世界へと広がる「幸せの和」・・・
先週1週間ニュージーランドへ行かれた時の鈴木氏の話です。
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南半球は、お風呂の水などは、左巻きに流れ落ちていくので、『幸せの和』の効力が薄れるのかな?と、一瞬思ってしまいましたが、その影響はありませんでした。さかさまにすれば、左巻きになりますから、エネルギーの効力は同じになります。
北半球でも南半球でも『幸せの和』は人類の幸せに貢献いたします。
私は、うかつにも、名刺入れを日本に忘れてしまったのですが、『幸せの和』はしっかり何枚も持って行きましたので、会う人には名刺代わりに、差し上げました。たくさんの人に『幸せの和』を差し上げましたが、皆さん喜んでくれて感動や感謝をしてくれました。これは万国共通のようです。
外国の方は皆さん、異常に喜んでくれるのです。南半球でも、奇跡のような共時性が起きましたので、『幸せの和』の威力はすごいとしか言いようがありません。
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まず、行きの飛行機の横に座った人は36歳のドイツの男性でした。
ドイツ人ですが英語が流暢で、ドイツの柔道のナショナルチームのメンバーだったそうです。現在はスポーツ関連の仕事をしているとのこと。
彼は、2週間あまりの休暇を利用して、成田経由でニュージーランドやオーストラリア等の南半球の旅行の途中とのことでした。
お互いの自己紹介や柔道の話題や、サッカーのワールドカップがドイツで開催される 事など、一通りの会話のあと、私は名刺を忘れたので、『幸せの和』をその方に名刺代わりに、差し上げました。
意識のレベルや気のことを説明して、論より証拠で、コーヒーやワイン、水など、試して見ましたが、その方は、味が変わりマイルドになると、驚いていました。
10時間の飛行時間の間には、飲み物や食べ物がたくさんサービスされるので『幸せの和』の検証には最高の環境でした。ウイスキー、ビール、ワインの赤、白、コーヒーに紅茶、オレンジジュースと、すべての飲み物の味がマイルドになるので、
そのドイツ人は体が健康になると確信を持ち、ものすごく喜んでおりました。
私の慣れない英語で、人間が本来持っているエネルギーを高める事、行動力を高める事、運やツキを呼び、スピリチュアルなカードであり、意識レベルを高めることなども、説明しました。
そのドイツ人は柔道を長年やっているのと、日本に対する理解も深いので気のことなども理解してくれました。私も同じ体育系なので、気があったのかも知れません。
そして、彼は、いつの間に書いたのか、彼の日記を破り、私へのメッセージと彼の住所とメールアドレスを書いた紙を、別れ際に手渡してくれました。
私は、ニュージーランドのオークランドに、彼は、ニュージーランドを北から南に縦断し、オーストラリアに行くということで、オークランドの空港で別れました。
そこまでは、どこにでもある話ですが、信じられないシンクロ現象が起こったのです。行きの飛行機も帰りの飛行機もそうですから、驚きです。
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私は、2日後にオークランドのビーチに行きました。何千人もいる海水浴場の砂浜で偶然にも、そのドイツ人に再会したのです。ビーチの距離も何キロもあり、大勢の人の中で、時間帯もそうですが、会えることは、映画でさえも不自然すぎます。どちらかの視線が違っていたら、それで、すれ違いです。
オークランドの人口は110万人いるそうですから、再会する確率はほとんどゼロに等しいと思います。
彼は、砂浜に横になっていました。目をつむって眠っていれば、わからなかったと思います。私は、バスの時間に遅れて、時間があったので、再度ビーチに来て、ビーチをぶらぶら100メートルくらい歩いたところでした。
女性が日光浴をしているのは目立ちますが、男性も女性もサングラスをかけているので、視線が会うことは、ほとんどないのです。
ところが、彼とは、偶然の一致で視線が合ったのです。ここで再会できるとは夢にも思っていない事ですから、私は、5~6歩通り過ぎてから気がついたのです。
おや!待てよ!もしかしたら?私は、後戻りして、確かめてみたのです。
一瞬の事ですから、似た人もいるものだ!としか、お互いに思わなかったと思います。
お互いに、わかったときは、私も、彼も It’s a miracle!(奇跡だ!)の連発でした。 See you again.(same day)
いつの日かまたお会いしましょう。と、分かれたのに、すぐに会えましたね。と、驚きの現象なのです。
これだけの共時性は有り得ないことです。しかも、ビーチの名前がミッションベイ(使命の海岸)とでも言う意味なのでしょうか。
私はここでも、天の計らいには、畏敬の念を感じすにはいられず、しっかりと使命感を持ち、能望と『幸せの和』のすごさに、再認識してしまいました。
ドイツは、ワールドカップもあり、これから注目される国です。
『幸せの和』をドイツに普及する使命を持て!という天の計らいに違いないのです。
スポーツ選手の能力を引き出し、筋肉を柔らかくする効果もあり、やる気を引き出し、 何よりも精神的な作用で、最高の状態に持っていくのは、『幸せの和』の右に出るもの はありません。
ドーピングの問題なしに、選手の能力を高めるのですから、オリンピックでも『幸せの和』だけで最良のプロジェクトチームになってしまいます。
スポーツ関連では、いいものはすぐに取り入れる外国から火がつくような気がします。
帰りの航空機の中でも、隣に座った方がこれまた奇跡的に繋がっており、これは長くなりますので、次回のメルマガで紹介いたします。
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以上、最新の「能力開発メルマガ」 からのご紹介でした。
幸せの和のことをもっと知りたい方は、コチラからどうぞ・・・
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南半球は、お風呂の水などは、左巻きに流れ落ちていくので、『幸せの和』の効力が薄れるのかな?と、一瞬思ってしまいましたが、その影響はありませんでした。さかさまにすれば、左巻きになりますから、エネルギーの効力は同じになります。
北半球でも南半球でも『幸せの和』は人類の幸せに貢献いたします。
私は、うかつにも、名刺入れを日本に忘れてしまったのですが、『幸せの和』はしっかり何枚も持って行きましたので、会う人には名刺代わりに、差し上げました。たくさんの人に『幸せの和』を差し上げましたが、皆さん喜んでくれて感動や感謝をしてくれました。これは万国共通のようです。
外国の方は皆さん、異常に喜んでくれるのです。南半球でも、奇跡のような共時性が起きましたので、『幸せの和』の威力はすごいとしか言いようがありません。
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まず、行きの飛行機の横に座った人は36歳のドイツの男性でした。
ドイツ人ですが英語が流暢で、ドイツの柔道のナショナルチームのメンバーだったそうです。現在はスポーツ関連の仕事をしているとのこと。
彼は、2週間あまりの休暇を利用して、成田経由でニュージーランドやオーストラリア等の南半球の旅行の途中とのことでした。
お互いの自己紹介や柔道の話題や、サッカーのワールドカップがドイツで開催される 事など、一通りの会話のあと、私は名刺を忘れたので、『幸せの和』をその方に名刺代わりに、差し上げました。
意識のレベルや気のことを説明して、論より証拠で、コーヒーやワイン、水など、試して見ましたが、その方は、味が変わりマイルドになると、驚いていました。
10時間の飛行時間の間には、飲み物や食べ物がたくさんサービスされるので『幸せの和』の検証には最高の環境でした。ウイスキー、ビール、ワインの赤、白、コーヒーに紅茶、オレンジジュースと、すべての飲み物の味がマイルドになるので、
そのドイツ人は体が健康になると確信を持ち、ものすごく喜んでおりました。
私の慣れない英語で、人間が本来持っているエネルギーを高める事、行動力を高める事、運やツキを呼び、スピリチュアルなカードであり、意識レベルを高めることなども、説明しました。
そのドイツ人は柔道を長年やっているのと、日本に対する理解も深いので気のことなども理解してくれました。私も同じ体育系なので、気があったのかも知れません。
そして、彼は、いつの間に書いたのか、彼の日記を破り、私へのメッセージと彼の住所とメールアドレスを書いた紙を、別れ際に手渡してくれました。
私は、ニュージーランドのオークランドに、彼は、ニュージーランドを北から南に縦断し、オーストラリアに行くということで、オークランドの空港で別れました。
そこまでは、どこにでもある話ですが、信じられないシンクロ現象が起こったのです。行きの飛行機も帰りの飛行機もそうですから、驚きです。
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私は、2日後にオークランドのビーチに行きました。何千人もいる海水浴場の砂浜で偶然にも、そのドイツ人に再会したのです。ビーチの距離も何キロもあり、大勢の人の中で、時間帯もそうですが、会えることは、映画でさえも不自然すぎます。どちらかの視線が違っていたら、それで、すれ違いです。
オークランドの人口は110万人いるそうですから、再会する確率はほとんどゼロに等しいと思います。
彼は、砂浜に横になっていました。目をつむって眠っていれば、わからなかったと思います。私は、バスの時間に遅れて、時間があったので、再度ビーチに来て、ビーチをぶらぶら100メートルくらい歩いたところでした。
女性が日光浴をしているのは目立ちますが、男性も女性もサングラスをかけているので、視線が会うことは、ほとんどないのです。
ところが、彼とは、偶然の一致で視線が合ったのです。ここで再会できるとは夢にも思っていない事ですから、私は、5~6歩通り過ぎてから気がついたのです。
おや!待てよ!もしかしたら?私は、後戻りして、確かめてみたのです。
一瞬の事ですから、似た人もいるものだ!としか、お互いに思わなかったと思います。
お互いに、わかったときは、私も、彼も It’s a miracle!(奇跡だ!)の連発でした。 See you again.(same day)
いつの日かまたお会いしましょう。と、分かれたのに、すぐに会えましたね。と、驚きの現象なのです。
これだけの共時性は有り得ないことです。しかも、ビーチの名前がミッションベイ(使命の海岸)とでも言う意味なのでしょうか。
私はここでも、天の計らいには、畏敬の念を感じすにはいられず、しっかりと使命感を持ち、能望と『幸せの和』のすごさに、再認識してしまいました。
ドイツは、ワールドカップもあり、これから注目される国です。
『幸せの和』をドイツに普及する使命を持て!という天の計らいに違いないのです。
スポーツ選手の能力を引き出し、筋肉を柔らかくする効果もあり、やる気を引き出し、 何よりも精神的な作用で、最高の状態に持っていくのは、『幸せの和』の右に出るもの はありません。
ドーピングの問題なしに、選手の能力を高めるのですから、オリンピックでも『幸せの和』だけで最良のプロジェクトチームになってしまいます。
スポーツ関連では、いいものはすぐに取り入れる外国から火がつくような気がします。
帰りの航空機の中でも、隣に座った方がこれまた奇跡的に繋がっており、これは長くなりますので、次回のメルマガで紹介いたします。
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以上、最新の「能力開発メルマガ」 からのご紹介でした。
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