世界で長きに渡り、1番多くの人が信仰しているキリスト教を切り口に、

今まで知らなかったことをいくつか学んできた。


聖書の1番良いなと思った部分は

「義」を学べるということ。



何が神の基準で、

何が人間の本来のデザインで、

どう生きたらいいのか、

神は人間にどのような生き方を望んでいるか、

聖書の言葉を通して知ることができるそうだ。



義について学ぶとは、「神の思いを知る」という意味と等しい。


神がどのようにこの世界を作り、

約束が結ばれたのか。



イエスを信じ、

神と和解したクリスチャンは、

神との関係を深めながら自分の自由意志で生きる人生を歩みたいと願うようになる。


その基準、神の思いが記されているのが聖書なので、

聖書を読み、

その言葉に従って生きる「生き方」を学ぶことになるらしい。