテーマとして取り上げています。

そのなかで、白書では国立社会保障・人口問題研究所の資料によって、未婚率が年々上昇し、50歳の時点で一度も結婚したことのない人の割合は、2015年は過去最高を更新をして男性で24.2%、女性で14.9%になっていると推計されています。

さらに、2035年には男性で29%、女性で19.2%になると推計しています。

でも実際は、2010年には既に40歳で未婚者が男性で30%、女性で20%を超えていました。

40歳から結婚が出来る割合が男女共に1%ということを考慮しますと、残念ながら予想よりも15年も早く2020年には生涯未婚率(50歳の時点の未婚率)は男性30%、女性20%に到達するようになります。




また、厚生労働白書のなかでは、18歳~34歳の未婚者のうち「いずれ結婚をするつもり」と答えたひとは、男性で86.3%、女性で89.4%いました。


未婚率は上がっていますが、多くの未婚の男女は、「結婚をしたい」と思っているという結果を報告しています。

「結婚をしたい」と思っている男女が9割近くいることに安心しました。ひとりでも多くの独身男女の希望が叶うといいですね。





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