
「ドクターX」号泣会見の野々村元県議のマネをした鈴木浩介、第4話視聴率は23・7%
平均視聴率
第4話23・7%
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第1話21・3%
第2話20・9%
第3話20・8%
第4話23・7%
やはり、野々村元県議員の号泣パロディが視聴率に大きく影響したのかも知れませんね(^^)
しかし、今回は恒例の辞表を誰も出さなかったのが個人的には残念...
因みに
第1弾(2012年10月クール)は
⇒全話平均19・1%
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
第2弾(2013年10月クール)は
⇒全話平均23・0%
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
⇒最終回 26・9%
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
大ヒットを記録した。
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第5話あらすじ
「医者の勝ち負けなんてどうでもいいんだって。患者が勝たなきゃ意味ないじゃん」
「東帝大」派閥と「西京大」派閥による覇権争いが未だ絶えない「国立高度医療センター」。
この状況に業を煮やした総長・天堂義人(北大路欣也)は戦略統合外科部長を近々、東の海老名敬(遠藤憲一)か、西の談合坂昇(伊武雅刀)のどちらかに絞ると表明する。
そんな中、経産省の大物・五十嵐裕久(吉満涼太)が結腸がんで入院。外科部長のポストを手放したくない海老名と談合坂は、是が非でも自らの派閥でオペを担当し、評価を上げようと目を光らせる。
だがその矢先、一般病棟の患者・田中信五(井上順)が病室から脱走! 担当医の談合坂がしぶしぶ田中を捜し回っている隙に、海老名が五十嵐のオペの権利をかすめ取ってしまう。
結局、海老名率いる「東帝大」チームが五十嵐、談合坂が田中のオペを担当することに。患者のランクも手術の難易度も、五十嵐の方が圧倒的に高く、談合坂は当然のごとく焦りを隠せない。
ところが…術前カンファレンスの場になると、談合坂はどういった風の吹き回しか、東と西の軋轢解消に意欲的な姿勢をアピール!
加えて、海老名に田中のオペを手伝ってもらいたいとまで申し出る。
そんな中、大門未知子(米倉涼子)は談合坂が提示した術式に疑問を呈するが、談合坂はその意見を無視し、未知子を助手に指名。
どうしても術式に納得のいかない未知子は自分に執刀させるよう、田中に直談判するのだが…!?
ほどなく、オペの日がやって来た。
未知子らは田中のオペを開始。
ところが、談合坂から海老名に執刀のバトンが渡った途端、最悪の事態が発生する!
来週も楽しみですね(^^)♪
おまけ
第4話のあらすじ
「国立高度医療センター」の総長・天堂義人(北大路欣也)が、またしても新たな動きを見せ始めた。
なんと出演した全国放送の討論番組で、国家レベルの新組織創立案を提言! 複数の省庁に分散する医療輸出関連の権限を、一極集中させる構想を発表したのだ。
この“弱い立場の患者たちを切り捨てかねない権力集約戦略”に、ジャーナリスト・四方宏(松尾貴史)は真っ向から反論。
「国立高度医療センター」内にはびこる覇権争い、フリーランスの医師を高額な報酬で雇っているという噂、天堂が総長になってから2人の医師が辞職したことまでも指摘し、番組内で徹底的に糾弾する。
しかも、それだけではない。
四方は根治不能と診断された甲状腺未分化がんを患っていることを番組で明かす。
そして、「国立高度医療センター」の優秀さを国民に示したければ、自分のがんを治せと宣戦布告したのだ!
かくして、四方は「国立高度医療センター」に入院。さっそく、「私なら完璧に治せますよ」と大門(米倉)は執刀医に名乗りを上げるが、四方からフリーランス問題も指摘された手前、センターとしても未知子に切らせるわけにはいかない……。
そこで、同センターの明暗を分けるこのオペは、天堂がロシアにある「日露最先端医療センター」から招いた“甲状腺がんのスペシャリスト”に任せることになる。その医師とは原守(鈴木浩介)。かつて「帝都医科大学付属第三病院」で、未知子とともに働いたことのある外科医だった……。
(引用元:記事一部分アメーバニュース様)
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