タイ 明治乳業 広告本日、何とか無事帰国しました。
1週間で、押尾学から報道は酒井法子へ。そして地震へと報道が変わっていてなかなか驚いています。
今回は、ノースウエスト/デルタ/コンチネンタル便だったので、アメリカから成田経由のアジア便。ノースとUnitedは成田をアジアのハブ空港にしてるから、時間帯が似ている。アメリカ各地から成田に飛行機が着いて、そしてアジア各地へ出発するので出発便が19時成田発(朝起きて準備して、12時に家を出て新宿で買い物してから行けました)、帰りは朝5時半バンコク発。しかも、行きの飛行機でチェックインは3時間前とか言ったし、友人に悪いから、結局1時半に友人宅を出て、タクシーで半分寝ながら2時半にはスワンナプーム空港着。中のコンビニやスタバでお茶して3時にチェックイン。さっさと出国して、薄暗い免税店を見て、中のCafeで4時40分の搭乗時間まで待つ。機内に入って爆睡。離陸も機内食もドリンクサービスも覚えてないのね。どのキャビンクルーが自分の箇所の担当かも知らないし。沖縄沖で目が覚めつつも、半分寝てるし。
さて、タイの空港だが、5月に比べると、空港内が明け方でも暗く、しかも搭乗待ちスペースが寒くない!! 経費削減?? どう考えてもタイでチームマイナス6%でクーラーの設定温度が下がるとは思えないし。 確かに、飛行機の中で寒いから上は3枚で一番上には長袖の冬物パーカー着てたし、靴下も2枚履いていつも通り飛行機内は完全防備だったんだけど。 でも、よくよく考えてみると今回のタイ、5月に比べると地下鉄のホームも冷房がそこまで19℃系な寒さではなかったし… やはり経費削減??
でも、タイ旅行に長袖はかかせません。
オフィスビルのスタバで昼にお茶してたら、オフィスビルからマフラーした女性が降りてきたし(笑)
今回、室温設定温度で衝撃的だったのはオイルマッサージにて。シャワーを浴びて、裸(すっぽんぽん)になってマッサージ師さんを待ってた時。クーラーの設定温度を確認したら"16℃"だし。驚いて26℃にしといたけど。でも、しばらくしてマッサージ師さん温度下げてた。まぁ、くつろいでる我々の為に、マッサージ師さんは動いてて暑いのだろう。温度は文句を言わなかったけど、16℃って、もう少しで冷蔵庫じゃんね。(笑)
外が40度でも室温19度で耐えられるんだから、タイ人の対応温度の域ってすごいよね(笑)