現在、カタリストでインタビュー記事を配信している
レゲエミュージシャンの末田さんのライブが
あさってあるそうです!

22日木曜日高円寺で!
収益金の全てを、ニューオーリンズ被災者
支援基金に寄付するLove & Smile なイベントです。

Earthlings 今年最後のライブ、3連休前夜

高円寺の老舗沖縄料理屋ダチ瓶の系列で
今年できたライブハウスです。

★12/22(木)『J.J.vibes for "Heart of New
Orleans"』at ROOTS(高円寺)
charge \1,000(
ドリンク別) OPEN 18:00 / 19:00
PASTIME TOUR / 19:35 barbi / 20:10
Earthlings / 20:45 TEX&SFS

よろしければ。

http://catalist-web.com
http://earthlings.jp
先日、ワンクルに参加してくれているかっくんが、資料をくれた。
それは「ナラティブ・アプローチ 患者が生きる物語の世界」だ。
かっくんは、プレイバックシアターをやっている。
私と彼は、1年以上前に出会った。
プレイバックシアター研究所という集まりでだ。
http://www.playbacktheatre.jp/
プレイバックシアターといっても馴染みがないのではないだろうか。

プレイバック・シアターは、もともとは、1970年代中ごろに
米国人のジョナサン・フォックスが「コミュニティのなかで
人と人のつながりを育む場」として始めた即興劇の一形態だ。

ジョナサンを師事してプレイバック・シアターを学んだ羽地朝和氏が
97年にプレイバックシアター研究所を設立した。そして、プレイバック・
シアターを病院、学校、福祉施設などで実践するようになる。

プレイバックシアターでは、語り手が自分の体験したストーリーを
語り、それを役者が即興劇で再現して、観客とともに分かち合う場である。

そこで語られるストーリ―には様々なものがある。
例えばある病院で語られるストーリーは・・・
幼稚園の時に、滑り台でいじめられていて、先生が助けてくれると思ったら
「あんたはダメな子どもだね」と言われたというストーリーだったり。
でも、それを劇にしてみんなで観ます。
そうした話をいくつか劇を通して分かち合ったら、ある患者さんが
言ってくれたのです。「人のつらい体験は違うようで、実は皆同じなのかも
しれない」と。自分は孤独で誰からも愛されない、誰にもわかってもらえない自分から、
僕の辛さをわかってくれる人がいるし、わかってもらえる自分に変わる瞬間がある。
たくさんの人に受け入れてもらえたということにすごく意味があるのだと思います。

参考文献『物語としてのケア ナラティブ・アプローチの世界へ』野口裕二著(東京学芸大学教授)医学書院刊 

今日は、FM西東京さんにオンリーワンクル―通信の2号を持ってお邪魔した。松本さんと有賀さんがいらっしゃった。FM西東京で番組もやっているリリカル茶という音楽グループさんと涼子が今度の舞台でご一緒するとのこと。偶然である。リリカル茶のつくる曲はとてもいい。

今度の舞台というのは「星の王子様」である。

以前、お仕事大図鑑にゲストに来てくれたタンタン(切り絵作家)の主宰するもの。

朗読劇である。

実は、当日配られるパンフレットのインタビュー部分は私が担当させてもらった。


その後、花小金井でロッキー文庫というものを開いていらっしゃる越野さんの所にお邪魔した。

とても活発に活動されている方だ。

越野さんとの付き合いは2年前に遡る。

私たちが花小金井に引っ越してきてすぐの頃に、越野さんから本棚をいただいてからの関係である。

ロッキー文庫には、子どもの絵本やら児童書、紙芝居などが800冊近くもある。

読み聞かせも上手そうである。今度、聞いてみたいなと思う。


以前(3カ月以上前)に私の母親にインタビューをした。

その原稿が手付かずのままになっていたので、今日、少し赤入れをした。

身内のことをまとめるというのは変なものである。

母親の小学生のころの話から、兄貴の中学校の頃の話、そして自分自身の

高校時代の友人の話など

いろんなことが話されている。


内容の中に、「自分の子どもには、好きな事を好きなように言える親子関係、人間関係をつくってあげたかった」という文章があった。

好きなことを好きなように言えること。

素晴らしいことだ。

だから自分はこんな発言をするようになったのかも知れないなと

妙な納得をする自分がいる。


立川談志が爆笑問題に向けて言った言葉。

「お前らは50歳までは勝手なことをやってりゃいいや。

何やったっていいよ。

ということは、何でもやんなきゃダメだ。」

今日『もうひとつの見えない学校』平井雷太著を
読み始めた。


宮台真司が書評を書いている。


これを読んでいたらインタビュー熱が
出てきた。


こんな言葉が書いてあった

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「いま、教育が実現されている場所って、どんな
ところですか?」と聞かれたなら、「それは
情報がつねに生まれつづけているところです」と
答えるようになりました。つまり、自分が情報を
発信しつづけるなかで
「先生がいて、生徒がいて、一方的に情報を先生
から生徒に流し込む行為を教育である」と、私は
思わなくなったのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

教育は、情報や知識を上から下に上意下達的に
一方的に流すことではない、ということも
含まれているような気がする。


先日、10日のふらっとも楽しかったです。

お仕事大図鑑には小学校で子供たちの
相談に乗っている森ゆうなさんを
迎えました。

私は夜中2時には寝てしまいましたが、
その後もみんなは盛り上がっていました。

おとといは、八王子に行った。

ご存知「はまっしゅ」とお茶をした。

駅前の大きなファッションビルの最上階あたり。

目の前には山、山、山。


こういう景色もなかなかいいものだ。

そんなふうに思うようになったのはいつから
だろうか。
昔は、都会的なものに魅力を感じていた。
とにかく田舎はいやだった。


しかし、歳を重ねるにつれて考え方が変わってきた。

それはちょうどカルビ肉から、焼き魚への嗜好の
変化にも似ている。


昔は何を求めていたのだろうか。
それは、刺激だったのだろう。
都会的なものの刺激だったのだろう。


ふと、八王子の夕焼け混じりの景色を
眺めながらそんなことを思っていた。


自分に酔いしれる男ここにあり。

今週の土曜 10日(土)はふらっと(鍋の会)です。


夜7時からです。

お仕事大図鑑を開催します。

ゲストは、森ゆうなさん。


心の教室相談員@小学校です。

生徒の相談だけでなく、時には
教師や親の相談も受けるそうです。


ダンスレッスンは、夕方5時半からです。


みなさんのご参加お待ちしてます。


最近、うまい棒を置いている。


一本10円。


味は、
1とんかつソース味
2サラミ味
3チーズ味
4ポタージュ味
5メンタイ味
6エビマヨ味
7テリヤキーガー味



今日は林家久蔵さんの落語会。


楽しかったです。


mixiの中に、久蔵さんのコミュ立ち上げちゃいました。
http://mixi.jp/


今日来てくれた方ありがとうございます。

今日、これなかった方、また今度
見に行きましょう!


来年の元旦に日本テレビで久蔵さんの
姿が見れるらしい。

今日、夕方のニュースで見た。
福岡県立明善高等学校という学校で
エネルギー充電のために全校で
お昼寝を実施している。


15分間の午睡タイム。
これを取ると集中力をアップするらしい。

これが効果があがっているとのこと。


ポイントは3つ
1眠る前にコーヒーを飲む
2横にならずに15分間寝る(横になると熟睡してしまう。
20分とか寝るとよくない)
3起きたらストレッチをする


頭をリフレッシュすることが出来るらしい。

内村直尚氏が提唱しているらしい。

おもしろい試みをしている校長先生がいるなあ・・・。

今日、次回配信のカタリストの編集が終わった。
次回のゲストは、レゲエミュージシャンの
末田吾郎氏だ。
http://earthlings.jp


おそらく12月4日(日)の配信予定。


末田さんは、33歳で会社を辞めてレゲエ音楽の
世界に入った経歴を持つ。


パンツに書いた○○という文字。
○○を伝える使命感
など笑える話もありました。


HPでも見れますが、
http://catalist-web.com


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ドコモだと短いからボーダフォンなら
字数制限ないからいいかも。
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